認可とは? わかりやすく解説

にん‐か【認可】

読み方:にんか

[名](スル)

適当と認めて許可すること。

公の機関行政庁)が第三者行為補充して、その法律上効力完成させる行政行為。「保育所設立を―する」→許可


認可

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/01 05:32 UTC 版)

認可(にんか)とは、行政法学においては、行政行為のうち私人契約合同行為を補充して法律行為効力要件とするものをいう(補充行為[1][2][3]


注釈

  1. ^ ただし、当然には処罰の対象とはならない[3]

出典

  1. ^ a b 石崎誠也. “第7回:行政処分の概念”. www.jura.niigata-u.ac.jp. 2013年度行政法レジュメ. 新潟大学法科大学院. 2022年4月17日閲覧。
  2. ^ a b c 日本大百科全書. “認可”. コトバンク. 株式会社DIGITALIO. 2022年4月17日閲覧。
  3. ^ a b 資料1 「認可」「認定」「認証」の用法について”. www8.cao.go.jp. 認定こども園制度の在り方に関する検討会(第2回). 内閣府 (2008年11月7日). 2022年4月17日閲覧。
  4. ^ a b c 世界大百科事典. “認可”. コトバンク. 株式会社DIGITALIO. 2022年4月17日閲覧。


「認可」の続きの解説一覧

認可

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/22 06:04 UTC 版)

フラチオカルブ」の記事における「認可」の解説

欧州連合では、植物保護製品ドイツ語版)の有効成分としてフラチオカルブ使用することは許可されていないドイツオーストリアスイスでは、この有効成分を含む農薬許可されていない

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ディスプレイサー・ビースト」の記事における「認可」の解説

ディスプレイサー・ビーストウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が提唱するオープンゲームライセンスの“製品独自性(Product Identity)”によって保護されており、オープンソースとして使用できない

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認可

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ユアンティ」の記事における「認可」の解説

ユアンティウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が提唱するオープンゲームライセンスの“製品独自性(Product Identity)”によって保護されており、オープンソースとして使用できない

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/11/19 17:13 UTC 版)

X Window System コアプロトコル」の記事における「認可」の解説

クライアントサーバとのコネクション確立しようとした時、サーバのとりうる応答としては、受理するか、拒否するか、認証要求するかのいずれかである。認証要求には、使用する認証手法の名称が含まれるXコアプロトコルでは認証プロセス規定されておらず使っている認証種類依存するさもなくばサーバは単に受理パケット拒否パケットを送るだけである。 通常のクライアントサーバやり取り認証関わる要求は「ホストによるアクセス制御; host-based access method」だけである。クライアントは、この認証手法有効にする要求ができ、接続認可されているホストクライアント)の一覧を読んだり変更したりできる。一般アプリケーションこれらの要求を使うことはない。これらを使うプログラムとして xhost があり、ユーザシェルスクリプトアクセス可能ホスト一覧を読み書きできるようにする。ホストによるアクセス制御は、安全ではないと言われている。

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認可

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/16 14:15 UTC 版)

スクラロース」の記事における「認可」の解説

スクラロース1991年カナダ食品への使用初め認可されたその後米国食品医薬品局FDA)や欧州食品安全機関EFSAを始めとする各国の規制当局や、FAO/WHO合同食品添加物専門家会議JECFA)でもスクラロース安全性が確認され使用認められている。 日本では1999年7月30日食品添加物指定され使用基準および成分規格定められた。しかし、日本ではスクラロース単品食品加工会社製薬会社などの企業向け出荷されるのみであり、一般向けには直接市販されていない海外サプリメントメーカーのMyprotein一般向け販売しておりネット通販などで比較容易に入手可能である。 アメリカ合衆国ではスプレンダ (Splenda) の商標販売されており、コカコーラペプシからスプレンダを使用したコーラ販売された。日本でもコーラ缶コーヒーなどでアスパルテームアセスルファムカリウム併用したものや、単独で使用した商品シュガー・カットなど)が販売されている。 2005年3月現在、世界80ヶ国上で認可されていて、主要な認可国は次の通りである。 アジア日本インド韓国中国香港台湾 など 北米アメリカ合衆国カナダ 中南米アルゼンチン、チリブラジルペルーメキシコ など ヨーロッパEU加盟各国スイスロシア など オセアニアオーストラリア、ニュージーランド 中東イスラエルカタールサウジアラビア など アフリカタンザニア、南アフリカ

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/13 03:12 UTC 版)

アンバー・ハルク」の記事における「認可」の解説

アンバー・ハルクウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が提唱するオープンゲームライセンスの“製品独自性(Product Identity)”によって保護されており、オープンソースとして使用できない

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/11 09:16 UTC 版)

板橋競馬場」の記事における「認可」の解説

東京市長尾崎行雄会頭とする東京ジョッケー倶楽部1907年 (明治40年)8月29日認可を得た競馬場日本産株式会社建設する予定板橋競馬場である。(馬券黙許時代横浜池上以外の全国競馬場では競馬実施する競馬会競馬場所有会社分けた公益法人である競馬会利益自由に処分できないので、競馬場所有会社甚だしく高額な使用料を払う形で自由に処分できる利益手にしたのである。もちろん競馬場所有会社競馬会トンネル会社である。) 東京ジョッケー倶楽部第一回競馬1907年 (明治40年)に行う予定でいた。しかし、すでに行われていた他の競馬賭博弊害出ていたため政府当局は認可を渋る交渉末に認可はされたが、東京ジョッケー倶楽部1907年 (明治40年)に行う予定明治40年秋季競馬工事遅れたとして翌3月に行う。明治41年3月行われた競馬明治40年秋季名目にしたのは競馬開催は年2回(春と秋4日間)までと決められていたからである。翌3月行われた競馬明治40年秋季開催だという名目にすれば、明治41年内に3回開催できる競馬場経営会社の設立にも横領や不正が絡んでいる。馬券発売見込んで創立され帝国競馬会社は設立発起人資金横領し事務員などにも使い込みがあったとして紛争になった(本来は板橋競馬場無関係)。これの処理に困った馬政局折から認可を求めてきた新会社日本産株式会社にこれを引き受けさせ吸収合併させる。このあたりの経緯不明な点も多いが当初は帝国競馬会社を受け入れることを嫌がっていた東京ジョッケー倶楽部結局は馬政局指示を受け入れる。横領など不正に関わったとされる帝国競馬会側から多くの人が日本産馬株式会社参加している。横領被害者側は新会社設立無効として訴訟に及ぶ。板橋競馬場所有会社東京ジョッケー倶楽部トンネル会社)である日本産馬株式会社発足時から訴訟起こされていたわけである。当時競馬雑誌馬匹世界』では東京ジョッケー倶楽部幹部たち前科者だの衣裳だのと罵倒している。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/14 02:27 UTC 版)

イリシッド」の記事における「認可」の解説

イリシッド(マインド・フレイヤー)はウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が提唱するオープンゲームライセンスの“製品独自性(Product Identity)”によって保護されており、オープンソースとして使用できない。ネオセリッドは免れており、『パスファインダーRPG』登場している。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2014/06/02 05:52 UTC 版)

オイコス大学」の記事における「認可」の解説

2011年5月13日オイコス大学運営の認可をカリフォルニア州私立高教育・職教育局から得た。さらに、カリフォルニア看護評議会によって認可された2011年には、大学は鍼治療教育するためにヘルスケア医療研究所の認可を申請した。それは、教育省あるいは高等教育アクレディテーション評議会からのいかなる認可もない。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/05/08 12:58 UTC 版)

ギスゼライ」の記事における「認可」の解説

ギスゼライウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が提唱するオープンゲームライセンスの“製品独自性(Product Identity)”によって保護されており、オープンソースとして使用できない

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/13 23:53 UTC 版)

REACH」の記事における「認可」の解説

ヒト(人)健康や環境へのリスクが高い物質十分に管理し経済的技術的に代替可能な物質技術がある場合にはそれを促進するために導入され制度である。 認可が必要な物質は附属書XIVリスト記載され最終的には、認可対象となる物質は約1,500物質になると言われている附属書XIVリスト記載される物質を高懸念物質SVHC:Substances of Very High Concern)として、ヒト(人)健康や環境に対して、非常に深刻な悪影響及ぼ可能性のある物質のことを指す。具体的には、以下のような性質をもつ。 1.CMR物質:人の健康に影響を及ぼす物質 a) 発がん性区分1A1B物質 b) 変異原性区分1A1B物質 c) 生殖毒性区分1A1B物質 67/548/EECの附属書I示されている発がん性変異原性生殖毒性カテゴリーIまたはII該当する物質 2.PBT物質REACH附属書XIII基準による残留性、生物蓄積性、有毒性物質 3.vPvB物質REACH附属書XIII基準による極めて残留性が高い、極めて生物蓄積性が高い物質 4.内分泌かく乱物質など附属書XIV含まれうる物質 SVHCは、下記の所定の手続きを経て決定されるECHAおよびEU加盟国REACH規則附属書ⅩⅤ基づいた文書を作成することによりSVHC候補提案することができる。提案されSVHC候補について、パブリックコンサルテーション(意見募集)により欧州化学品庁(ECHA)に意見およびコメント提出することがでる。 1)意見およびコメントない場合そのままSVHCとして決定されCandidate List候補リスト)に収載される。 2)意見およびコメントがある場合ECHA加盟国専門家委員会にて検証が行われる。 a)全会一致の場合はCandidate List候補リスト)に収載される。 b)全会一致ない場合欧州委員会(European Committee)にて検討を行う。 →欧州委員会専門家委員会にて検討しSVHC決定した場合は、官報公示され欧州化学品庁ECHA)にてCandidate List候補リスト)に収載される。 SVHCは、毎年6月12月に約10物質程度づつ決定され開示される。(公示される時によって都度物質数が異なる) EU製品上市する製造者は、開示されSVHC該当する物質製品0.1%以上含有する場合SVHCリスト掲載された日付から45以内製品に関する安全性に関する情報および少なくとも製品物質名記載しなければならない。またSVHC該当する物質0.1%以上および1企業につき年間トン以上含む製品欧州化学品庁ECHAに通しなければならない。 認可対象物質として付属書XIV収載されると、Sunset Date日没日、期限日) が設定されるSunset Date以降は、認可を受けない上市できなくなる。Sunset Date18カ月前までに認可申請をすれば、少なくとも認可の決定まで継続上市ができる。

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認可

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/14 10:41 UTC 版)

ギスヤンキ」の記事における「認可」の解説

ギスヤンキウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が提唱するオープンゲームライセンス(英語版)の“製品独自性(Product Identity)”によって保護されており、オープンソースとして使用できない

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認可

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/14 08:03 UTC 版)

キャリオン・クロウラー」の記事における「認可」の解説

キャリオン・クロウラーウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が提唱するオープンゲームライセンスの“製品独自性(Product Identity)”によって保護されており、オープンソースとして使用できない

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/02 15:49 UTC 版)

スラード」の記事における「認可」の解説

スラードウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が提唱するオープンゲームライセンス(英語版)の“製品独自性(Product Identity)”によって保護されており、オープンソースとして使用できない

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認可

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/15 14:04 UTC 版)

クオトア」の記事における「認可」の解説

クオトアウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が提唱するオープンゲームライセンスの“製品独自性(Product Identity)”によって保護されており、オープンソースとして使用できない

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認可

出典:『Wiktionary』 (2021/07/23 23:48 UTC 版)

この単語漢字
にん
第六学年

第五学年
音読み 音読み

名詞

(にんか)

  1. (主に公の機関が)その人能力または資格あること認めてあることをすることについて許可与えること。

翻訳

動詞

活用

翻訳


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