三省堂 大辞林 |
環境用語集 |
ラス(LAS)
合成洗剤の界面活性剤として当初ABS(前述)が使用されたが,アルキル基が分岐鎖からなっているため生分解されにくく,発泡の問題を起こしたので,昭和42年から生解性の高いLASへの転換,いわゆるソフト化が進められ,現在,家庭用合成洗剤は100%LASに転換済です。実用空調関連用語 |
ラス lath
建築用語大辞典 |
ラス
【用 語】ラス【よみがな】らす
【意 味】
モルタルを付着させるために用いる金属でできた網状のもの。針金を組んだものと金属板に傷を付けて引き延ばしたものとがあり、前者をワイヤラス、後者をメタルラスという。
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メタル
【用 語】メタル【よみがな】めたる
【意 味】
モルタルを付着させるために用いる金属でできた網状のもの。針金を組んだものと金属板に傷を付けて引き延ばしたものとがあり、前者をワイヤラス、後者をメタルラスという。
【同 義 語】ラス
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ワイヤ
【用 語】ワイヤ【よみがな】わいや
【意 味】
モルタルを付着させるために用いる金属でできた網状のもの。針金を組んだものと金属板に傷を付けて引き延ばしたものとがあり、前者をワイヤラス、後者をメタルラスという。
【同 義 語】ラス
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リフォーム用語集 |
ラス
建築や土木工事に使う金網の一種。工事現場の足場板や防護ネット、あるいはモルタル仕上げの壁の下地などに幅広く使われる。金属板に切り込みを入れたメタルラスのほか、針金を編んで網状としたワイヤーラスなどの種類がある。
麻雀用語集 |
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ウィキペディア |
ラス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/15 09:23 UTC 版)
ラス(らす、lath)とは、建築や土木工事に使う金網の一種のこと。
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「ラス」の続きの解説一覧
- 1 ラスとは
- 2 ラスの概要
ラスに関係した商品
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