Power UP
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POWER UP!
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/04/11 14:33 UTC 版)
| 『POWER UP!』 | ||||
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| HOUND DOG の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | ロックウェルスタジオ CBS・ソニー信濃町スタジオ |
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| ジャンル | ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | CBS・ソニー | |||
| プロデュース | 高久光雄 | |||
| HOUND DOG アルバム 年表 | ||||
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| 『POWER UP!』収録のシングル | ||||
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『POWER UP!』は、HOUND DOGが1981年11月21日にリリースした3枚目のオリジナル・アルバム[1]。
『STAND PLAY』から7か月ぶり、ジャケットが金色のデザインで作られた。後藤次利が2作連続でメインの編曲を担い、大友康平初作曲楽曲が含まれた全11曲[2]。先行シングルはNOBODY提供による「スク-ル・デイズ」。
収録曲
全編曲:後藤次利
- Bye Bye Dancin' Blue Suede Shoes [3:18]
- 作詞・作曲:蓑輪単志
- ANYWAY [3:16]
- 作詞・作曲:NOBODY
- レイルロード・ブルース [3:35]
- 作詞・作曲:蓑輪単志
- ライム・ライト [4:09]
- 作詞・作曲:蓑輪単志
- ねえ先生 [2:59]
- 作詞・作曲:藤村一清
- スク-ル・デイズ [4:02]
- 作詞・作曲:NOBODY
- Hot Line [4:24]
- 作詞・作曲:八島順一
- BACK STREET [3:56]
- 作詞・作曲:高橋良秀
- PIN UP GIRL [2:56]
- 作詞・作曲:大友康平
- Give me a chance [3:05]
- 作詞・作曲:海藤節生
- 涙のBirthday [5:33]
- 作詞・作曲:八島順一
ミュージシャン
HOUND DOG
- 大友康平:リードボーカル
- 八島順一:ギター
- 高橋良秀:ギター
- 蓑輪単志:キーボード
- 海藤節生:ベース
- 藤村一清:ドラム
アディショナル・ミュージシャン
- NOBODY:ギター(2)、ブルースハープ(3)、アコースティック・ギター(4,7,11)
- 梅津和時:アルト・サクソフォーン(5)
脚注
出典
- ↑ “POWER UP!<紙ジャケット仕様完全生産限定盤>”. タワーレコード. 2025年3月20日閲覧。
- ↑ “POWER UP! 記憶の記録Library”. 一般社団法人 日本音楽制作者連盟. 2025年4月22日閲覧。
POWER UP
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/01/11 14:13 UTC 版)
使用したタンクの砲弾の破壊力が50%増幅される。作用は砲弾が火柱を通過した状態と同様である。DOUBLE FIREと組み合わせての使用が可能。
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