第11回放送映画批評家協会賞
(Broadcast Film Critics Association Awards 2005 から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/02/10 18:57 UTC 版)
ナビゲーションに移動 検索に移動第11回放送映画批評家協会賞は、放送映画批評家協会によって2005年の映画に贈られる賞で、2006年1月9日に発表された[1]。
目次
作品トップ10
(アルファベット順)
- 『ブロークバック・マウンテン』
- 『カポーティ』
- 『シンデレラマン』
- 『ナイロビの蜂』
- 『クラッシュ』(アカデミー作品賞受賞作)
- 『グッドナイト&グッドラック』
- 『キング・コング』
- 『SAYURI』
- 『ミュンヘン』
- 『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』
受賞・ノミネート一覧
主演男優賞
- フィリップ・シーモア・ホフマン - 『カポーティ』
- ラッセル・クロウ - 『シンデレラマン』
- テレンス・ハワード - 『ハッスル&フロウ』
- ヒース・レジャー - 『ブロークバック・マウンテン』
- ホアキン・フェニックス - 『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』
- デヴィッド・ストラザーン - 『グッドナイト&グッドラック』
主演女優賞
- リース・ウィザースプーン - 『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』
- ジョアン・アレン - 『ママが泣いた日』
- ジュディ・デンチ - 『ヘンダーソン夫人の贈り物』
- フェリシティ・ハフマン - 『トランスアメリカ』
- キーラ・ナイトレイ - 『プライドと偏見』
- シャーリーズ・セロン - 『スタンドアップ』
アニメ映画賞
キャスト賞
- 『クラッシュ』
- 『グッドナイト&グッドラック』
- 『レント』
- 『シン・シティ』
- 『シリアナ』
作曲賞
- ジョン・ウィリアムズ - 『SAYURI』
- ジェームズ・ホーナー - 『ニュー・ワールド』
- グスターボ・サンタオラヤ - 『ブロークバック・マウンテン』
- ナンシー・ウィルソン - 『エリザベスタウン』
監督賞
- アン・リー - 『ブロークバック・マウンテン』
- ジョージ・クルーニー - 『グッドナイト&グッドラック』
- ポール・ハギス - 『クラッシュ』
- ロン・ハワード - 『シンデレラマン』
- ピーター・ジャクソン - 『キング・コング』
- スティーヴン・スピルバーグ - 『ミュンヘン』
ドキュメンタリー映画賞
- 『皇帝ペンギン』
- 『エンロン 巨大企業はいかにして崩壊したのか?』
- 『グリズリーマン』
- 『ステップ!ステップ!ステップ!』
- 『マーダーボール』
ファミリー映画賞
作品名
- 『ブロークバック・マウンテン』
- 『カポーティ』
- 『シンデレラマン』
- 『ナイロビの蜂』
- 『クラッシュ』
- 『グッドナイト&グッドラック』
- 『キング・コング』
- 『SAYURI』
- 『ミュンヘン』
- 『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』
コメディ映画賞
- 『40歳の童貞男』
- 『キスキス, バンバン』
- 『ヘンダーソン夫人の贈り物』
- 『プロデューサーズ』
- 『ウェディング・クラッシャーズ』
テレビ映画賞
- 『INTO THE WEST イントゥー・ザ・ウエスト』
- 『ボブ・ディラン ノー・ディレクション・ホーム』
- 『ROME[ローマ]』
- 『ルーズベルト 大統領の保養地』
外国語映画賞
歌曲賞
- "Hustle & Flow" - テレンス・ハワード - 『ハッスル&フロウ』
- "A Love That Will Never Grow Old" - エミルー・ハリス - 『ブロークバック・マウンテン』
- "Same in Any Language" - アイ・ナイン - 『エリザベスタウン』
- "Seasons of Love" - トレイシー・トムズ、ジェシー・L・マーティン、出演者 - 『RENT/レント』
- "Travelin' Thru" - ドリー・パートン - 『トランスアメリカ』
サウンドトラック賞
助演男優賞
- ポール・ジアマッティ - 『シンデレラマン』
- ジョージ・クルーニー - 『シリアナ』
- ケビン・コスナー - 『ママが泣いた日』
- マット・ディロン - 『クラッシュ』
- ジェイク・ジレンホール - 『ブロークバック・マウンテン』
- テレンス・ハワード - 『クラッシュ』
助演女優賞
- エイミー・アダムス - Junebug
- ミシェル・ウィリアムズ - 『ブロークバック・マウンテン』
- マリア・ベロ - 『ヒストリー・オブ・バイオレンス』
- キャサリン・キーナー - 『カポーティ』
- フランシス・マクドーマンド - 『スタンドアップ』
- レイチェル・ワイズ - 『ナイロビの蜂』
脚本賞
- ポール・ハギス、ボビー・モレスコ - 『クラッシュ』
- ノア・バームバック - 『イカとクジラ』
- ジョージ・クルーニー、グラント・ヘスロヴ - 『グッドナイト&グッドラック』
- ダン・フッターマン - 『カポーティ』
- ラリー・マクマートリー、ダイアナ・オサナ - 『ブロークバック・マウンテン』
若手男優賞
- フレディ・ハイモア - 『チャーリーとチョコレート工場』
- アレックス・エテル - 『ミリオンズ』
- ジェシー・アイゼンバーグ - 『イカとクジラ』
- オーウェン・クライン - 『イカとクジラ』
- ダニエル・ラドクリフ - 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』
若手女優賞
- ダコタ・ファニング - 『宇宙戦争』
- フローラ・クロス - 『綴り字のシーズン』
- ジョージー・ヘンリー - 『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』
- クオリアンカ・キルヒャー - 『ニュー・ワールド』
- エマ・ワトソン - 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』
出典
- ^ “The BFCA Critics' Choice Awards :: 2005”. 放送映画批評家協会. (2006年1月9日) 2011年1月12日閲覧。
外部リンク
- The BFCA Critics' Choice Awards :: 2005 (英語)
- Broadcast Film Critics Association Awards (2006) - インターネット・ムービー・データベース (英語)
- 放送映画批評家協会賞 2005年・第11回 - allcinema ONLINE (日本語)
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「Broadcast Film Critics Association Awards 2005」の例文・使い方・用例・文例
- ソニーは2005年にカンパニー制組織から事業部制に移行した。
- 筆界特定制度は2005年の不動産登記法の改正により導入された。
- 2005年度版のカタログ
- 私の前任者の山田氏は2005年に退職しました。
- ジョンは2005年に日本に来ました。
- この製品は2005年に作られました。
- 本公債の償還期限は 2005 年である.
- これらの債券は2005年に満期を迎える
- 景気動向指数は2005年を基準年と比較して計算される
- ジュマー・イスラミアから分裂した強硬派により2005年に形成された過激派のイスラム民兵
- 2005年のマレーシアの最も大きい都市および以前の首都
- 米国の作家(カナダ生まれ)で、小説が第二次世界大戦後のアメリカ文学に影響を及ぼした(1915年−2005年)
- 米国の物理学者(ドイツ生まれ)で、天体物理学と核物理学の研究で知られる(1906年−2005年)
- 米国の心理学者(パナマ生まれ)で、その研究で人種別学校は差別だったと最高裁判所を説き伏せた(1914年−2005年)
- 1982年から2005年までのサウジアラビアの王(1923年−2005年)
- 米国の外交官で、ソビエトの攻撃性に対処する際に封じ込め政策を推薦した(1904年−2005年)
- 米国の劇作家(1915年−2005年)
- 「次の航海は2005年を考えている。」と堀江さんは言った。
- 愛知県で開かれる2005年日本国際博覧会(愛知万博)まで1000日を切った。
- NASDAは2005年2月までに,6回に分けて11基の衛星を打ち上げることを予定している。
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