明治節とは?

めいじせつ めいぢ- [3] 【明治節】

明治天皇誕生日にあたる11月3日四大節の一。1927年昭和2)、国家祝日として制定48年廃止

明治節

読み方:メイジセツ(meijisetsu)

明治天皇誕生を祝う日、今の文化の日

季節

分類 人事


明治節

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/08/24 14:26 UTC 版)

明治節(めいじせつ)は、昭和前期の祝日の一つ。明治天皇の遺徳をしのび、明治時代を追慕する目的で制定した。明治天皇の誕生日の11月3日をこれにあてた[1]。祝祭日には、国家の祝日と、皇室の祭祀を行う祭日とがあったが、明治節は新年節(1月1日)、新年宴会(1月5日)、紀元節(2月11日)、天長節(4月29日)と並んで祝日とされた。また祝日のうち新年節、紀元節、天長節、明治節は四大節として、学校や軍隊で祝賀式が行われた[2]。宮中では祭祀や宴会が行われた[1]


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