角錐とは?

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かく すい [0]角錐pyramid

多角形とその各辺をそれぞれ底辺とし、多角形平面外の一点を共通の頂点とする三角形が囲む立体


角錐

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/07/21 03:58 UTC 版)

角錐(かくすい、geometrical pyramid)は凸多面体の一種で、底面の形が多角形である錐体のことである。


  1. ^ 「4次元以上の空間が見える」小笠英志 ベレ出版 ISBN 978-4860641184 の178–185頁に、錐の体積=(1/3)×底面積×高さの公式の1/3はどうして1/3になるのかの小学生も納得できる説明が載っている。


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