四角数とは?

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四角数

四角数とは、奇数順次加えることにより形成される数のこと。平方数ともいう。

[数式]

例:1、4(1+3、22)、9(1+3+5、32)、16(1+3+5+7、42)・・・

参考

平方数

(四角数 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/12/26 22:48 UTC 版)

平方数(へいほうすう、square number)とは、自然数の自乗(二乗)で表される整数のことである。正方形の形に点を並べたときにそこに並ぶ点の総数に等しいので、四角数(しかくすう)ともいい、多角数の一種である。最小の平方数として、定義に 02 = 0 を加えることができる。平方数は無数にあり、その列は次のようになる。






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