林田麻里とは? わかりやすく解説

林田 麻里

林田麻里の画像 林田麻里の画像
芸名林田 麻里
芸名フリガナはやしだ まり
性別女性
誕生日12/29
星座やぎ座
出身地福岡県
身長158 cm
URLhttp://www.ca-yoshikawa.com/luckyriver/hayashida-mari.html
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/hayashidamari
デビュー年2000
靴のサイズ23 cm
プロフィール映画、ドラマCMなど活躍主な出演作品は、映画『ハッピーフライト』』『20世紀少年 最終章 ぼくらの旗』『空気人形』、フジテレビロス:タイム:ライフ 第2節刑事篇』『任侠ヘルパー』、CM大正製薬「ナロンエース~闘うビジネスマン篇~」』『モランボンジャンのたれ」』、舞台猫☆魂プラチナ」』など。
デビュー作映画『殺し屋1』
代表作品1映画『R100』
代表作品2ドラマ明日、ママがいない
代表作品3舞台『TRASHMASTERS「虚像の礎」』
職種俳優・女優タレント
趣味・特技マッサージ/メイク/パーソナルカラー診断

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林田麻里

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/04/11 05:24 UTC 版)

はやしだ まり
林田 麻里
生年月日 (1978-12-29) 1978年12月29日(46歳)
出身地 日本 福岡県大牟田市
身長 158 cm[1]
職業 女優
ジャンル テレビドラマ映画舞台CM
事務所 ラッキーリバー
公式サイト 公式プロフィール
受賞
第48回 紀伊國屋演劇賞 個人賞
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林田 麻里(はやしだ まり、1978年12月29日[2] - )は、日本女優

福岡県[2]大牟田市出身[3]九州大谷短期大学表現学科演劇放送フィールド卒業[4]。所属事務所はラッキーリバー。

2013年、紀伊國屋演劇賞を受賞。

出演

映画

映像特典

  • ウォーターボーイズ サイドストーリー「太田HOLE」(2002年3月21日、映画版『ウォーターボーイズ』DVD特典映像) - ノーズクリップの女 役
  • スウィングガールズ サイドストーリー「デッド・オア・デリバリー」(2005年3月25日、『スウィングガールズ』DVDスペシャル・エディション特典映像) - 弁当屋の奥さん 役

テレビドラマ

ラジオドラマ

ネット配信ドラマ

舞台

  • 双数姉妹「NAKED-i 〜ハダカノオレサマ〜」(2002年)
  • KERA・MAP「青十字〜アナザーバージョン〜」(2003年)
  • シアターコクーン・オンレパートリー「カメレオンズ・リップ」(2004年)
  • イムズパフォーミングアーツシリーズ06 VOL.4「全ての犬は天国へ行く」(2006年)
  • あひるなんちゃら「未来ルルルルルルル」(2007年)
  • 猫☆魂「プラチナ」(2009年)
  • 福岡市文化芸術振興財団「なにもしない冬」(2009年)
  • TRASHMASTERS「convention hazard 〜奇行遊戯〜」(2010年)
  • RONNIE ROCKET「女ともだちのそうしき」(2010年)
  • TRASHMASTERS「背水の孤島」(2011年)
  • 約三十の嘘」(2011年)
  • TRASHMASTERS「狂おしき怠惰」(2012年)
  • TRASHMASTERS「背水の孤島」(2012年)
  • 熱帯「今、逃げる」(2012年)
  • トム・プロジェクトプロデュース「熱風」(2013年)
  • TRASHMASTERS「来訪者」(2013年)
  • TRASHMASTERS「極東の地、西の果て」(2013年)
  • TRASHMASTERS「虚像の礎」(2014年)
  • トム・プロジェクト「エル・スール」(2014年)[3]
  • TRASHMASTERS「儚みのしつらえ」(2014年)
  • めんたいぴりり 博多座版」(2015年)
  • トム・プロジェクト「スィートホーム」(2015年)
  • 「残花 -1945さくら隊 園井恵子-」(2016年)
  • TRASHMASTERS「たわけ者の血潮」(2017年)
  • 「素晴らしい一日 2017」(2017年)
  • 朗読劇「少年口伝隊一九四五」(2017年、演出:保坂延彦[10][11]
  • 風琴工房「アンネの日」(2017年)
  • 風琴工房「ちゅらと修羅」(2017年)
  • 流山児★事務所「わたし、と戦争」(2018年、作・演出:瀬戸山美咲) - ユリ 役
  • serial number「アトムが来た日」(2018年、作・演出:詩森ろば) - タカシオ 役
  • TABACCHI「なるべく派手な服を着る」(2019年)
  • まじんプロジェクト「リアの3人娘」(2019年)
  • 劇団銅鑼「蝙蝠傘と南瓜」(2020年、作・演出:詩森ろば) - 島隆 役
  • 福岡・九州リージョナルシアター2021「世界は右側でデキている」(2021年)
  • アレン座「土の壁」(2022年)
  • アレン座「アジール街に集う子たち」(2022年)
  • 温泉ドラゴン「悼、灯、斉藤」(2023年)
  • 「大正浪漫探偵譚-エデンの歌姫-」(2023年)
  • ala Collection「フートボールの時間」(2023年、演出:瀬戸山美咲) - 宇田先生 役
  • serial number「アンネの日」(2024年) - 津和苑子 役
  • 三越劇場 怪事件推理「ステンドグラスと二つの贖罪」(2024年)[12]
  • 劇団アレン座「1925→2025」(2025年)[13]

CM

プロモーションビデオ

受賞歴

脚注

  1. ^ LUCKY RIVER ホームページ プロフィール/林田麻里”. ラッキーリバー. 2018年6月20日閲覧。
  2. ^ a b 林田 麻里”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ. 2018年4月2日閲覧。
  3. ^ a b 林田麻里(インタビュアー:榊原和子)「『エル・スール』で故郷へ!林田麻里インタビュー」『演劇キック』、2014年8月20日https://kangekiyoho.blog.jp/archives/51931658.html2018年6月20日閲覧 
  4. ^ 卒業生の林田麻里さんが「紀伊国屋演劇賞」を受賞!!”. 九州大谷短期大学 (2014年1月6日). 2018年4月2日閲覧。
  5. ^ 映画『愛のゆくえ』作品情報”. 映画.com. エイガ・ドット・コム (2023年12月10日). 2023年12月10日閲覧。
  6. ^ 衰えゆく地方都市を舞台に描く、生きづらさを抱えた若者たちのひと夏の物語 映画『ナマズのいた夏』”. OTOCOTO (2024年11月28日). 2024年11月28日閲覧。
  7. ^ 堤幸彦監督×ドリカム 中村正人プロデュース『Page30』4月11日公開 唐田えりからが主演に”. リアルサウンド映画部. blueprint (2025年1月25日). 2025年1月25日閲覧。
  8. ^ 林田麻里 (2016年5月7日). “ドラマ「Halo Halo House〜ホセのニッポン・ダイアリー」オンエア情報”. 林田麻里の日々. 2020年1月25日閲覧。
  9. ^ FMシアター「ホワイトダスト」”. NHKクロニクル. 日本放送協会 (2016年7月23日). 2020年1月25日閲覧。
  10. ^ 練馬区立練馬文化センターイベントスケジュール「朗読劇 少年口伝隊 一九四五」出演”. 公益財団法人練馬区文化振興協会. 2017年7月10日閲覧。
  11. ^ 朗読劇『少年口伝隊一九四五』出演”. ローチケHMV. 2017年7月21日閲覧。
  12. ^ 「三越劇場 怪事件推理」第2弾、事件はステンドグラスのトークショー中に…大沢健ら出演”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年2月26日). 2024年2月26日閲覧。
  13. ^ 100年の時を描く、劇団アレン座「1925→2025」ビジュアルお披露目”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年11月29日). 2024年11月30日閲覧。
  14. ^ 紀伊國屋演劇賞”. 紀伊國屋書店. 2016年8月5日閲覧。

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