とうちょうとは?

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とう ちょう たうてう [1]唐朝

中国、唐の朝廷また、唐の時代

とう ちょう たうてう [1]当朝

この王朝現在の王朝
この御代当代

とう ちょう たうちやう [0]盗聴

スル
他人会話を(機器などを用いて)気づかれないよう聞くこと。ぬすみぎき電話を-する -器

とう ちょう -ちやう [0]登庁

スル
役人官庁役所出勤すること。 ⇔ 退庁 新知事が-する

とう ちょう -ちやう [0]登頂

スル
山の頂上にのぼること。とちょう未登峰単独で-する

とう ちょう -ちやう [0]等張


とう ちょう -ちやう [0]頭頂


当庁

読み方:とうちょう

官庁などにおける一人称。こちらの庁。銀行が「当行」、学校が「当校」と言う場合同じく外部対す場合に用いられる。施設としての庁舎を指す場合は「当庁舎」とも言う。

登庁

読み方:とうちょう

官僚役人などが職場出勤すること。反対に仕事を終えて帰ることは「退庁」と呼ばれる

頭頂

読み方:とうちょう
【英】:Vertex

頭蓋中央部の最も高いところ。Vertex元来渦巻きの意であるが、二次的天頂その他もろもろの最頂点を意味するようになったVertical(垂直)はその形容詞である。


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