いわし雲とは?

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いわし雲

読み方:いわしぐも
別表記:イワシ雲鰯雲

巻積雲通称小さな雲片が無数に連なった雲形名前の由来イワシ群れ似ているからともウロコ似ているからとも言われるさば雲異称もある。

いわし雲

作者諸井薫

収載図書恋愛相談
出版社文芸春秋
刊行年月1988.2

収載図書恋愛相談
出版社文芸春秋
刊行年月1991.2
シリーズ名文春文庫


いわし雲

作者山本一力

収載図書粗茶を一服損料屋八郎始末控え
出版社文藝春秋
刊行年月2008.10


巻積雲

(いわし雲 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/26 20:36 UTC 版)

巻積雲(けんせきうん)は雲の一種。白色で陰影のない非常に小さな雲片が多数の群れをなし、集まって魚のや水面ののような形状をした雲。絹積雲とも書く。また、鱗雲うろこ雲)、鰯雲いわし雲)、さば雲などとも呼ばれる。




  1. ^ 5.雲と天気の変化”. 啓林館. 2019年10月26日閲覧。


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