橋とは?

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きょう けう [1] 【橋】

脳幹部のうち,上方中脳下方延髄続き前方に丸く膨らんだ部分多数神経繊維が複雑に走り三叉外転顔面内耳の各脳神経がある。脳橋

【きょう】[漢字]

【 凶 】 [音] キョウ
縁起がわるい。不吉。 「 凶音凶事凶変凶夢吉凶大凶
性質がわるい。おそろしい。 「 凶悪凶漢凶器凶行凶刃凶暴元凶
作物出来がわるい。 「 凶荒凶歳凶作凶年 」 〔「兇」の書き換え字としても用いられる〕
【 兄 】 きやう
⇒ けい〔兄〕 [漢]
【 兇[音] キョウ
おそろしい。わるい。 「 兇悪兇器兇行 」 〔「凶」とも書き換えられる〕
【 共 】 [音] キョウ
ともにする。 「 共栄共学共感共著 ・共通 ・共同共犯共鳴共有
共産主義」「共産党」の略。 「 反共防共容共
【 匡きやう [音] キョウ
ただす。改める。 「 匡正匡弼(きようひつ
【 叫 】 けう [音] キョウ
さけぶ。わめく。 「 叫喚叫号絶叫
【 夾けふ [音] キョウ
はさむ。 「 夾撃夾攻
まじる。 「 夾雑
(はさむように)わきに居て,助ける。 「 夾侍
きやう [音] キョウ ・アン
アンズ。 「 杏花杏仁(きようにんあんにん) ・杏林
イチョウ。 「 銀杏ぎんなん
【 狂 】 きやう [音] キョウ
心の働きが普通でなくなる。 「 狂気狂人狂態
程度が並はずれている。 「 狂喜狂騒狂暴狂奔狂瀾きようらん)熱狂
熱中する。マニア。 「 競馬狂 ・野球狂 」
おどけ。滑稽(こつけい)。 「 狂歌狂句狂言狂詩
【 享 】 きやう [音] キョウ
受け入れる。わがものとする。 「 享持享受享年享有享楽
【 京 】 きやう [音] キョウケイ
みやこ。 「 京都京師(けいし)帰京上京退京帝京東京入京離京
東京」の略。 「 《 ケイ京浜京葉
京都」の略。 「 京風京阪神けいはんしん
北京ペキン」の略。 「 京劇
【 供 】 [音] キョウ ・ク ・グ
さし出す。 「 供給供出供進供託供用供覧 ・提供 」
事情を述べる。供述口供自供
神仏にそなえる。 「 《 キョウ供花 」 「 《 ク 》 供米(くまい)供物(くもつ)供養
貴人のおともをする。 「 供奉(ぐぶ)
【 協 】 けふ [音] キョウ
力や心を合わせる。 「 協会協賛協心協同協力協和
利害意見調整する。 「 協議協商協定協約妥協
協会」「協同組合」「協議会」などの略。 「 生協体協農協
【 怯けふ [音] キョウ
おじけるおびえるいくじがない。臆病(おくびよう)である。 「 怯臆(きようおく怯者怯弱怯懦(きようだ) ・卑怯 ・勇怯
【 況 】 きやう [音] キョウ
ありさま。ようす。 「 概況近況実況状況情況
くらべる。たとえる。なぞらえる。 「 比況
【 俠 けふ [音] キョウ
おとこだておとこぎ。 「 俠客(きようかく俠気俠骨俠者俠婦義俠豪俠任俠遊俠
【 峡 ( 峽 ) 】 けふ [音] キョウ
谷間。はざま。 「 峡間峡江峡谷
細長くせばまった場所。 「 海峡地峡
【 挟 ( 挾 ) 】 けふ [音] キョウ
身につける所持する。 「 挟持挟書
はさむ。さしはさむ。 「 挟撃挟殺
【 拱[音] キョウ
腕をくむ。こまぬく。 「 拱手垂拱
両手抱えた形。アーチ形。 「 拱橋拱構拱門拱廊
【 狭 ( 狹 ) 】 けふ [音] キョウ
広さ間隔がせまい。 「 狭隘(きようあい)狭義狭窄(きようさく)狭小広狭
心がせまい度量小さい。 「 狭量偏狭
【 矜[音] キョウ ・キン
あわれむ。 「 矜育矜恤(きようじゆつ)
うやまう。 「 矜式(きようしよく)
ほこる。自尊心をもつ。 「 矜恃(きようじ)(きんじ)) ・矜持(きようじ)(きんじ)) ・驕矜(きようきよう)
【 香 】 きやう
⇒ こう〔香〕 [漢]
【 恭 】 [音] キョウ
つつしむ。うやうやしい。 「 恭賀恭敬恭倹恭謙恭順
【 恐 】 [音] キョウ
おそれる。 「 恐慌恐妻恐怖
つつしむ。かしこまる。 「 恐悦恐懼(きようく)恐惶(きようこう恐察恐縮
おびやかす。おどす。 「 恐喝
【 胸 】 [音] キョウ
むね。 「 胸囲胸郭胸像胸部気胸
こころ。 「 胸奥胸臆(きようおく胸懐胸襟胸中胸底胸裏
【 脅 】 けふ [音] キョウ
おびやかす。 「 脅威脅嚇(きようかく ・脅喝 ・脅迫
【 脇けふ [音] キョウ
わき。わきばら。 「 脇息
かたわら。そば。 「 脇士(きようじ)脇侍(きようじ)
【 強 】 きやう [音] キョウ ・ゴウ
勢いが盛んである。つよい。 「 強健強硬強剛強弱強壮強大強敵強風強暴 ・強力(きようりよく)ごうりき) ・強烈屈強
つよめる。つよくする。つよまる。 「 強化増強補強
むりに押しつける。しいる。 「 《 キョウ強制強迫強弁強要牽強(けんきよう)勉強 」 「 《 ゴウ 》 強引 ・強姦強訴強盗
こわい。こわばる。頑固。また,したたか。 「 強情(ごうじよう)
【 教 】 けう [音] キョウ
おしえ。おしえる。 「 教案教科教唆教師教示教室教程教導教鞭(きようべん教養文教
宗教宗旨。おしえ。 「 教会教条教祖教団教徒教理異教回教司教邪教新教政教布教仏教密教
けう [音] キョウ
〔「フクロウ」の意〕
さらし首にする。 「 梟首梟木
【 竟きやう [音] キョウ
ついに。つまるところ。 「 究竟(くつきよう)(くきよう)(きゆうきよう)) ・畢竟(ひつきよう)
おわる。最後。 「 竟宴
【 経 】 きやう
⇒ けい〔経〕 [漢]
【 郷 ( 鄕 ) 】 きやう [音] キョウ ・ゴウ
むらざと。 「 《 キョウ郷兵郷邑(きようゆう 」 「 《 ゴウ郷士郷社在郷
ふるさと。 「 郷関郷愁郷土郷党郷里懐郷帰郷故郷在郷(ざいきよう)ざいごう) ・同郷望郷
ところ。場所。 「 異郷水郷すいごう(すいきよう)) ・仙郷他郷桃源郷理想郷
【 卿きやう
⇒ けい〔卿〕 [漢]
【 喬けう [音] キョウ
たかくそびえる。 「 喬松喬木
【 跫[音] キョウ
あしおと。 「 跫音跫然
【 僑けう [音] キョウ
異郷外国に住んで暮らす。また,その人。 「 僑居印僑華僑
【 境 】 きやう [音] キョウケイ
さかい。 「 境界境内けいだい国境
地域。 「 異境仙境辺境魔境幽境
身の上。 「 境涯境遇境地環境逆境順境心境進境夢境老境
〘仏〙感覚意識対象。 「 声境(しようきよう)六境
【 嬌けう [音] キョウ
なまめかしいあでやか。 「 嬌艶(きようえん嬌姿嬌羞(きようしゆう)嬌声嬌態
かわいらしい。愛らしい。 「 愛嬌
【 鋏けふ [音] キョウ
はさみ。物を切る道具。 「 改鋏入鋏
【 橋 】 けう [音] キョウ
はし。二つ地点結びつける構造物。 「 橋脚橋塔橋畔橋梁(きようりよう)架橋鉄橋陸橋
【 興 】 [音] キョウ ・コウ
おもしろいと感じる。 「 興趣興味感興座興酒興不興遊興余興
さかんになる。さかんにする。 「 《 コウ興起興行興業興国興敗興亡興隆再興振興中興復興勃興(ぼつこう)
【 頰 けふ [音] キョウ
ほお。 「 双頰豊頰
【 矯 】 けう [音] キョウ
曲がったものをまっすぐにする。わるいところを正す。ためる。 「 矯正矯風
いつわる。 「 奇矯
強い。勇ましい。激しい。 「 矯激
【 鏡 】 きやう [音] キョウケイ
かがみ。 「 鏡台鏡面鏡裏破鏡明鏡
レンズを用いた道具装置。 「 眼鏡顕微鏡双眼鏡天眼鏡望遠鏡
模範。 「 鏡鑑亀鏡(きけい)ききよう) 」
【 競 】 きやう [音] キョウケイ
きそう。せる。 「 競泳競技競争競走競漕(きようそう競売(きようばいけいばい) ・競馬(けいば)競輪けいりん
【 響 ( 響 ) 】 きやう [音] キョウ
ひびく。ひびき。 「 影響音響反響交響曲
【 饗きやう [音] キョウ
ごちそうをしてもてなす。 「 饗宴饗応饗膳(きようぜん
供物をささげて神を祀(まつ)る。 「 神饗
【 驕けう [音] キョウ
おごりたかぶる。わがままである。 「 驕気驕矜(きようきよう)驕傲(きようごう驕侈(きようし)驕恣(きようし)驕肆(きようし)驕児驕奢(きようしや)驕慢
【 驚 】 きやう [音] キョウ
おどろく。おどろかす。 「 驚異驚愕(きようがく驚喜驚嘆驚倒一驚喫驚驚天動地

はし [2] 【橋】

通行のために,川や湖・谷・道路などの両側を結んでかけわたした構築物
橋懸かり 」に同じ。
殿舎殿舎を結ぶ渡り廊下


読み方:ハシ(hashi)

河川低地などの上架設した通路転じて仲介媒介を表す。


はし 【橋】

原始人初め倒木などの自然が造った橋を渡ったが、新石器時代頃から人工丸木橋などが見られるようになった中世ヨーロッパの橋は宗教思想とからんで装飾多くなるが、ローマ教皇正式名称であるPontifexmaximus(最高の司教)のPontifexは〈橋を架ける人〉の意であり、これは古代ローマ橋架け人が国家祭祀上の重要人物であるところから、それが国家長の名称となり、教皇もその称号を用いるようになったのだという。橋はまた地上から天国に至る道とも考えられていた。日本では急流が多いので架橋工事に困難が伴い人柱の話などが伝えられている。橋のたもと女神祀る風から橋姫伝説生まれた。また水神祀る。橋を渡らずに引き返し戻り橋の話などもあるが、橋のところで死者蘇生たとする蘇生譚に由来している。橋は境界としての意味も強いので、橋占の風も生まれた(橋のほとりで往来人の言葉聞き、それで吉凶を占う)。→ 橋姫伝説

英語表記/番号出版情報
モンポウ:橋El pont
佐藤 聰明:橋作曲年: 2002年 

作者辻邦生

収載図書辻邦生短篇 1
出版社中央公論社
刊行年月1986.4
シリーズ名中公文庫

収載図書遠い園生
出版社阿部出版
刊行年月1990.11
シリーズ名辻邦生精選短篇シリーズ

収載図書辻邦生全集 8
出版社新潮社
刊行年月2005.1


作者山本昌代

収載図書手紙
出版社岩波書店
刊行年月2001.12


作者上村行子

収載図書夜があける
出版社上村行子
刊行年月2002.11


作者木村和

収載図書グラスゴーの雨小説
出版社文治堂書店
刊行年月2003.3


作者ミルチャ・エリアーデ

収載図書エリアーデ幻想小説全集 第2巻 1959-1971
出版社作品社
刊行年月2004.5


作者酒井順子

収載図書
出版社碧天舎
刊行年月2004.5


作者平山夢明

収載図書東京伝説死に逝く街の怖い話
出版社竹書房
刊行年月2004.5
シリーズ名竹書房文庫


作者荒井菊子

収載図書
出版社文藝書房
刊行年月2005.2


作者細川友一

収載図書碑―短編小説
出版社細川友一
刊行年月2006.6


作者恩田陸

収載図書いのちのパレード
出版社実業之日本社
刊行年月2007.12


作者フランツ・カフカ

収載図書カフカ短篇集
出版社岩波書店
刊行年月1987.1
シリーズ名岩波文庫

収載図書カフカ傑作短篇集
出版社福武書店
刊行年月1988.3
シリーズ名福武文庫

収載図書世界は笑う
出版社筑摩書房
刊行年月1995.9
シリーズ名新・ちくま文学

収載図書カフカ短篇集
出版社岩波書店
刊行年月2002.12
シリーズ名岩波文庫

収載図書ノート 1 万里の長城
出版社白水社
刊行年月2006.9
シリーズ名白水uブックス


作者吉村昭

収載図書
出版社中央公論社
刊行年月1989.1
シリーズ名中公文庫


作者星川清司

収載図書夢小袖
出版社文芸春秋
刊行年月1991.8


作者中野重治

収載図書五勺の酒萩のもんかきや
出版社講談社
刊行年月1992.8
シリーズ名講談社文芸文庫


作者パメラ・ペインター

収載図書SUDDEN FICTION超短編小説70
出版社文芸春秋
刊行年月1994.1
シリーズ名文春文庫


作者岡本かの子

収載図書岡本かの子全集 1
出版社筑摩書房
刊行年月1994.1
シリーズ名ちくま文庫


作者栗山章

収載図書ドガ・ダンサーズ
出版社幻冬舎
刊行年月1995.6


作者増田みず子

収載図書恋物語
出版社朝日新聞社
刊行年月1998.12


読み方
たかなはし
はし
はしさき
はしざき
やなはし
わたる

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/08/25 18:45 UTC 版)

(はし)、橋梁(きょうりょう)とは、地面または水面よりも高い場所に設けられたである。




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  1. ^ 武部健一 2015, p. 9、武部「アーチは東漸したか」『第九回日本土木史研究発表会論文集』より孫引き。
  2. ^ a b 大野春雄監修『橋 HASHI なぜなぜ読本』山海堂 2000年5月20日 第1版第3刷発行
  3. ^ 武部健一 2015, p. 25.
  4. ^ a b c 浅井建爾 2001, p. 212.
  5. ^ a b c d e 浅井建爾 2001, p. 221.
  6. ^ 浅井建爾 2001, pp. 212,221.
  7. ^ 国土交通省、道路メンテナンス年報
  8. ^ トラス橋が車の通過中に崩落、香川と徳島の県境で
  9. ^ 誰も管理しない橋、コンクリ落下で「発見」相次ぐ
  10. ^ a b c d e f g h i j 浅井建爾 2001, pp. 214-215.
  11. ^ Ⅱ.道路の老朽化対策の本格実施に向けて (PDF) (国土交通省)
  12. ^ 菅原昭二「十四歳の丸太馬搬」 『穂別高齢者の語り聞き史(昭和編)大地を踏みしめて 上』 穂別高齢者の語りを聞く会、2014年、p274。
  13. ^ 水管橋 日本水道鋼管協会
  14. ^ 鎌田慧『反骨 鈴木東民の生涯』(講談社, 1989年)
  15. ^ サンデー毎日(2003年3月2日号)「消えゆく光景・釜石橋上市場」
  16. ^ a b c d 浅井建爾 2001, p. 224.
  17. ^ 浅井建爾 2001, p. 216.



出典:『Wiktionary』 (2012/03/11 03:08 UTC 版)

発音

名詞

  1. はしなどの低地水路の、両端比較的高くなっている箇所を結んで、低地降りずに渡るための構築物、又はそのような状態にあるもの。

翻訳

熟語


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