王様のブランチ 沿革

王様のブランチ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/05/19 11:11 UTC 版)

沿革

1990年代

2000年代

  • 2001年4月7日 - 放送開始5周年を迎えた。北海道放送で放送開始(当時は第2部のみ放送)。
  • 2002年6月1日(第316回) - BS-i(現:BS-TBS)で放送開始。
  • 2003年3月29日(第358回) - この日をもってさとう珠緒が6年で卒業。テレビユー福島で放送開始(第2部のみ。2004年10月から第1部のみに変更)。
  • 2003年4月5日(第359回) - 3代目女性総合司会として優香が登場。静岡放送で放送開始(第1部のみ)。
  • 2004年11月6日(第441回) - 第2部13時頃より放送されていた『CDTVリピート!』(前週放送の『COUNT DOWN TV』からランキングのみを編集したコーナー)が終了し、全編モノラル放送(モノステレオ放送)となる。ただし、第2部のみアナログ・デジタルともにステレオ放送が実施されていたが、『CDTVリピート!』放送時以外は第1部同様モノラル音源(モノステレオ放送)で放送されていた。
  • 2005年4月2日(第461回) - RSK山陽放送でのフルネット復活。
  • 2005年8月 - 書籍売り上げランキングをタレント本売り上げランキングに変更。
  • 2005年10月1日(第487回) - 琉球放送で放送開始(第1部のみ)。
  • 2005年12月31日 - 第1部のみ放送。同日夜に生放送のNHK第56回NHK紅白歌合戦』の司会を務める仲間由紀恵がゲスト出演。
  • 2006年4月1日(第512回) - テレビユー山形がネット復帰(第1部のみ)。
  • 2006年4月8日(第513回) - 放送開始10周年を迎えた。
  • 2006年12月23日(第550回) - この日をもって番組開始時からの初代男性総合司会・寺脇康文と、番組開始時からのレギュラーの関根勤・恵俊彰が卒業。これを以って番組開始からのレギュラー陣がすべて降板し、番組1年目からの出演者ははしのえみのみとなる。BS-TBSも自主編成のため第1部は休止。
  • 2007年1月6日(第551回) - 2代目男性総合司会として谷原章介が登場。北陸放送で放送開始(第1部のみ[3]。しかし、出演者はこの件に一切触れなかった)。また、当番組のマスコットキャラクターとして、黒いオス犬「ブランチくん」、ピンクのメス犬「ランチちゃん」が誕生した。
  • 2007年2月3日(第555回) - この日から小塚つかさ(現:桃瀬ツカサ)、鈴木あきえ、曽根由希江、中村明花、長谷部瞳の5人がリポーターとして加入。
  • 2007年3月31日(第563回) - この日をもってRSK山陽放送は再び第2部ネット打ち切り(不定期放送へ格下げ)。これにより再び地上波でのフルネット局はキー局TBSテレビのみになる。
  • 2007年12月22日(第600回) - 放送600回達成。それを記念し沖縄からの生放送を行う。これに伴い通常第1部のみネットの地元・琉球放送もこの日に限り第1部、第2部フルネット。
  • 2007年12月29日(第601回) - この日の放送をもって立川絵理、八田亜矢子、白石知世がリポーターを卒業。
  • 2008年2月2日(第606回) - この日からおおつか麗衣、谷ちあき、福井仁美、もりちえみ、渡邊志穂(現:渡辺志穂)の5人がリポーターとして加入。
  • 2008年3月22日(第613回) - 同年3月20日赤坂サカスがオープンしたのを記念して放送時間を15:00まで延長(一部地域では通常通りの時間で終了)。
  • 2008年3月29日(第614回) - 映画宣伝のため 出演した「カンフーくん」が殺陣を実演中に頭部をケガ、生放送中に流血する事故があった。この日の放送をもって佐藤弥生、平塚奈菜、小塚つかさがリポーターを卒業。
  • 2008年6月28日(第626回) - この日の放送をもって金田美香がリポーターを卒業。
  • 2008年9月27日(第638回) - この日をもって琉球放送がネット終了。
  • 2008年10月4日(第639回) - 第2部の内容を大幅にリニューアル。ルームリサーチ、ブランチ流、デートマスターなどが廃止され、笑いの王様、ブランチミュージックボックスなどが新設。また、買い物の達人をレギュラーコーナーに格上げした代わりに、女王様のお買い物を不定期放送に格下げした。
  • 2008年12月13日(第649回) - 北海道小樽市から全編に亘り生放送。これに伴い通常第1部のみネットの地元・北海道放送もこの日に限り第1部、第2部フルネット。
  • 2008年12月27日(第651回) - 2008年の年内最後の放送。この日の放送をもって白石みきがリポーターを卒業(在籍期間は5年2か月)。第2部の冒頭にはしのの夫である綱島郷太郎がVTRで登場しはしのについて語った。この日は小林麻耶が喉の不調で欠席したため、蓮見孝之が代役を務めた。またこの日から笑いの王様の初代チャンピオンのがレギュラー出演。
  • 2009年3月14日(第661回) - この日の放送をもって小林麻耶が卒業。翌週3月21日(第662回)から出水麻衣が新加入。
  • 2009年6月27日(第676回) - この日をもって斉藤祥太と斉藤慶太(斉藤兄弟)が卒業した。また第2部の「旬なび」が休止となった。
  • 2009年7月4日(第677回) - この日の放送をもって中村優がリポーターを卒業。翌週7月11日(第678回)、長谷部瞳とTKOが卒業。
  • 2009年7月18日(第679回) - この日から蒼あんな、蒼れいな、青木英李、茜ゆりか、玄里、麻里奈の6人がリポーターとして加入。またリポーターの中から2名を日直とする制度を設けた。
  • 2009年9月26日(第689回) - この日をもって松田哲夫が卒業。
  • 2009年10月3日(第690回) - この日からブックコーナーのコメンテーターが週替わり制になる。
  • 2009年12月12日(第700回) - 放送700回を達成。

2010年代

  • 2010年3月27日(第715回) - 山陽放送が3度目のフルネット復活。以降特番や自社制作番組、スポーツ中継(Vリーグ・岡山シーガルズなど)を除き、現在までフルネット継続中。
  • 2010年6月5日(第724回) - この日をもって谷ちあきがリポーターを卒業した(在籍期間は2年4か月)。
  • 2010年8月28日(第736回) - この日の放送をもってもりちえみがリポーターを卒業。
  • 2011年3月26日(第765回) - この日をもって中村明花、おおつか麗衣がリポーターを卒業。
  • 2011年4月2日(第766回) - この日から浅倉結希、アマンダ、清水芹夏、寺田ちひろ、中井愛梨の5人がリポーターとして加入。放送開始15周年に突入。また翌週9日からはこれまで第2部のみのネットだったRKB毎日放送での放送がフルネットに移行した。
  • 2012年3月31日(第816回) - この日をもって3代目女性総合司会の優香が9年で卒業、その他のレギュラー陣もDVDブラボー担当の蓮見孝之、リポーターの英玲奈、蒼あんな・れいな、中井愛梨、森山愛子、清水芹夏、玄里が同時卒業。このうち、ブランチリポーターの中井愛梨は同日付の自身のブログで芸能活動休止(事実上の芸能界引退)を発表したため、当日の生放送には出演せずコメントもないまま自然降板となった。
  • 2012年4月7日(第817回) - 4代目女性総合司会として本仮屋ユイカが登場。リポーターとして早川真理恵、竹内佳菜子、あすか、Karen、小川ももえが、DVDブラボー担当として杉山真也(TBSアナウンサー)がそれぞれ加入。
  • 2012年7月7日(第830回) - 熊本放送でネット開始(第1部のみ)。
  • 2012年9月29日(第842回) - BS-TBSでの放送が完全終了。これに伴い『BSブランチ』も放送終了となった。
  • 2013年5月11日(第873回) - この日からリポーターによる日直制度が廃止になり、鈴木あきえがリポーターと兼任する形でレギュラー出演者に昇格した。
  • 2013年7月6日(第880回) - この日からパンサーが第2部のレギュラーに加入。
  • 2013年8月31日(第888回) - この日をもってリポーターの曽根由希江、渡辺志穂、茜ゆりか、小川ももえが卒業した。また、約15年余り続いた第2部の『女王様のお買いもの』がこの日をもって終了。
  • 2013年12月14日(第902回) - この日をもってリポーターの浅倉結希が卒業した。スタジオ出演はこの回までだったが、翌週の12月21日放送分の「ブランチショッピング」収録には参加・出演した。
  • 2013年12月21日(第903回) - この日をもってリポーターの麻里奈、あすか、Karenが卒業した。
  • 2014年1月11日(第905回) - この日から中島亜莉沙、大沢ひかる、櫻井ゆりの、紗綾、太田希望、英里子、淡輪優希の計7人が新リポーターとして番組に加わり、ブランチリポーターは14人体制になった。
  • 2014年3月29日(第916回) - 約18年間長らく番組レギュラーを務めてきたはしのえみが番組を卒業。同日、進行アナウンサーの出水麻衣・杉山真也も番組を卒業。
  • 2014年4月5日(第917回) - この日から進行アナウンサーに国山ハセンが番組に加入。
  • 2014年7月5日(第930回) - 2014年3月まで当番組のADだった笹川友里が進行アナウンサーとして番組に加入。
  • 2014年10月25日(第946回) - この日をもってリポーターのアマンダが卒業した。
  • 2015年1月10日(第955回) - この日からステレオ放送を開始。ステレオ放送実施は第2部実施以来を含めると約10年ぶりとなる。また、この日をもってリポーターの太田希望が卒業した。
  • 2015年6月6日(第976回) - この日をもって第2部レギュラーの森星が卒業した。
  • 2015年9月26日(第990回) - この日をもって4代目女性総合司会の本仮屋ユイカが3年半で卒業、リポーターの福井仁美(在籍期間は7年8ヶ月)、早川真理恵紗綾中島亜莉沙淡輪優希が番組を卒業した。
  • 2015年10月3日(第991回) - 5代目女性総合司会として新川優愛が登場。
  • 2015年10月10日(第992回) - この日から岡田サリオ熊井友理奈小林麗菜松本愛莉奈齋藤明里高柳愛実高田夏帆の計8人が新リポーターとして番組に加わり、ブランチリポーターは15人体制になった。
  • 2015年11月28日(第1000回) - 放送1000回を達成。
  • 2016年3月26日(第1016回) - この日をもって第2部レギュラーのパンサー、リポーターの櫻井ゆりの、竹内佳菜子、寺田ちひろ、青木英李、大沢ひかる(大沢は当日VTRのみ出演、その日は映画「仮面ライダー1号」の初日舞台挨拶により、スタジオ欠席)が番組を卒業した。
  • 2016年4月2日(第1017回) - この日から隔週レギュラーとしておかずクラブ、第2部レギュラーとして綾部祐二ピース)が加入。放送開始20周年を迎えた。
  • 2016年4月9日(第1018回) - この日から隔週レギュラーとして横澤夏子が加入。
  • 2017年3月11日(第1064回)- 第1部冒頭で、レギュラーの鈴木あきえがテレビ番組のディレクターと婚約したことを報告[4]
  • 2017年3月25日(第1066回) - この日をもって2代目男性総合司会の谷原章介と5代目女性総合司会の新川優愛、レギュラー陣の市川真人・綾部祐二・国山ハセンが番組を卒業。それに伴い、放送時間を14時54分まで延長し、谷原の10年間を「卒業スペシャル」として振り返った。また、新潟放送がこの日をもって第2部のネット終了(その後2018年4月7日から第1部のネット開始)。
  • 2017年4月1日(第1067回) - 3代目男性総合司会に渡部建アンジャッシュ)、6代目女性総合司会に佐藤栞里が登場。また新レギュラーに藤森慎吾オリエンタルラジオ)、大友花恋石田ニコル山本舞香が加入。
  • 2017年9月30日(第1093回) - この日をもって鈴木あきえ(在籍期間は10年8ヶ月)、英里子、莉奈、松本愛、岡田サリオが番組を卒業。
  • 2017年10月7日(第1094回) - この日から第2部レギュラーとして渡辺早織が、山田菜々小泉遥坂ノ上茜藤井サチ小室ゆらの計5人が新リポーターとして番組に加わり、ブランチリポーターは10人体制になった。
  • 2019年4月6日(第1170回) - この日から進行アナウンサーとして山形純菜が、鈴元まい松元絵里花の2名が新リポーターとして番組に加わり、ブランチリポーターは12人体制になった。
  • 2019年9月28日(第1195回) - この日をもって渡辺早織が番組を卒業。
  • 2019年11月2日(第1200回) - この日からパンサーが約3年7ヶ月ぶりに第2部レギュラーに復帰。

2020年代

  • 2020年1月4日(第1208回) - この日をもって隔週レギュラーの横澤夏子が産休入り。
  • 2020年4月4日(第1221回) - 新型コロナウイルス感染予防のため、藤森・ニッチェ・児嶋がリモートで出演した[5]
  • 2020年4月11日(第1222回) - 藤森・ニッチェに加え、総合司会の渡部・佐藤、山本舞香もリモートでの出演となり、TBSアナウンサーの山本匠晃・山形のみスタジオから進行を行なった。また、渡部・佐藤・藤森・山本舞香は楽屋からの中継のためコーナーごとに個別でスタジオに出演となった[6]。 また、つながりゲストとして元ブランチリポーターの鈴木あきえ・LiLiCoと夫の小田井涼平純烈)が自宅からテレワークで出演した。
  • 2020年5月9日(第1226回) - この日より産休していた横澤夏子が隔週レギュラーに復帰[7]
  • 2020年6月13日(第1231回) - この日の番組冒頭で山形アナが渡部の不貞行為による活動自粛と、番組への出演見合わせを発表。これにより、渡部は実質上の降板[8]。暫定的な措置として、当面は男性総合司会を置かず、佐藤が一人で総合司会を務めることになった。
  • 2020年10月10日(第1248回) - この日から王様のデザートで元ブランチリポーターの、青木英李が加入。更に、10月24日(第1250回)から、元リポーターの寺田ちひろも加入された。
  • 2020年12月2日 - TBS広報部がTBSと渡部の所属事務所・プロダクション人力舎が協議し11月末で降板が決まったことを明かし、公式ホームページでは、前日の12月1日まで総合司会として渡部の名前があったが、この日、削除された[9]。後任は立てられず、正式に総合司会が佐藤単独となる[10]
  • 2020年12月5日(第1256回) - この回より、正式に佐藤栞里の単独での総合司会となる。総合司会が女性のみというのは番組史上初。
  • 2021年3月13日 - この日を以てレギュラーの石田ニコル、リポーターの齋藤明里・山田菜々が卒業[11]
  • 2021年3月20日 - この日を以て進行アナウンサーの山本匠晃、レギュラーの大友花恋、リポーターの高柳愛実・鈴元まいが卒業[12]
  • 2021年3月27日 - この日を以て進行アナウンサーの山形純菜、レギュラーの山本舞香、リポーターの熊井友理奈・藤井サチ・坂ノ上茜が卒業[13]
  • 2021年4月3日 - この日より小関裕太一ノ瀬颯Kaitoがレギュラーとして、きなこ黒木ひかり鈴木美羽速瀬愛がリポーターとして、野村彩也子宇賀神メグが進行アナウンサー(隔週交代)として加入[14][15]
  • 2021年4月10日 - この日より向井慧パンサー)隔週第1部レギュラーとして復帰[16]
  • 2021年8月28日 - この日を以て隔週レギュラーの横澤夏子が2度目の産休入り[17]
  • 2021年9月11日 - この日より産休入りした横澤の代役として同年3月までレギュラーだった大友花恋、山本舞香、石田ニコルのいずれか1名が隔週で交代出演。同日は大友が出演[18]
  • 2021年9月25日 - この日を以て隔週で進行アナウンサーを務めた宇賀神メグが卒業[19]
  • 2021年10月9日 - この日より(宇賀神の後任の)隔週の進行アナウンサーとして日比麻音子が加入。
  • 2022年2月12日 - この日より2度目の産休をしていた横澤夏子が隔週レギュラーに復帰[20]。これにより代役だった山本・石田の出演が終了した。ただ同じく代役だった大友は同日以降もBOOKコーナー内の不定期企画「大友花恋の作家さんに会いたい!」に出演している。
  • 2022年4月23日30日 - 総合司会の佐藤栞里が新型コロナウイルス感染症に罹患し療養中であることが、22日に所属事務所から発表されたの受け両週とも休演[21]。総合司会代行はレギュラーの藤森慎吾が両週とも務めた[22][23]
  • 2022年7月16日 - 『世界陸上2022オレゴン・大会1日目』(6:00 - 12:30)、『JNNニュース』(12:30 - 12:44)、『もうすぐ音楽の日(12:44 - 14:00[注 2]を各々放送のため全編休止。
  • 2022年7月23日 - 『世界陸上2022オレゴン・大会8日目』(7:00 - 12:30)、『JNNニュース』(12:30 - 12:44)を放送のため、第1部を休止。第2部のみ45分繰り下げ・短縮して12:44 - 14:00に放送。同回は「特別編 栞里ちゃんの夏休みSP」と題し全編事前収録のロケ企画で構成されたため、スタジオ部分は無かった。
  • 2022年10月1日 - この日を以て隔週レギュラーのニッチェ・江上敬子が産休入り[24]。相方の近藤くみこは引き続き出演。
  • 2022年10月15日 - この日より産休入りした江上の代役ゲスト枠を設置。同日は山之内すずが出演[25]
  • 2022年12月10日 - レギュラーの藤森慎吾が、ホノルルマラソン2022出場及び本番組のロケに伴い、米国ハワイ州オアフ島に滞在のため休演(ただ代演は起用せず、第1部冒頭と第2部のコーナー「トレンド部」にはVTR出演している)。
  • 2023年8月26日 - 『世界陸上2023ハンガリーブダペスト・女子マラソン』(13:30 - 17:00)を生中継のため、第2部を30分短縮して11:59 - 13:30に放送(第1部は通常通り)。
  • 2023年9月9日 - 番組ほぼ全編を東京ディズニーリゾートからの生中継で行い(ブランチショッピング、JNNニュースは除く)、放送内容もディズニー関連の企画が多くを占めた。
  • 2023年10月14日 - TBSテレビアナウンサーの若林有子が、この日から野村の後任扱いでレギュラー出演を開始。野村が同年9月2日放送分での進行を最後に出演を見合わせていることに伴う措置で、野村が進行を予定していた9月16日9月30日放送分でも若林が代行していた。ちなみに、TBSテレビでは、野村が過労を理由にこの時期から休養していることを2024年4月に公表[26]
  • 2024年4月6日 - お天気コーナーを菊池柚花が新たに担当する[27]
  • 2024年4月13日 - 丸山礼がレギュラー出演[注 3][27]
  • 2024年4月20日 - 八村倫太郎WATWING)がレギュラー出演[27]

注釈

  1. ^ 14:00まで放送する局はTBSテレビをはじめとする6局のみ。該当しない系列局は第1部が終了する11:45に飛び降りあるいは『JNN ニュース』(11:45 - 11:59)のみを放送。
  2. ^ ローカルセールス編成。一部地域は13:00に飛び乗り。
  3. ^ これまで丸山は番組内の「トレンド部」コーナーに時々出演していた。4月6日の放送では20日からレギュラー出演する八村倫太郎(WATWING)と同コーナーで共演。
  4. ^ レギュラー出演者の藤森慎吾(オリエンタルラジオ)がサポート。
  5. ^ 当番組出演中の2023年1月からは、毎週金曜日に『Nスタ』(土曜以外の曜日の夕方に編成されている報道・情報番組)のメインキャスターを担当。当番組の進行を予定していた週の土曜日に『Nスタ』向けの取材活動を優先することが前日までに決まった場合には、別の週での進行担当者(野村→若林)をはじめ、同僚の女性アナウンサーから1名を代役に立てている。
  6. ^ a b c 大友、石田、山本の3人は週替わり交代出演。
  7. ^ a b c 横澤の休養に伴い、週替わりで代理出演(2021年9月)。
  8. ^ 第4週目の放送はここが実質の終了ポイントとなる。
  9. ^ BS-TBSでは、11:42 - 11:53の間は『BSブランチ』、11:53 - 11:59の間は番宣番組『ロックオン』を放送していた。
  10. ^ 第4週目を除く。#ネット局参照。
  11. ^ 第1部は11:41:30まで。11:45 - 11:59は、『JNN NEWS』を放送。
  12. ^ 2019年3月30日(2018年度最終放送日)までは、認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、社名は山陽放送
  13. ^ 第2部を×としていた時期のうち、2008年8月23日の放送では、22日に北京オリンピック野球準決勝が雨天中止になった場合、予備日として11:00 - 14:00で組まれる予定だったという編成上の都合から、1年半ぶりに臨時に全編◎に変更。
  14. ^ 1998年4月から2002年3月にも第1部を◎の年度がある。
  15. ^ 2012年6月2日は第2部を臨時に15:00 - 17:00に時差ネットで放送。
  16. ^ 『キユーピー3分クッキング』(CBCテレビ版)は12:50 - 13:00に時差ネットで放送。
  17. ^ 2009年3月28日(2008年度最終放送日)まではBS-i。
  18. ^ 2014年3月29日(2013年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、中部日本放送
  19. ^ テロップでは、キユーピー3分クッキングを放送する影響で視聴できない特集コーナーのパートはTVerTBS FREEで当日夕方から配信される旨の内容が表示される。

出典

  1. ^ 『北日本新聞』1996年4月6日付朝刊、テレビ欄。
  2. ^ 『北日本新聞』1999年10月2日付朝刊38面、テレビ欄。
  3. ^ 北國新聞』2007年1月6日付朝刊、テレビ欄。
  4. ^ 「王様のブランチ」リポーター・鈴木あきえ、婚約を報告 スポーツ報知 2017年3月11日配信・閲覧
  5. ^ TBS「王様のブランチ」、レギュラーメンバーがテレワーク生出演…「ニッチェ」江上は自宅からの映像に夫がサプライズ登場”. スポーツ報知 (2020年4月4日). 2020年4月4日閲覧。
  6. ^ TBS「王様のブランチ」、MC渡部建とアシスタントの佐藤栞里が楽屋からテレワーク生出演…「どこにいても心をひとつに参りましょう」”. スポーツ報知 (2020年4月11日). 2020年4月11日閲覧。
  7. ^ a b 横澤夏子、「王様のブランチ」復帰! 親バカぶりも披露”. SANSPO.COM (2020年5月9日). 2021年4月2日閲覧。
  8. ^ a b アンジャッシュ渡部建、全レギュラー番組8本消滅も テレビ関係者「復帰は難しい」”. スポーツ報知 (2020年6月11日). 2020年6月11日閲覧。
  9. ^ アンジャッシュ渡部建、TBS系「王様のブランチ」を降板 「渡部さんは降板になりました」”. スポーツ報知 (2020年12月2日). 2020年12月2日閲覧。
  10. ^ 渡部建「王様のブランチ」降板、今後は佐藤栞里MC”. 日刊スポーツ よく晴れた朝には時々 一人ぼっちにされちゃうから (2020年12月2日). 2020年12月2日閲覧。
  11. ^ a b c d 石田ニコル、17年から出演の『王様のブランチ』卒業 番組で発表、リポーター齋藤明里&山田菜々も”. ORICON NEWS (2021年3月13日). 2021年2月27日閲覧。
  12. ^ a b c d 大友花恋『王様のブランチ』卒業 笑顔でメッセージ「夢のようでした」”. ORICON NEWS (2021年3月20日). 2021年3月27日閲覧。
  13. ^ a b c d e “「王様のブランチ」山本舞香も 3月に10人卒業でメンバー一新か”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2021年3月27日). https://hochi.news/articles/20210327-OHT1T50052.html 2021年3月27日閲覧。 
  14. ^ a b c d 小関裕太×一ノ瀬颯×Kaito 『王様のブランチ』新レギュラーに決定”. ORICON NEWS (2021年3月27日). 2021年3月27日閲覧。
  15. ^ a b c d e f g h きなこ×黒木ひかり×鈴木美羽×速瀬愛 『王様のブランチ』新メンバーに決定”. ORICON NEWS (2021年4月2日). 2021年4月2日閲覧。
  16. ^ a b “パンサー向井「王様のブランチ」異例の5年ぶりスタジオ復帰「前からいましたよ、みたいな顔してやりたい」”. Sponichi Annex. (2021年4月9日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/04/09/kiji/20210408s00041000549000c.html 2021年4月10日閲覧。 
  17. ^ 横澤夏子、来月から産休 ブランチで報告「頑張ります!」 第2子は今秋出産予定”. ORICON NEWS (2021年8月28日). 2021年9月25日閲覧。
  18. ^ 大友花恋、山本舞香、石田ニコル“産休”横澤夏子の代役 『ブランチ』に“帰還””. ORICON NEWS (2021年9月10日). 2021年9月25日閲覧。
  19. ^ “TBS宇賀神メグアナ、王様のブランチ卒業 10月から安住アナ新番組出演も「早起き苦手」”. サンケイスポーツ (産業経済新聞社). (2021年9月25日). https://www.sanspo.com/article/20210925-T3VUWRJWMZESDEQRHSUFUPVO6U/ 2021年9月25日閲覧。 
  20. ^ “第2子出産の横澤夏子、「ブランチ」復帰…「ちょっと子供を産んでおりました」”. スポーツ報知. (2022年2月12日). https://hochi.news/articles/20220212-OHT1T51033.html?page=1 2022年4月23日閲覧。 
  21. ^ “佐藤栞里が新型コロナ感染 23日の「王様のブランチ」は欠席”. 中スポ 東京中日スポーツ. (2022年4月22日). https://www.chunichi.co.jp/article/457966?rct=entertainment 2022年4月23日閲覧。 
  22. ^ “佐藤栞里、コロナ感染で「ブランチ」休む…代役MCの藤森慎吾「元気になってね」”. スポーツ報知. (2022年4月23日). https://hochi.news/articles/20220423-OHT1T51022.html?page=1 2022年4月23日閲覧。 
  23. ^ “オリラジ藤森、「ブランチ」2週連続代役もカチカチ「もう無理」 佐藤栞里が療養で”. デイリースポーツ. (2022年4月30日). https://www.daily.co.jp/gossip/2022/04/30/0015262387.shtml 2022年4月30日閲覧。 
  24. ^ 王様のブランチ 2022/10/01(土)11:59の放送内容 ページ3”. TVでた蔵 (2022年10月1日). 2022年10月16日閲覧。
  25. ^ 王様のブランチ 2022/10/15(土)11:59の放送内容 ページ1”. TVでた蔵 (2022年10月15日). 2022年10月16日閲覧。
  26. ^ “野村彩也子アナは過労のため休養 TBSが発表 父は狂言師の野村萬斎”. 日刊スポーツ. (2024年4月12日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202404120000441.html 2024年4月12日閲覧。 
  27. ^ a b c d e f 丸山礼「王様のブランチ」レギュラー入り「皆さんの土曜をすべて包み込む」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2024年4月5日). 2024年4月5日閲覧。
  28. ^ a b c d e 大島璃乃・冴木柚葉・長谷川美月ら「王様のブランチ」新リポーターに決定「笑顔と元気で盛り上げたい」”. モデルプレス (2022年4月1日). 2022年12月12日閲覧。
  29. ^ 旧:プロカム赤坂ビデオセンター
  30. ^ 2016年7月2日から第1部の末尾15分(11:30 - 11:45)に1枠目のローカル枠が設けられ、現時点で唯一北海道放送のみ同枠内で道内の天気予報(11:30 - 11:35)と「キユーピー3分クッキング」(CBCテレビ版、11:35 - 11:45)を放送。また同日から第2部も◎となったが、HBCではローカル放送を行う際は×となる。詳細は表の備考欄を参照。
  31. ^ tv_yamanashiの2021年9月24日のツイート- X(旧Twitter)
  32. ^ 9:30 - 9:55・11:24 - 11:45は代替番組を穴埋めで放送。
  33. ^ 12:00 - 13:00・13:30 - 14:00は代替番組を穴埋めで放送。
  34. ^ 過去にはJ2リーグファジアーノ岡山なでしこリーグ岡山湯郷Belleのホームゲーム中継を中継した年度がある。
  35. ^ 稀に第3週目もある月がある。
  36. ^ BSSTV_PRの2021年3月31日のツイート- X(旧Twitter)
  37. ^ nbc_tv_nagasakiの2021年3月15日のツイート- X(旧Twitter)
  38. ^ MBC_kagoshimaの2020年3月23日のツイート- X(旧Twitter)
  39. ^ GLAY新曲「彼女はゾンビ」が「王様のブランチ」EDテーマに”. 音楽ナタリー (2016年1月31日). 2016年2月1日閲覧。
  40. ^ “sumikaが「王様のブランチ」EDを担当”. 音楽ナタリー. (2016年5月2日). https://natalie.mu/music/news/185761 2016年5月2日閲覧。 






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