レッド プリンセス ヤマシタ【レッド プリンセス ヤマシタ】(草花類)
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登録番号 | 第4047号 |
登録年月日 | 1994年 3月 23日 | |
農林水産植物の種類 | デンドロビウム | |
登録品種の名称及びその読み | レッド プリンセス ヤマシタ よみ:レッド プリンセス ヤマシタ |
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品種登録の有効期限 | 15 年 | |
育成者権の消滅日 | 1997年 3月 24日 | |
品種登録者の名称 | 金原源太郎 | |
品種登録者の住所 | 愛知県碧南市前浜町2丁目37番地 | |
登録品種の育成をした者の氏名 | 金原源太郎 | |
登録品種の植物体の特性の概要 | ||
この品種は,「クレナイ秀陽」に「スノーフレーク レッドスター」を交配した実生から選抜,育成されたものであり,花色は鮮赤紫で,リップは単純型の鉢植え向きの品種である。 草型の大きさは中,草姿は立型,ぎ球茎の正面の形は狭長方形,横断面の形は扁円形,高さは20~35㎝,長径は11~20㎜である。葉の全体の形は線状長楕円形,先端の形は凹形,横断面の形はほぼ平,向きは斜上,長さは61~90㎜,幅は31~40㎜,数は 4 ~6 枚である。開花ぎ球茎の齢は 1~ 2年生,優先着花部位はⅥ型,花序は総状, 1花茎の花数は2,花茎の長さは11~30mm,太さは 2.1~ 3.0㎜,花茎の色は濃紫ピンク(JHS カラーチャート9512),向きは斜上である。花は一重で抱え・平咲,距の長さは 6~10㎜,花の横径は41~60mm,縦径は61~80mm,花柄の長さは8.6mm 以上である。ドーサルセパルの正面の形は長楕円形,横断面の形はⅥ型,反転の方向は平,横径は26~30㎜,縦径は41~50㎜,ラテラルセパルの正面の形は長楕円状披針形,横 断面の形はⅤ形,反転の方向は外反転,横径は16~20mm,縦径は31~40mm,ペタルの形は長方形,横断面の形はⅤ型,反転の方向は内反転,向きは斜上,横径は21~30mm,縦径は41~50mm,リップは単純型,単純型の正面の形はⅤ形,縦断面の形は平,周縁の波打ちは小,切れ込みは無,突起の多少は無,横径は26~30mm,縦径は31~40mmである。ドーサルセパル,ラテラルセパル及びペタルの色は鮮赤紫(同9208),リップは淡緑黄(同2903)の地色に鮮赤紫(同9208)の覆輪が入る。花の香りは弱,開花期は冬である。 「浜北・ジュリエット」と比較して,葉の先端の形が凹形であること,花茎の色が濃紫ピンクであること,ラテセルセパルの正面の形が長楕円状披針形であること,ペタルの反転の方向が内反転であること,リップの単純型の正面の形がⅤ型であること等で区別性が認められる。 | ||
登録品種の育成の経過の概要 | ||
この品種は,昭和59年に出願者の農場(愛知県碧南市)において,「クレナイ 秀陽」に「スノーフレーク レッドスター」を交配し,その実生の開花株の中から選抜し,以後,増殖をしながら特性の調査を行い,63年にその特性を確認して育成.完了したものである。 |
「レッド プリンセス ヤマシタ」の例文・使い方・用例・文例
- フレッドは野球が好きではないが,それでもこの前の金曜日に野球の試合を見に行った
- この企画はフレッドの仕事だ
- フレッドはジャネットのことしか目に入らない
- 先生は罰則として放課後フレッドを学校に残した
- フレッドはなんとか時間通りに空港に着いた
- 5対3でヤンキースがレッドソックスを下す
- フレッドは急ブレーキをかけた
- フレッドは髪を切りまともな生活に落ち着き始めた
- スーはクラッカーにチーズスプレッドをつけたものをパーティーに出した
- フレッドがまだ生きて戻ってくる見込みがある
- 野球でニューヨークヤンキーズはボストンレッドソックスと引き分けた
- 英語を書く点においてはフレッドはジェニーにかなわない
- スレッドタイトルを確定させましょう。
- 多くのボストン市民はレッドソックスを誇りに思っている。
- マリナーズはレッドソックスとの乱打戦に負けた。
- レッドボーンはアメリカ産のアライグマ用の猟犬で、赤い毛並をしている。
- サケは産卵するためのレッドとして知られる床を作る。
- 彼女はドレッドヘアで現れた。
- その船はそれまで建造された最大のドレッドノート型軍艦だった。
- 彼は腕のブレスレッドの留め金をはずした。
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