コンバーチブルとは? わかりやすく解説

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コンバーチブル【convertible】

読み方:こんばーちぶる

変換できること。「—カフス

折りたたみ式の幌(ほろ)が付いていて、オープンカーにできる自動車カブリオレ

「コンバーチブル」に似た言葉

コンバーチブル

※「大車林」の内容は、発行日である2004年時点の情報となっております。

コンバーチブル

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/14 23:16 UTC 版)

コンバーチブル (英語: convertible) は、複数(通常2種類)の様式に転換できることである。




「コンバーチブル」の続きの解説一覧

コンバーチブル

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/14 00:23 UTC 版)

ミニ (BMW)」の記事における「コンバーチブル」の解説

2004年9月発売された。電動ソフトトップ採用しフルオープンまでの所要時間は約15秒。電動開閉可能なだけでなく、ウインドシールド上部にあるスイッチ1回押すと40cmほど開いた所で一度停止するサンルーフモードとなり、再度スイッチ押し続けるとZ字型に折り畳まれフルオープンとなる凝った仕掛けとなっている。 Bピラー結合するロールバーがないため、サイドシル (左右ドア下部フレーム) の板厚増して補強プレート追加し捻り剛性確保したほか、Aピラースチールパイプによる補強、アルミロールバーの追加極太フレーム付きの幌、側面衝突対策としてドア強化等が施されたことなどにより、重量ハッチバッククーパー比で約130kg増加し1,270kgとなったグレードクーパークーパーS。2007年5月専用デザインホイールやレザーシートを装備、特別色を用意したサイドウォーク」が発売された。

※この「コンバーチブル」の解説は、「ミニ (BMW)」の解説の一部です。
「コンバーチブル」を含む「ミニ (BMW)」の記事については、「ミニ (BMW)」の概要を参照ください。


コンバーチブル

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/14 00:23 UTC 版)

ミニ (BMW)」の記事における「コンバーチブル」の解説

2009年追加された。グレードクーパークーパーS。ソフトトップ走行時でも30km以下であれば動作可能となっている。横転時の安全を確保するロールバーは、先代固定式から格納式となり、横転検知すると0.15秒で伸長する荷室容量先代比で+5L、後席を倒した状態では+55Lに拡大された。

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コンバーチブル

出典:『Wiktionary』 (2020/05/11 13:46 UTC 版)

語源

名詞

  1. 折りたたみ式屋根付いたオープンカーカブリオレ
  2. 変換できること

参照


「コンバーチブル」の例文・使い方・用例・文例

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