三省堂 大辞林 |
ディーピーエス 5 [dps]
DPS [Denpasar]
dps [disintegrations per second]
IT用語辞典バイナリ |
Display PostScript
別名:DPS
Display PostScriptとは、PostScriptと呼ばれる記述言語を用いたイメージを、コンピュータのディスプレイ上に表示するための技術のことである。
Display PostScriptの開発は、Adobe SystemsとNeXT(現在のApple)によって共同で行われた。PostScriptがプリンタ側のフォントを利用するのに対して、Display PostScriptではコンピュータ側のフォントを利用することで、ディスプレイ上に印刷物と同等の高品質なグラフィックスや文字を表示することが可能となる。
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ジフェニルスルホン
| 分子式: | C12H10O2S |
| 慣用名: | スルホベンジド、フェニルスルホン、ジフェニルスルホン、DPS、Sulfobenzide、Phenylsulfone、Diphenyl sulfone、1,1'-Sulfonylbisbenzene、Phenyl Sulphone、Phenyl sulfone、Sulfonylbisbenzene、Bis(phenyl) sulfone、Phenyl (phenyl) sulfone |
| 体系名: | スルホニルビスベンゼン、フェニル(フェニル)スルホン、ビス(フェニル)スルホン、1,1'-スルホニルビスベンゼン |
ウィキペディア |
D.P.S.
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/01/01 00:47 UTC 版)
『D.P.S.』( "Dream Program System" の略。「ディー・ピー・エス」とも読む)は、アリスソフトより発売された18禁オムニバスアドベンチャーゲームのシリーズ。
全てのシナリオに共通する概念は「夢の中で自分のやりたいことを」。オムニバスタイプのアドベンチャーゲームとしては、走りの作品に当たる。特に『D.P.S. SG』以降の、システムディスク1枚+シナリオディスク1枚という組み合わせは、その後各社から発売された同種ソフトに概ね共通している。
1995年11月に発売された『D.P.S. 全部』を最後にシリーズは途切れていたが、『20世紀アリス』に収録の『これD.P.S.?』で復活を果たした。
なお、『D.P.S.全部』以前の作品はいずれも配布フリー宣言に指定されている。
目次 |
シリーズ一覧
D.P.S.
1989年12月発売。PC-9801/PC-8801/PC-88VA/X68000/MSX2/FM TOWNS用。収録シナリオは以下の3本。
- Princess Fantasy
- いけない内科検診
- なんてったって芸能人
D.P.S. SG
1990年8月発売。PC-9801/PC-8801/PC-88VA/X68000/MSX2/FM TOWNS用。収録シナリオは以下の3本。
- 家庭教師はステキなお仕事
- Fahnen Fliegen
- 信長の淫謀
D.P.S. SG set2
1991年4月発売。PC-9801/PC-88VA/X68000/MSX2/FM TOWNS用。収録シナリオは以下の3本。
- ANTIQUE HOUSE
- 朱い夜
- いけない内科検診 再び
D.P.S. SG set3
1991年12月発売。PC-9801/PC-88VA/X68000/MSX2/FM TOWNS用。収録シナリオは以下の3本。
- しんこんさんものがたり
- 卒業
- Rabbit〜P4P〜
Super D.P.S.
1992年9月発売。PC-9801/X68000/FM TOWNS用。当時のアダルトゲーム業界初の256色対応作品。収録シナリオは以下の3本。
- マリアとカンパン
- 遠野の森
- うれしたのし海賊稼業
D.P.S. 全部
1995年11月発売。Windows3.1/95用。過去のシリーズ全作品に収録された全シナリオと、新作シナリオ『めぐみちゃん物語』が収録されている。
外部リンク
- アリスソフト ※18歳未満閲覧禁止
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DPS
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/11 16:54 UTC 版)
DPS
- Disintegrations Per Secondの略 - 放射能の強さの単位。
- デンパサール国際空港の略。
- Display PostScriptの略。 - ディスプレイ用のPostScript。
- d.p.s - 日本のバンド。
- Dps - 日本のアイドルグループ。
- D.P.S. - アリスソフトのアダルトゲームのシリーズ。
- 電撃PlayStationの略。
- Data Print System / Service(個別データ印刷システム/サービス)の略。 - 1枚ずつ違うデータを印刷するサービス。請求書印刷などの業務で、発送まで含めたアウトソーシングで受ける場合もある。
- Division for Planetary Sciences の略 - アメリカ天文学会の部会。
- International Symposium on Dry Process(ドライプロセス国際シンポジウム)の略[1]。
- Digital Picking System(デジタルピッキングシステム)の略。 - 配送センターなどで使用されるピッキングの支援システム。
- Dividend Per Shareの略。 - 1株当たりの配当。
- Damage Per Secondの略。 - 1秒間あたりのダメージ。コンピュータゲームなどで用いられる。
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d.p.s
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/12 02:53 UTC 版)
| d.p.s THE DEAD P☆P STARS (ザ デッドポップスターズ) |
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|---|---|
| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | パンクロック ハードロック |
| 活動期間 | 1992年 - |
| レーベル | フリーウィル ティアーズ音楽事務所 バップ アナーキストレコード |
| メンバー | |
| 愛生(Aki) Vo. 秀斗 G. KENTAROU G. RUIJI B. KENZI Dr. |
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| 旧メンバー | |
| HIROMI G. (1992年-2000年) TAIJI G. (2003年-2010年) Seigo(清伍) B. (1992年 - 2000年、2001年-2005年) |
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d.p.s(THE DEAD P☆P STARS ザ デッドポップスターズ)は日本のヴィジュアル系ロックバンド。
目次 |
略歴
かまいたち解散後、C.D.N.KENchan(現KENZI)を中心にVo.愛生、Gt.HIROMI、Ba.Seigoを迎え1992年に結成。 活動当初よりライヴ活動を展開。ステージではマイクを潰したり、ライブハウスの物を破壊したり等のパフォーマンスを行った。
1995年に活動休止するも翌年活動を再開、そして1997年にバップからメジャーデビューを果たすが所属事務所と考えが合わず翌年インディーズに戻る事になる(ちなみに、d.p.sは結成時にインディーズのみでの活動を宣言していた為、デビューについてはファンの間で賛否両論を呼んだ)。
その後、アナーキストレコードから2枚のシングルを出した後に初代ギタリストのHIROMIが脱退、さらに同年、初代ベーシストのSeigoも脱退すると言う事態になる。その後はギタリストのTAIJIをサポートメンバーに迎え1枚のアルバムを発売。
2003年に現在のギタリストである秀斗とTAIJIが正式加入、更に一度脱退したSeigoが正式に復帰を果たしバンドは5人編成のバンドになる。
2005年6月、それまでの活動の集大成となるベストアルバム『HYBRID☆BEST-DEAD side≠POP side-』を発売。そして同年7月、Seigoが再び脱退すると同時に音楽活動を引退。同年8月、サポートベーシストにLa'cryma ChristiのSHUSEを迎え製作されたアルバム『STAR★RIDE』を発売。
2007年9月、何人かのサポートベースを経て、元・妃阿甦のRUIJIが正式加入。
2009年8月、愛生の体調不良により一時的に活動休止。17周年ワンマンなどの数ヶ所でのライブが中止となった。
2010年5月、ギターのTAIJIが脱退。
2010年9月6日、結成18周年ライブにて、ギターのKENTAROUの加入が発表された。
メンバー
- Vocal:愛生(AKI アキ)
- ex.THE HONEY BEEZ (ザ・ハニー・ビーツ)。黄色と黒がトレードマークで1980年代ホコ天などでも活躍していた。
- d.p.sの他にDENIMSというユニットやソロ活動している。
- Guitar:秀斗(ひでと)
- Guitar:KENTAROU(ケンタロウ)
- Bass:RUIJI(ルイジ)
- サポートメンバー、妃阿甦のベースとして活躍、2007年9月6日の渋谷ラママに於ける結成15周年GIGより正式に加入
- Drums:KENZI(ケンジ)
- 元かまいたち, d.p.sの他に∀NTI FEMINISMというセッションバンドでボーカルをしている。
- インディーズレーベル「アナーキストレコード」の代表でもあり多くのインディーズ ヴィジュアル系バンドをプロデュースした。
旧メンバー
- Guitar:HIROMI(ヒロミ)
- 初代ギタリスト。2000年に脱退。在籍時は多くの曲を手がけたメインソングライターでもあった。ex.ROSENFELD
- Guitar:TAIJI(タイジ)
- Bass:Seigo(清伍 セイゴ)
- 初代ベーシスト。2000年に脱退するも2001年にサポートメンバーとして復帰、2003年に再び正式メンバーになるが2005年に脱退とともに音楽活動を引退。ex.女的 GIRLTIQUE
ディスコグラフィー
シングル
- EVER FREE 〜虹の彼方へ〜/DAYDREAMDAY 〜三次元の白昼夢〜 (1997年10月1日)
- JUSTICE/REJECT
- ...self/THE ALL NEW GENERATION
- ...for you- SPECIAL EDITION 2000-
- TAKE OFF -風に吹かれて- (2000年7月18日)
- STAR★LOVER (2002年4月27日)
- CHAOS-JP (2002年12月1日)
- JUDGEMENT×SUSPICION (2006年9月6日)
- いとしきひとへ (2006年9月6日)
アルバム
- THE DEAD POP 4 DRUGS (1992年11月21日)
- SELF VIOLENCE (1994年7月24日)
- PROTEST 2 SPEED STORY (1995年5月21日)
- DPS (1997年6月1日)
- HEART BREAK BANDITS (2000年7月26日)
- HYBRID☆BEST-DEAD side≠POP side- (Best Album) (2005年6月29日)
- STAR☆RIDE (2005年8月31日)
- ・・・For You (Best Album) (2007年8月1日)
外部リンク
固有名詞の分類
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