スズメバチ 主な種類

スズメバチ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/02/12 02:26 UTC 版)

主な種類

スズメバチは、スズメバチ属、クロスズメバチ属、ホオナガスズメバチ属、ヤミスズメバチ属の4グループに分かれる。日本には、このうちヤミスズメバチ属を除く3属16種のスズメバチが生息している。

オオスズメバチ

オオスズメバチ(大雀蜂、: Japanese giant hornet、学名:Vespa mandarinia japonica)はスズメバチ類の中で最も大型のハチ(世界最大)で、体長は女王バチが40-45mm、働きバチが27-40mm、オスバチが35-40mm。東アジア、及び日本の北海道から九州に分布しており、南限は屋久島、種子島近辺まで生息している。食性は幅広く、成虫、幼虫含む主に小中の様々な種類の昆虫を捕食し、スズメガなどの大型のイモムシ等を捕らえる場合もある。秋には餌が減少する反面、多くの新女王バチと雄バチを養育するための負担が増大するために凶暴性を増し、返り討ちに遭う危険を冒しつつも、時に集団でキリギリスやカマキリ等の大型肉食昆虫を襲うケースが増える[注釈 4]。またミツバチや他種のスズメバチといった巨大なコロニーを形成する社会性のハチの巣を襲い幼虫や蛹を略奪する。非常に獰猛で攻撃性が強い上、土中や樹洞などの閉鎖空間に営巣するため、巣の存在に気付かずに接近して攻撃を受けることがある。

ヒメスズメバチ

ヒメスズメバチ(姫雀蜂、Vespa ducalis)は、オオスズメバチに次ぐ大型のスズメバチで、体長は24-37mm。尾部が黒いことから他種のスズメバチと区別が付けられる[13]。都会でもよく見られるスズメバチだが、攻撃性は大型のスズメバチ属の中で最も弱く[13]:70、毒性もそれほど強くない(ただし威嚇性は強く、巣に近づくと侵入者の周りをまとわりつくように飛び回る)。土中、樹洞、屋根裏等の閉鎖空間に巣を作るが、営巣規模は他のスズメバチに比べはるかに小さく、働きバチの数は全盛期でも数十匹程度[13]:70である。一般的なスズメバチは、サイズが女王蜂>オス蜂>働き蜂の順だが、ヒメスズメバチには特に差は見られない。

ヒメスズメバチの幼虫は基本的にアシナガバチ類のさなぎや幼虫のみを餌とするため、成虫はアシナガバチの巣を襲って幼虫やさなぎを狩る[13]。このとき、他のスズメバチ類のように筋肉部分だけを切り取って肉団子にするのではなく、噛み砕いた獲物の体液を嗉嚢(そのう)に収めて巣に持ち帰り幼虫に与える。また、キイロスズメバチやコガタスズメバチなどの巣を襲ってそれらの幼虫やさなぎを狩る様子も観察されている。

獲物となるアシナガバチ類の繁殖可能期間が短く、巣の規模も個体群密度もそれほど高くならない日本のような温帯では、上述のように非常に小規模の巣しか形成出来ず、貴重な少数の働き蜂の消耗を防がざるを得ないため攻撃性も著しく低い。一方、一年中アシナガバチ類が繁殖するため巣の規模や個体群密度が日本より大きな熱帯アジアでは、ヒメスズメバチの巣の規模も著しく大きくなり、攻撃性も他のスズメバチ類と同様に高くなることが知られている。

キイロスズメバチ

樹液に集まるキイロスズメバチ(2011年8月、神奈川県山北町

キイロスズメバチ(黄色雀蜂、: Japanese yellow hornet、学名:Vespa simillima xanthoptera)は、本州、四国、九州や朝鮮半島に分布する。北海道以北に分布するケブカスズメバチ(毛深雀蜂、Vespa simillima simillima)の亜種とされる。体長は女王バチが25-28mm, 働きバチが17-24mm, オスバチが28mmで、日本に広く分布する5種のスズメバチ属のハチの中では最も小型である。日本に生息するスズメバチとしては営巣規模が最も大きく、大きな巣は直径1メートル近く、ハチの数も1000匹に達することもある。営巣初期には屋根裏や樹洞のような閉鎖空間に巣を作るが、巣が大きくなってスペースに余裕がなくなると、別の場所へ引越しして再営巣する習性がある。そのため、結果的には閉鎖空間だけでなく人家の軒下や木の枝といった開放空間まで、様々な場所で巣がみられる。攻撃性がかなり強い上に都市部での生活によく適応しているため、日本では被害例が多いハチである[13]

コガタスズメバチ

コガタスズメバチ(小形雀蜂、Vespa analis)は、スズメバチ属の主な5種の中では中型のハチである。成虫はオオスズメバチと非常によく似た外見と体格をしており、サイズが拮抗した個体では見分けは困難である。その際は頭部の形状の差異と繊毛の長さで見分けるケースが多い[注釈 5]。体長は女王バチが25-30mm、働きバチが22-28mm、 オスバチが23-27mm。中型以下の昆虫を餌とする。木の枝、植え込み、軒下等の開放空間に巣を作る。巣は女王バチが単独で巣作りをしている初期段階では徳利やフラスコを逆さに吊り下げたような形状をしており(このためトックリバチの巣と間違えられることがある)、働きバチが羽化してくると徳利の首の部分が噛み破られてボール状に変化していく特徴がある。特に他の蜂のよく集まる虫媒花で待機し、ハナバチなどを襲って胸部の筋肉を肉団子にし、巣に持ち帰ることが多い。営巣規模は比較的小さく威嚇性・攻撃性もあまり高くないが、巣に直接刺激を与えると激しく反撃してくるため、剪定作業中に巣を刺激して被害に遭うケースがしばしば見られる。このため日本では被害例が多い[13]。営巣場所と餌の種類に柔軟性があるため、キイロスズメバチと並んで都会でよく適応している。

モンスズメバチ

モンスズメバチ

モンスズメバチ(紋雀蜂、: European hornet、学名:Vespa crabro)は、コガタスズメバチに近い大きさの中型のスズメバチで、体長は女王バチが28-30mm、働きバチとオスバチは21-28mm。ヨーロッパから日本まで幅広く分布している。天井裏や樹洞といった閉鎖空間に外被の下部が大きく開口した巣を作るが、まれに軒下のような開放空間にも営巣する。また、キイロスズメバチの古巣の内部に営巣した例も確認されている。キイロスズメバチと同様、営巣場所が手狭になると引越しする習性があるが、本種は引越し先の巣も閉鎖空間に作る。攻撃性はやや強い。腹部の黄色と黒の縞模様は波形をしており、変異が大きい。

幼虫の主な餌はセミで、その他バッタやトンボなどの大型昆虫も餌にする[4]:161。日本では初夏のハルゼミから初秋のツクツクボウシまで営巣期を通じて多様なセミを狩猟出来る環境でないと生息出来ないため、近年減少している[13]。ヨーロッパにおいて蜂を獲物とする大型のスズメバチはこの種のみである上に、蜂を襲うことも稀であるため、セイヨウミツバチにはスズメバチ類の狩猟に対抗する行動の進化が見られなかったと考えられている[要出典]。スズメバチ属としては珍しく日没後もしばらく活動する[13]のが特徴。 レッドデータでは情報不足に指定されている。

チャイロスズメバチ

乗っ取ったキイロスズメバチの巣で
営巣するチャイロスズメバチ

チャイロスズメバチ(茶色雀蜂、Vespa dybowskii)は体長17-27mm、全身が黒-茶色の深い色に覆われている。北方系の種で、日本では中部地方以北に生息している。個体数は少ない。

モンスズメバチ、キイロスズメバチ等の巣を乗っ取る[13]ことから「社会寄生性スズメバチ」と呼ばれている。他のスズメバチより遅めに越冬から覚めた女王は、女王しかいない他のスズメバチの初期の巣を襲い、相手の女王を刺して殺害する。その後、自分の働き蜂が羽化するまで、乗っ取った巣の働き蜂に働いてもらう。発達したキチン質の外皮を持ち、キイロスズメバチは勿論、オオスズメバチの大顎や毒針でも容易には貫通出来ない防御力を有しており、これが乗っ取りの際にも有利となる。

他のスズメバチの巣を乗っ取るスズメバチは、他にヤドリホオナガスズメバチ(Dolichovespula adulterina)とヤドリスズメバチ(Vespula austriaca)が知られているが、こちらは自分の働き蜂を作らない。

ツマアカスズメバチ

ツマアカスズメバチ: Asian hornet、学名:Vespa velutina)は女王は30mm、オスは24mm、働きバチは平均20mmの中型のスズメバチ。全体に黒っぽい体、腹部の先端が赤褐色となる。茂み、低木の中、地中に営巣し、コロニーが大きくなると木の上へ引っ越す。すべての昆虫を捕らえ、ハエ類、ミツバチ類、トンボ類を特に好む。攻撃性は非常に高く、巣に近づいたものは執拗に追跡する。 アフガニスタンからインドネシアにかけてのアジア原産で、中国や台湾にも分布を広げており、2004年以前にフランス、2003年に韓国、2010年にスペイン、2013年に日本(対馬)への侵入が確認された。韓国では養蜂への被害のほか、在来スズメバチを減少させている。

ツマグロスズメバチ

ツマグロスズメバチ

ツマグロスズメバチ(端黒雀蜂、Vespa affinis)は、日本の南西諸島などに生息する。腹部が黄色と黒にはっきり分かれているのが特徴。台風の被害を防ぐため、地面近くに営巣することが多い[13]。営巣初期の巣はコガタスズメバチ同様にフラスコや徳利のような形状であるが、徳利の首の部分はコガタスズメバチほどには発達しない。

オリエントスズメバチ

オリエントスズメバチVespa orientalis)は、モンスズメバチに外観が非常によく似ているが、腹部が黄色と茶色にはっきりと分かれているところが特徴。 女王蜂の体長は25~35mmで、雄バチや働きバチはそれよりも小さい。オスの触角は13節だが、メスは12節である。

腹の黄色い縞は太陽の光を取り入れ、エネルギーに変換することが出来る。ほとんどのスズメバチ類と違って、強烈な日差しの間に多く活動している。

地中海沿岸でよく見られるが、マダガスカルインドでも見つけることが出来る。しかしながら、人間の移入のために、その生息地南アメリカメキシコまで広がり始めている。

クロスズメバチ

ツツジの葉陰で休むクロスズメバチ
クロスズメバチの働き蜂と親蜂の巣の比較

クロスズメバチ(黒雀蜂、ワスプ、: Wasp、学名:Vespula flaviceps)は、体長10-18mmのクロスズメバチ属。小型で、全身が黒く、白または淡黄色の横縞模様が特徴である。北海道、本州、四国、九州、奄美大島に分布。多くは平地の森林や畑、河川の土手等の土中に多層構造の巣を作り、6月ごろから羽化をする。小型の昆虫、蜘蛛等を餌とし、ハエなどを空中で捕獲することも巧みである。その一方で頻繁に新鮮な動物の死体からも筋肉を切り取って肉団子を作る。食卓上の焼き魚の肉からも肉団子を作ることがある。攻撃性はそれほど高くなく、毒性もそれほど強くはないが、巣の近くを通りかかったり、また缶ジュース等を飲んでいる際に唇を刺される等の報告例がある。同属で外観が酷似するシダクロスズメバチは、海抜約300m以上の山林や高地に好んで生息し、クロスズメバチよりもやや大きく、巣は褐色で形成するコロニーもやや大型になることが多い。

日本では地方によってヘボジバチタカブスガレなどと呼ばれて養殖も行われ、幼虫やさなぎを食用にする。長野県では缶詰にされる。クロスズメバチを伝統的に食用とする地方の一部では「ヘボコンテスト」等と称し、秋の巣の大きさを競う趣味人の大会も行われている。岐阜県でもヘボとして食文化が発達しており、地元の愛好家と恵那農業高校によって恵那市串原にヘボミュージアムが建てられ、「ヘボまつり」が行われている[33]

近隣種でヨーロッパ原産のヨーロッパクロスズメバチ(ワスプ、: European wasp、学名:Vespula germanica)は元々1年性であるが、ニュージーランドに侵入したものは2年性となっており、コロニーの規模も大きい[4]:49

近縁種にキオビクロスズメバチ(Vespula vulgaris)などがいる。

キオビホオナガスズメバチ

キオビホオナガスズメバチ(黄帯頬長雀蜂、: Median wasp、学名:Dolichovespula media)は体長14-22mm、ホオナガスズメバチ属。小型の昆虫を餌とし、樹上に巣を作る。ホオナガスズメバチ属の中では最も攻撃性が高い。ホオナガスズメバチ属のスズメバチは一見クロスズメバチ類に似るが、クロスズメバチ属や大型のスズメバチ属のように、巣材を枯れ木や朽木の木部繊維中心にではなく、アシナガバチ類と同様に枯れ木、枯れ枝の靭皮繊維から採集するため、巣はもろくなく強靭である。なお本州亜種はレッドデータでは情報不足に指定されている。

ヤミスズメバチ属

ヤミスズメバチProvespa属)は、東南アジアに生息する。和名の通り夜行性である。それゆえ、駆除業者が最も苦手としている。上記のスズメバチと違い、ミツバチのように分蜂して繁殖する。


注釈

  1. ^ Jリーグのチーム「アビスパ福岡」は、これより命名されている。
  2. ^ これはスズメバチに限ったことではなく、大型の捕食生物同士が衝突するケース全般に言えることである。
  3. ^ スズメバチ女王を不妊化させる線虫が発見された。スズメバチの女王を不妊化する寄生線虫を世界で初めて発見(独立行政法人 森林総合研究所)
  4. ^ 特にオオカマキリは危険な相手であり、返り討ちに遭うケースも多い。
  5. ^ コガタスズメバチの方が頭部の凹みがやや深く、また繊毛が若干長い。

出典

  1. ^ 住宅地を襲うスズメバチから身を守るには?”. SAFETY JAPAN BPnet. 2013年7月29日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年9月17日閲覧。
  2. ^ a b c d スズメバチにご注意!”. 福岡県森林林業技術センター. 2013年7月2日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年5月22日閲覧。
  3. ^ 小川原辰雄『人を襲うハチ 4482件の事例からの報告』山と渓谷社、2019年6月、190頁。ISBN 978-4-635-23010-0。NCID BB28243939
  4. ^ a b c d e f g h i j k l m n o 松浦誠『社会性ハチの不思議な社会』どうぶつ社、1988年
  5. ^ a b “くまんばち”. 日本語大辞典 (初版 ed.). 講談社. (1989年11月6日). p. 556. ISBN 4-06-121057-2. 
  6. ^ “くまんばち”, 新明解国語辞典 (第4版小型 ed.), 三省堂, (1989年12月10日), p. 345, ISBN 4-385-13142-2 
  7. ^ ミツバチの分類”. みつばち健康科学研究所. 2017年6月10日閲覧。
  8. ^ 寺澤芳雄編「英語語源辞典」、研究社、1997年のwasp, hornetの項
  9. ^ 山中元編著「英語-日本語-ラテン語 語源辞典」、国際語学社、2009年
  10. ^ 理化学研究所広報室 (2005-11-07). “スズメバチに学んだスポーツ飲料VAAM”. 理研ニュース 293: 2-4. https://www.riken.jp/medialibrary/riken/pr/publications/news/2005/rn200511.pdf. 
  11. ^ 相良直彦 1989.
  12. ^ オオスズメバチの「警報フェロモン」の成分を突き止めた、小野正人、MATSUNAGA Waki、環境goo、2010/04/17閲覧
  13. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w 『スズメバチ 都会進出と生き残り戦略 増補改訂版』
  14. ^ 『身近なムシのびっくり新常識100』
  15. ^ ハチの豆知識千葉中央博物館
  16. ^ 井上秀雄、萩原健一、中嶋暉躬「パターン分析によるチャイロスズメバチとキイロスズメバチ及びモンスズメバチの毒嚢抽出成分の比較」『衞生動物』第44巻第4号、日本衛生動物学会、1993年12月15日、 307-313頁、 NAID 110003818256
  17. ^ 学んで安心 スズメバチ
  18. ^ 特願2015-221379、特開2017-088548、スズメバチ科ハチ忌避剤、金ら
  19. ^ スズメバチ!!どう対処? 自治体で異なる「対応」”. 産経ニュース. 産経新聞社 (2017年9月20日). 2019年5月23日閲覧。
  20. ^ 鮫川で民家焼く スズメバチの巣駆除、火が燃え移る”. みんゆうNet. 福島民友新聞社 (2013年9月8日). 2013年9月14日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年9月8日閲覧。
  21. ^ 蓬田正志 (2013年9月8日). “火災:スズメバチ駆除、住宅の一部焼失??鮫川 /福島”. 毎日jp. 毎日新聞社. 2013年9月14日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2013年9月8日閲覧。
  22. ^ 「巣撃滅」は強力すぎる? 対スズメバチ新商品巡り騒動”. 朝日新聞 (2020年2月4日). 2020年2月6日閲覧。
  23. ^ a b c d e f ハチに刺されたときの応急処置”. 豊島区 (2015年2月25日). 2017年7月4日閲覧。
  24. ^ アレルギー対策について (PDF) 厚生労働省
  25. ^ わが国における蜂刺症 The Topic of This Month Vol.18 No.8(No.210)国立感染症研究所
  26. ^ 平田博国; 石井芳樹 「蜂毒アレルギーの臨床」 『Dokkyo Journal of Medical Sciences』 41巻3号、295–306頁、2014年10月25日。ISSN 03855023http://id.nii.ac.jp/1199/00001237/2019年4月29日閲覧 
  27. ^ 大利昌久、樋山御理男「ヒメスズメバチ Vespa tropica の刺傷によるアナフィラキシーショックの一例」『衞生動物』第28巻第3号、日本衛生動物学会、1977年9月15日、 281-284頁、 NAID 110003815418
  28. ^ ハチに刺されたときの応急処置”. 北海道オホーツク総合振興局 (2014年6月25日). 2017年7月4日閲覧。
  29. ^ 凶暴なオオスズメバチを虫網で捕まえてはちみつ漬をつくる! ただし、「虫網での捕獲は危険」との注意書きがある。
  30. ^ スズメバチも蜂蜜をつくる?
  31. ^ スズメバチ酒製造法
  32. ^ 生きたスズメバチで作った焼酎を飲んでみた→塩っぽい味がした→「その毒成分です」
  33. ^ 串原にへぼミュージアム 恵那農高生が整備”. 岐阜新聞Web. 岐阜新聞社 (2017年11月2日). 2017年11月7日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年11月2日閲覧。







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