合わせ鏡とは?

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あわせ‐かがみ〔あはせ‐〕【合(わ)せ鏡】

髪・襟などの後ろ姿を見るために、前に立てた鏡に映るように、後ろからもう1の鏡で映して見ること。また、その鏡。共鏡(ともかがみ)。

相手調子を合わせること。おせじ。

「きつい—とは思へども、だまされて咲く室の梅さ」〈洒・四十八手


藤枝 守:合わせ鏡

英語表記/番号出版情報
藤枝 守:合わせ鏡作曲年: 1986 年 

合わせ鏡

作者百田明主

収載図書第5回 ゆきのまち幻想文学賞小品集 5
出版社NTTメディアスコープ
刊行年月1995.11


合わせ鏡

作者愛川晶

収載図書合わせ鏡の迷宮
出版社東京創元社
刊行年月1996.7
シリーズ名創元クライム・クラブ


合わせ鏡

作者立原正秋

収載図書立原正秋全集 5 新装
出版社角川書店
刊行年月1997.7


合わせ鏡

作者小泉吉宏

収載図書四月天才
出版社文藝春秋
刊行年月2002.11

収載図書四月天才
出版社文藝春秋
刊行年月2005.11
シリーズ名文春文庫


合わせ鏡

作者たけまみさえ

収載図書ひぐれの道
出版社驢馬出版
刊行年月2002.12
シリーズ名驢馬文芸叢書


合わせ鏡

作者バーバラ

収載図書時のうつろひ
出版社新風舎
刊行年月2004.7


合わせ鏡

作者松村佳子

収載図書庭師の娘
出版社新風舎
刊行年月2005.9


合わせ鏡

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/12 06:19 UTC 版)

合わせ鏡(あわせかがみ)とは、2枚のを合わせる(向かい合わせに配置する)ことである。


  1. ^ ジョン・アレンの「世界最大の屋内駐車場」などはこれを避けるため、手前側(模型上の設定は駐車場外壁の窓ガラス)を透過鏡・奥側を通常の鏡にして内部に光源を置くことで鏡の中心側に視点を設け、なおかつ観測者が映らないように配慮されていたが、この場合透過鏡の反射率が通常の鏡より大幅に低い(手前に一部光が逃げる)ので下記の反射率の問題がさらに大きくなる(像が暗くなる)。((佐伯1982)p.88


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