シンボウとは? わかりやすく解説

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しん‐ぼう〔‐バウ〕【信望】

読み方:しんぼう

信用人望。「—の厚い人」


しん‐ぼう〔‐バウ〕【寝房】

読み方:しんぼう

寝室。ねま。

子先ず宜く—に入るべし」〈織田訳・花柳春話


しん‐ぼう〔‐バウ〕【心房】

読み方:しんぼう

心臓の上方占める薄い筋肉でできている部屋両生類上の高等動物では隔壁によって左心房右心房分かれる


しん‐ぼう【心棒】

読み方:しんぼう

車輪・こまなど、回転する物の中心となる棒。回転軸心木(しんぎ)。

物の中心に入れて支えなどする棒。

集団その活動中心になるもの。「一家の—となって働く」


しん‐ぽう【心法】

読み方:しんぽう

《「しんぼう」とも》

(‐ポフ) 仏語

一切のものを心(しん)と色(しき)とに分けたときの心。心の働き総称心王。⇔色法

㋑心のあり方

(‐パフ

㋐心を修練する法。精神修養法。

㋑もうけ。

一代十万貫目の—なり」〈浮・立大福帳・一〉


しん‐ぼう〔‐バウ〕【××莽】

読み方:しんぼう

草木群がり茂っている所。また、群がり茂った草木しんもう

高山に攀じ—を開き」〈津田真道明六雑誌一四


しん‐ぼう〔‐バウ〕【深房】

読み方:しんぼう

家の奥深くにある部屋


しん‐ぼう【深謀】


しん‐ぼう【真棒】

読み方:しんぼう

建築などのとき、地面突き固めるのに使う太い丸太引き縄をつけ、やぐらにつり上げては落として地固めをする。真棒胴突き


しん‐ぼう【神謀】

読み方:しんぼう

神わざのようなすぐれたはかりごと


しん‐ぼう〔‐バウ〕【辛×卯】

読み方:しんぼう

干支(えと)の一。かのとう


しん‐ぼう〔‐バウ〕【辛抱】

読み方:しんぼう

[名](スル)仏語心法」からか。「辛棒」とも当てて書く》つらいことや苦しいことをがまんすること。こらえ忍ぶこと。「もう少しの—だ」「この店で一〇年間—してきた」

我慢(がまん)[用法]


新坊

読み方:シンボウ(shinbou)

正称 光薗院

宗派 真宗仏光寺派

所在 京都府京都市下京区

本尊 阿弥陀如来

寺院名辞典では1989年7月時点の情報を掲載しています。

新保

読み方:シンボウ(shinbou)

所在 岡山県岡山市

地名辞典では2006年8月時点の情報を掲載しています。


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