三省堂 大辞林 |
きんせい 0 【均整】
きんせい 0 【均斉/均整】
きんせい 1 【近世】
(1)現在に近い過去の世。近頃。
(2)歴史の時代区分の一。中世と近代の間の時期。
(ア)日本史では、後期封建制の時期の安土桃山・江戸時代をいう。
(イ)西洋史では近代と同義に用いられることもあったが、現在は特に一六世紀から一八世紀までの時期を近代と区別していう。
→近代
(ウ)中国史では明末・清初以後、辛亥(しんがい)革命までをいうのが普通。
(2)歴史の時代区分の一。中世と近代の間の時期。
(ア)日本史では、後期封建制の時期の安土桃山・江戸時代をいう。
(イ)西洋史では近代と同義に用いられることもあったが、現在は特に一六世紀から一八世紀までの時期を近代と区別していう。
→近代
(ウ)中国史では明末・清初以後、辛亥(しんがい)革命までをいうのが普通。
きんせい 0 【金声】
きんせい 0 【金星】
〔(ラテン) Venus〕太陽系の二番目の惑星。地球の軌道のすぐ内側にあり、内合のときは惑星の中では地球に最も近づき、そのときの距離はおよそ4千万キロメートル。質量は地球の〇・八一五倍。太陽からの距離は1億820万キロメートル。公転周期二二五日。直径は地球よりやや小さい。表面は白い雲で覆われて輝き、太陽・月に次いで三番目に明るい天体。表面温度は摂氏四〇〇~五〇〇度、大気は主として二酸化炭素からなる。明け方東天に輝く場合を「明けの明星」「明星(あかぼし)」「かわたれ星」、夕方西空に輝く場合を「宵の明星」「夕星(ゆうずつ)」などという。中国名、太白。
きんせい 0 【金精】
きんせい 0 【金製】
金で作ってあること。
きんせい 0 【禁制】
きんせい 0 【謹製】
防府歴史用語辞典 |
近世 (きんせい)
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出典:Wiktionary |
きんせい
出典:『Wiktionary』 (2011/04/30 18:44 UTC 版)
同音異義語
きんせい
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