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博多駅
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/09 04:23 UTC 版)
| 博多駅 | |
|---|---|
博多口・駅ビル(JR博多シティ)
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| はかた - Hakata | |
| 所在地 | 福岡市博多区博多駅中央街 |
| 所属事業者 | 九州旅客鉄道(JR九州・駅詳細) 西日本旅客鉄道(JR西日本・駅詳細) 福岡市交通局(駅詳細) |
博多駅(はかたえき)は、福岡県福岡市博多区博多駅中央街にある、九州旅客鉄道(JR九州)・西日本旅客鉄道(JR西日本)・福岡市交通局(福岡市地下鉄)の駅である。
目次 |
概要
九州・福岡を代表するターミナル駅で、九州地方最大の駅でもある。当駅を拠点に、九州の主要都市とを結ぶ特急列車や福岡都市圏等を走る多くの快速・準快速・普通列車が発着する。2004年(平成16年)時点で特急列車の発着本数は日本一であった[1]。
山陽新幹線の終点にして東海道・山陽新幹線系統の西端でもあり、大阪・名古屋・東京など本州とを結ぶ多くの新幹線列車が発着している。2011年(平成23年)3月12日には九州新幹線(鹿児島ルート)が当駅まで延伸・全線開業し、当駅は同線と山陽・九州新幹線系統の起点となった。
2007年(平成19年)3月に博多井筒屋が入居していた旧駅ビル(博多ステーションビル)が解体され、阪急百貨店や東急ハンズ、シネマコンプレックス「T・ジョイ」などが入居する新駅ビル(JR博多シティ)が建設され、九州新幹線開業の9日前の2011年(平成23年)3月3日に開業した。
福岡市営地下鉄(空港線)の駅はJRホームの真下にあり、福岡市地下鉄の駅の中では天神駅に次いで二番目に利用者が多く、同線の拠点駅である。また、2020年度を目処に七隈線を当駅まで延伸する計画がある(後述)。
乗り入れ路線
JRの新幹線・在来線各線と、福岡市交通局の福岡市地下鉄空港線(1号線)が乗り入れている。地下鉄の駅には「K11」の駅番号が設定されている。
新幹線はJR西日本の山陽新幹線の終点、かつJR九州の九州新幹線の起点であり、当駅は境界駅となっている。また、当駅からJR西日本の博多総合車両所への回送線を旅客営業路線化した博多南線の起点駅ともなっているが、同線の車両は新幹線車両で運用されるものの正式には在来線の扱いである。
JR九州の駅に乗り入れる在来線は、正式な線路名称上は鹿児島本線の単独駅であるが、一駅北隣の吉塚駅から分岐している篠栗線の列車も当駅まで乗り入れており、この系統には「福北ゆたか線」の愛称が設定されている。
駅構造
ホームはJR在来線、JR新幹線と福岡市地下鉄の3群がある。JR在来線・新幹線ホームは南北方向に高架化されており、福岡市地下鉄は東西方向の地下にある。
駅西側を博多口(はかたぐち)、駅東側を筑紫口(ちくしぐち)という。
駅本屋はJR九州とJR西日本で分かれており、駅長室もそれぞれにある[2]。駅本屋については、在来線と新幹線11・12番のりば部分がJR九州、新幹線13-16番のりば部分がJR西日本の管轄である。ただし、新幹線11・12番のりばの運転取扱等はJR西日本が担当する。駅ビルも、博多口・JR九州側はJR博多シティ(2011年3月3日開業)が、筑紫口・JR西日本側は山陽新幹線ホームの直上にオフィスビルの「新幹線博多ビル」があり、後者の直下に商業施設の博多デイトスが入居している。また、中央コンコースの北寄りの在来線ホーム直下にはマイング博多駅名店街が入居している。
博多口と筑紫口は、東西に伸びる駅中央のコンコースで繋がっている。博多口はJR九州の在来線乗り場に近く、筑紫口はJR西日本の新幹線乗り場に近い位置にある(改札口の位置は各鉄道ごとに後述)。
また、新駅ビルJR博多シティの落成に伴い、中央コンコースより南寄りのビル1階部分と同ビル3階[3]に東西に伸びる新連絡通路が設置されている。3階新通路の改札外にはみどりの窓口・JR九州旅行が新設。
JR九州・JR西日本
| JR 博多駅 | |
|---|---|
筑紫口
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| はかた - Hakata | |
| 所在地 | 福岡市博多区博多駅中央街1-1 |
| 所属事業者 | ■九州旅客鉄道(JR九州) ■西日本旅客鉄道(JR西日本) |
| 電報略号 | ハカ |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 3面6線(新幹線) 4面8線(在来線) |
| 乗車人員 -統計年度- |
(JR九州) 96,518人/日(降車客含まず) (JR西日本) 15,853人/日(降車客含まず) -2009年- |
| 開業年月日 | 1889年(明治22年)12月11日 |
| 乗入路線 5 路線 | |
| 所属路線 | ■山陽新幹線* |
| キロ程 | 622.3km(新大阪起点) 東京から1174.9km |
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◄小倉 (67.2km)
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| 所属路線 | ■九州新幹線* |
| キロ程 | 0.0km(博多起点) |
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(28.6km) 新鳥栖►
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| 所属路線 | ■鹿児島本線 (■篠栗線(福北ゆたか線)直通含む) |
| キロ程 | 78.2km(門司港起点) |
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◄吉塚 (1.8km)
(2.7km) 竹下►
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| 所属路線 | ■博多南線 |
| キロ程 | 0.0km(博多起点) |
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(8.5km) 博多南►
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| 備考 | 両社とも直営駅 みどりの窓口 有 |
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新幹線駅はJR西日本、在来線駅はJR九州管理
* 両線で相互直通運転実施 |
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在来線のホームは2階にあり島式ホーム4面8線を有する。本駅始発・終着列車が多数存在することと、新幹線関連で5面9線の構造から縮小したこともあり、運用が複雑化している。吉塚駅 - 博多駅間の三線区間の福北ゆたか線を走行する列車は7・8番のりばにのみ入線が可能なことと、8番のりば竹下方に車止めがあるため、8番のりばは福北ゆたか線の列車限定となっている。かつては7・8番のりばの東(新幹線高架下)に単式ホームの9番のりばがあり、このホームが福北ゆたか線専用だったが、新幹線ホーム増設に伴い廃止されている。
在来線ホームでは、2006年1月頃から、列車(博多駅終着列車、回送列車及び貨物列車を含む)接近時に、チャイムとともに発車標に「列車が入ります ご注意下さい」の表示が出されるようになっている。
在来線ホーム間の連絡通路は、ホーム下の中2階の南北に「中央通路」と「東通路」の2本がある。両通路ともに新幹線乗り換え改札口がある。博多口の新駅ビルJR博多シティの落成に伴い、駅ビル3階にも新通路・新改札口「博多シティ3階改札口」が設置され、2011年3月7日に使用開始した。同通路の改札内は広場状になっておりコーヒースタンドや休憩用のイスが並ぶ。在来線ホームの一部に直接、および新幹線コンコース方面に乗り換え改札口経由で、それぞれ連絡する。
新幹線のホームは3階にあり島式ホーム3面6線を有する。1975年の山陽新幹線開業時は2面4線だったが、2011年の九州新幹線全線開業に伴い、従前の11 - 14番のりばを13 - 16番のりばに変更(改番)した上で、西側に1面2線を増設している(詳細後述)。増設ホームのうち1線(11番のりば)は8両編成対応の短いホームで、小倉方に車止めがある関係で九州新幹線・博多南線専用となっている。
改札口は、中央通路側には「中央口」・「つばめ口」(旧「西口」[4])、「博多口」が、東通路側には「東口」と「名店街口」があったが、このうち「つばめ口」、「博多口」は2007年10月28日に改装工事のため閉鎖、廃止されている。かわって、前述の「博多シティ3階改札口」と「阪急百貨店改札口」、「アミュプラザ博多改札口」・「東急ハンズ改札口」が新駅ビル開業とほぼ同時に新設された。後2者は、それぞれ中央通路・東通路と同じ階の中2階にあり、また朝の時間帯は出口のみの一方通行となり、博多口方面の降り客をさばく。なお、東通路の東口は「北改札口」に、名店街口は「マイング改札口」にそれぞれ名称変更されている。[5]
中央・北出札及び「中央口」・「北口」・「アミュプラザ博多改札口」・「東急ハンズ改札口」改札はJR九州の直営で、博多シティ3階出札および「博多シティ3階改札口」と「阪急百貨店改札口」は九州交通企画、「マイング改札口」は博多ステーションビルの業務委託である。
JRの特定都区市内制度における「福岡市内」の駅であり、運賃計算の中心駅となる。
のりば
本駅始発・終着列車を中心にこの原則に当てはまらない列車もある。
在来線のりば
| 1・2 | ■鹿児島本線 | (上り) | 香椎・赤間・折尾・小倉・大分方面 | 特急は主に2番のりば |
|---|---|---|---|---|
| 3・4 | ■鹿児島本線 | (上り) | 香椎・赤間・折尾・小倉方面 | |
| (下り) | 佐賀・長崎・佐世保方面 | 長崎本線直通の特急 | ||
| 5・6 | ■鹿児島本線 | (下り) | 二日市・鳥栖・久留米方面 | 久大本線直通の特急含む |
| 7 | ■鹿児島本線 | (下り) | 二日市・鳥栖・久留米方面 | |
| ■福北ゆたか線 | 新飯塚・直方・折尾方面 | |||
| 8 | ■福北ゆたか線 | 新飯塚・直方・折尾方面 | ||
新幹線のりば |
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| 11 | 熊本・鹿児島中央方面 | 当駅発着列車のみ | ||
| ■博多南線 | 博多南行 | |||
| 12・13 | 広島・岡山・新大阪・東京方面 | 「のぞみ」は主に12番線 | ||
| 14 | 広島・岡山・新大阪・東京方面 | |||
| 熊本・鹿児島中央方面 | ||||
| ■博多南線 | 博多南行 | |||
| 15・16 | 熊本・鹿児島中央方面 | |||
| ■博多南線 | 博多南行 | |||
- 留置線は竹下寄りと吉塚寄りにある。吉塚寄りの留置線には4番のりばと5番のりば到着列車のみ引き上げられる西側のものと、福北ゆたか線用の東側のものがある。
福岡市地下鉄
| 福岡市地下鉄 博多駅 | |
|---|---|
西13番出入口
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| はかた - Hakata | |
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◄K10 祇園 (0.7km)
(1.2km) 東比恵 K12►
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| 所在地 | 福岡市博多区博多駅中央街1-1 |
| 駅番号 | K11 |
| 所属事業者 | 福岡市交通局(福岡市地下鉄) |
| 所属路線 | ■空港線 |
| キロ程 | 9.8km(姪浜起点) |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 1面2線 |
| 乗車人員 -統計年度- |
55,301人/日(降車客含まず) -2010年- |
| 開業年月日 | 1983年(昭和58年)3月22日* |
島式ホーム1面2線を有する地下駅である。東比恵方に引上線があり、定期列車では終電のみに使用する。シンボルマークは博多献上模様の生地。
プラットホームは地下3階にある。コンコースは地下1階に博多口側の「博多口」と筑紫口側の「筑紫口」が、駅中央コンコース直下の地下2階に「中央口」があり3箇所に分かれている。博多口コンコースと中央口コンコースは地下で直結している(改札内・改札外とも)が、筑紫口コンコースから改札外に出た場合は一旦地上に出る必要がある。出入口の番号は博多口が1 - 4番、中央口が5 - 7番、筑紫口が11 - 17番(16番は欠番)となっていたが、博多駅周辺の整備に合わせ博多口側の地上との出入口を西1番~15番、筑紫口側を東1番~6番、中央口を中1番~3番に改めている。博多口の出入口が大幅に増えたのは、駅周辺整備により地上出口が増えたことと、全ての地上出口に地下鉄の出入口番号を割り当てたため。駅長事務室は西1番出口の下に設けられている。
2007年2月には筑紫口の自動改札機が新型機に更新された(JR九州のものと色違いの同型機になっている)。
1983年3月22日の開業当時は仮駅として現在の祇園駅方面連絡通路に設けた駅で営業していた。1985年3月3日に現在の駅が開業した。なお、祇園駅とは大博通り地下のコンコースで直結しており、コンコースに地上出口(P1~P9)が設けられている。
地下鉄車内での案内において、JR線の乗り換えは「新幹線、鹿児島本線」とアナウンスされ、福北ゆたか線はアナウンスされない。但し、303系(K03編成)の案内表示機には「新幹線、鹿児島本線、福北ゆたか線」と表示される。
2011年11月7日、福岡市は2020年度をめどに地下鉄七隈線を天神南駅からキャナルシティ博多近辺を経由して当駅まで延伸する計画であることを明らかにした[6][7]。七隈線の駅は博多口駅前広場の地下約25mの位置に設けられ(空港線の駅から直線距離で約70m離れる見込み)、地下街やJR駅コンコースとつなぐ構想となっている。
のりば
| 1 | ■空港線 | 福岡空港方面 |
| 2 | ■空港線 | 天神・姪浜・筑前前原・唐津方面 |
駅弁
明治時代に創業した寿軒(博多鉄道構内営業有限会社)が長年の間博多駅構内での営業を行っていたが、2010年12月をもって撤退した[8]。
2011年現在では株式会社ジェイアールサービスネット福岡が構内で営業しているほか、ジェイアール九州フードサービスが運営する売店「驛辨當」で九州各地の駅弁が販売されている。
主な駅弁は下記の通り。
- かしわめし
- 鶏めし弁当
- 博多地鶏弁当
- 博多かしわ飯弁当
- かに寿司
- かしわめし弁当
- おにぎり弁当
- かしわおにぎり弁当
- うみたけ寿司
- ○△□弁当
- 娘てまり
- 愛菜べんとう
- 香草物語
- 長崎物語焼麦弁当
- 行楽弁当
- 鮎屋三代
- 阿蘇赤うし
- 炙り焼肉弁当
- 黒豚とんかつ御膳
- 「極」黒豚めし
- さつま赤鶏めし
- 九州男弁当
- 博多のごりょさん
- 黒豚横丁
- 花咲ちらし寿し
- 味三昧弁当
- 山笠弁当
- 九州縦断味めぐり弁当
- 博多粋彩弁当
- 博多玄海弁当
- はかた味自慢弁当
- 焼肉弁当
- 大東園焼肉弁当
- 大東園牛めし
- 鯛カツ弁当
- 博多鯖寿司
- 鯖寿し博多押し
- あなご寿し博多押し
- たかな寿し
- 海老・蟹わっぱ
- 博多彩時記弁当
- 博多発〆鯖ちらし寿し
- 呼子萬坊いか三昧弁当
- 佐賀牛焼肉弁当
- 牛肉牛蒡弁当
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- ^ “Amazon.co.jp:発見!探訪!博多駅24時間~日本最多の在来線特急列車が発着する駅~”. ビコム株式会社. 2011年3月17日閲覧。
- ^ http://www.jrkyushu.co.jp/pdf/hakata_st_kounai.pdf (PDF)
- ^ それぞれ博多阪急との境界付近
- ^ 九州新幹線開業時に変更。
- ^ http://www.jrkyushu.co.jp/pdf/hakata_st_kounai.pdf
- ^ “七隈線都心部区間の検討”. 福岡市交通局. 2010年11月19日閲覧。
- ^ 福岡市地下鉄:七隈線、キャナル経由で博多駅延伸 2新駅概要を発表/福岡 - 毎日新聞福岡都市圏版2011年11月8日
- ^ 元博多駅弁「寿軒」の現在 - Tabi-Okane~『旅』 の話+α~ 2011年2月25日閲覧
- ^ “KYUSHU RAILWAY COMPANY 2011会社案内”. 九州旅客鉄道. 2011年9月15日閲覧。
- ^ 福岡市交通局 運輸実績 1日平均駅別乗車人員
- ^ http://www.jrkyushu.co.jp/toy/
- ^ a b 九州旅客鉄道株式会社・博多ターミナルビル株式会社 (2010-11-17), “「JR博多シティ」開業について” (PDF), プレスリリース 2010年12月30日閲覧。
- ^ “博多デイトス 全面改装 変わる「九州の玄関口」 新駅ビル集客強化 来秋オープン”. 西日本新聞 (2008年12月27日). 2010年12月30日閲覧。
- ^ 西日本新聞 2009年4月11日
- ^ 同行には博多駅筑紫口支店もあったが、2006年11月に統合された。その後同所はATMコーナーとなっていたが、2008年現在は閉鎖されている。
- ^ a b 交通新聞2009年1月28日
- ^ “山陽・九州新幹線の乗り入れ工事終了 JR博多駅”. asahi.com (朝日新聞社). (2010年9月23日) 2010年12月30日閲覧。
- ^ “博多駅再整備事業の取り組み”. 福岡市 住宅都市局 都市計画部 鉄軌道計画課. 2010年11月19日閲覧。
- ^ a b (アミュプラザ博多所属)
- ^ http://www.city.fukuoka.lg.jp/jutaku-toshi/tetsukido/machi/hakata-st-gaiyou.html
- ^ “新博多駅ビルとバスターミナル“空中回廊”で直結へ”. 西日本新聞. (2010年10月21日) 2010年10月21日閲覧。
- ^ a b [1] [2]
- ^ “博多駅前広場デザイン決まる”. asahi.com/MY TOWN 福岡・北九州 (朝日新聞社). (2010年1月28日) 2010年12月30日閲覧。
- ^ “博多駅の地下通路、完成ずれ込み”. MSN産経ニュース. 産業経済新聞社 (2010年12月30日). 2010年12月30日閲覧。
- ^ http://www.city.fukuoka.lg.jp/data/open/cnt/3/27442/1/hakataeki_chikasharo-chikatsuuro.pdf
- ^ 原ノ町駅(福島県南相馬市)の旧市名は原町市だった。
固有名詞の分類
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- 新博多駅ビルにホールがオープン、5月から予約受付:Net-IB|九州企業特報|データ・マックスNet-IB 九州企業特報
- カフェ レストラン ル・カフェ (博多駅/洋食) - グルメウォーカーウォーカープラス
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