三省堂 大辞林 |
あ・ぶ 【浴ぶ】
(動バ上二)
⇒あびる
⇒あびる
あぶ 1 【▼虻/▼蝱】
双翅目アブ科の昆虫の総称。形はハエに似るが大きい。雌は牛馬などの家畜や人から吸血するものが多い。雄は花粉・花蜜をなめる。幼虫はウジ虫状で湿地や腐木などにすむ。メクラアブ・ウシアブなど種類が多い。アブ科以外でも似た形の双翅類をアブとよぶことがある。[季]春。
→虻蜂(あぶはち)取らず
→虻蜂(あぶはち)取らず
名字辞典 |
JMnedict |
ウィキペディア |
アブ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/14 22:15 UTC 版)
(あぶ から転送)
アブ(虻)は、ハエ目(双翅目)・短角亜目(ハエ亜目)に属する昆虫のうちの一部のものの総称。[続きの解説]
漢字辞典 |
出典:漢字辞典 |
虻
蝱
※ご利用のPCやブラウザにより、漢字が正常に表示されない場合がございます。
Copyright © KANJIDIC2 - the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group(EDRDG), used in conformance with the Group's licence. Copyright © 1991-2010 Unicode, Inc. All rights reserved. Stroke Order Diagrams(SODs) licensed from © Kanji Cafe.
>> 「あぶ」を含む用語の索引
あぶのページへのリンク