中日ドラゴンズ 応援スタイル

中日ドラゴンズ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/02/17 06:24 UTC 版)

応援スタイル

2013年まで

2008年、応援団の中でも主導的役割を担っていた竜心会白龍會暴力団との関係を疑われたことを理由にNPBが最終決定権を持つプロ野球暴力団等排除対策協議会より、全国竜心連合は"特別応援不許可"、名古屋白龍會は"販売拒否"という処分を受けた[158]。2008年に処分内容を不服として名古屋地裁に提訴し、2010年1月に応援不許可については退けられたが、入場禁止を無効とする判決が言い渡された[159]。しかし、2011年2月17日に名古屋高裁で原告の訴えを全て退け、入場禁止を認める判決が言い渡された[160]。その後、最高裁に上告したが、2013年2月15日までに上告を退けられ、応援団側の敗訴が決定した[161]

2008年以降は、全国中日ドラゴンズ私設応援団連合に加盟する4団体(ドラゴンズ愛好会、ナゴヤドラゴンズ会、名古屋龍会、北陸ドラゴンズ応援団)が中心となって鳴り物応援が行われた。

2014年から2019年まで

2013年7月5日開催のプロ野球暴力団等排除対策協議会において、4団体に対して、白龍会、竜心会グループの連合からの脱退、連合組織の役員刷新、活動内容の抜本的な見直し、その結果を明確に示すこと、の改善を求める旨の決議がなされたが、これらの事項が履行されていないことから、2014年1月27日開催の対策協議会において、

(1)4団体の応援許可をオールスターゲーム前まで「保留」とし、その間の応援はできないこと

(2)オールスターゲーム前までに2013年7月5日付対策協議会決定に基づく改善が認められなければ、4団体の特別応援許可申請を許可しないこと

等が全会一致で決定された[162][163]

この決定により、2014年シーズンは春季キャンプ中の練習試合から鳴り物応援が出来なくなり、旧応援歌を歌いながらメガホンを叩く中日ドラゴンズファンの姿が球場内であちこちで見られた。

その後、オールスターゲーム前の期日までに改善が認められなかったことから、4団体への当該特別応援許可申請は不許可となった[164] [165]

4団体に対する応援不許可の決定を受けて、シーズン終盤に球団主導で新たに「中日ドラゴンズ応援団(通称:新応援団)」[166]が結成された。これにより、鳴り物応援が許可されるのは球団公認の新応援団のみとなった[166]

新応援団主導で再開した応援(2014年シーズン終了時点)では著作権の都合上、以前の応援団が作詞作曲した曲(すなわち「燃えよドラゴンズ!」「ドラゴンズマーチ」「ガッツだドラゴンズ」以外)は使用できなくなり、ほとんどの応援歌が変更されている。

なお、全国中日ドラゴンズ私設応援団連合(または旧連合)のFacebookによると、新応援団に元竜心のメンバーが加入したために、連合が所有する既存曲の著作権を全て新応援団に無償譲渡する方針であると2014年10月始めのエントリーで発表したが、これ以降の新しいエントリーがないため、現時点で正式譲渡されたのかは不明である。新応援団公式Twitterアカウント上で春季キャンプイン当日に発表された内容では、新曲情報と共に昨季活動の4試合で歌詞を変えて継続使用した「ドラゴンズマーチ」「ガッツだドラゴンズ」の2曲を2015年以降使用しないという旨が併せて記載された。

これによって、チャンスのテーマ・汎用テーマも新応援団が作成した新曲だけとなり、旧連合が作成した楽曲は姿を消すこととなった。名古屋白龍會がリードを担当していた、8回攻撃前に演奏された「ドラゴンズマーチのテーマ」も2007年までに事実上の廃止となり、今は公式球団歌「昇竜 - いざゆけ ドラゴンズ」をショートVerとして独自にアレンジした「我らのドラゴンズ」を同じ8回攻撃前に演奏している。

2019年7月1日、突如球団公設の応援団がTwitter上にて「不適切なフレーズがあると球団側から指摘を受けた」としてチャンステーマ、サウスポーの当面の使用自粛を発表した[167]。その後球団側が「『お前』という言葉を子供たちが歌うのは、教育上良くないのではないか」として自粛に至った経緯も含めて説明した[168]。同曲は高校野球の応援歌などでも頻繁に使用され、チーム内外問わず人気の一曲であったが、この件を受けてネット上などで物議を醸し、更に各種メディアや各界著名人も取り上げるなど大きな反響を呼んだ[169]

2020年以降

新型コロナウイルス感染対策のため、中日ドラゴンズ応援団の応援自粛が発表された。

2020年シーズンは、2014年シーズン以来の鳴り物応援無しの状態であったが、2021年シーズンはバンテリンドームナゴヤでの主催試合のみ応援団の鳴り物応援の応援歌を収録した音源を流している。

ジェット風船

ジェット風船の使用については、それが認められていたナゴヤ球場から空調設備への影響などでそれが禁止のナゴヤドームに本拠地を移して以降、ビジターや地方球場のみ使用している(ジェット風船の色はカラフル)。2012年以降のナゴヤドームでのジェット風船使用解禁試合(高木監督時代は当時着用していた背番号に因んで、8月8日あるいはその近くのナゴヤドーム開催試合で企画された「守道デー」の日に限って行われた)では、中日ファンはプレゼントデーの一環として渡される風船を飛ばしている。球団によれば(環境に配慮したもの)で、来場者への配布用に制作するジェット風船以外の物の使用は禁止とされている。尚、高木氏の退任後も、年間の数試合を「昇竜デー」と銘打ち、当該試合を中心とした10試合前後でジェット風船を飛ばす日を設けている。


注釈

  1. ^ ナゴヤ球場は、1996年まで一軍の本拠地として使用されていた。
  2. ^ 田中は大東京軍でも専務兼オーナーとなり、大島も大東京軍の監査役を兼務していたが翌年には球団が国民新聞傘下を離れたため、この体制は初年限りであった。
  3. ^ 特攻で戦死したプロ野球選手2名の内の1人。もう1名は、渡辺静朝日軍)。
  4. ^ 日本シリーズの優勝監督が同年オフに退任したのはこの年の天知と2014年の秋山幸二福岡ソフトバンクホークス)の2人のみである。
  5. ^ そのため、「リーグ優勝した上で日本一」になったのはこの年が唯一である。
  6. ^ 台風が上陸した9月26日以降、中日のホームゲームは8試合残っていたが、10月3日(国鉄戦)と10月6日(大阪戦)は中日球場で行い、巨人戦3試合、広島戦2試合、国鉄戦1試合はビジターゲームに変更された。
  7. ^ この年は引き分けとして0.5勝+0.5敗を勝率に加算されていたため、引き分けとして0.5勝+0.5敗を勝率に加算されていなければ、大阪は勝率.5123、中日は勝率.5120となり、両球団の勝率が3毛差となり大阪は2位、中日は3位となる。
  8. ^ この年の後楽園での対巨人戦成績は0勝12敗1分、翌年も開幕から7連敗で9月13日の試合で6-5で勝利し、ようやく連敗を19で止めた(この当時のセ・リーグの同一球場における連敗記録は20)。
  9. ^ 当時のパ・リーグは前後期制を採用しており、前期優勝の阪急が後期優勝の大阪近鉄バファローズをプレーオフで破り、優勝したもの。通年成績では64勝59敗7分け(勝率.520)の阪急を、71勝50敗9分け(勝率.587)の近鉄が上回っていた。
  10. ^ 上記でも触れているように、2007年は「下剋上優勝」である。
  11. ^ このトレードに際しては牛島が当初拒否し、監督の星野が自ら説得にあたった。
  12. ^ 祝勝会(ビールかけ)や優勝パレードなどは昭和天皇の体調悪化により、自粛となっている。
  13. ^ 高木はこの試合で、審判へ判定に対する抗議をして退場処分を受けている。またこの日、オーナーの加藤巳一郎が死去している。
  14. ^ 6位の阪神タイガースも監督が中村勝広が途中休養し藤田平が監督代行になっており、交代人事が発生していた。
  15. ^ 翌年より阪神の監督に就任。
  16. ^ 野口に代わり、エースと呼ばれた。
  17. ^ 同年、12球団でチーム防御率3点台のチームは中日のみだった。
  18. ^ 新型コロナウイルス感染拡大防止により、セ・リーグのみ中止となった2020年は除く。
  19. ^ 継投なので参考記録となる。この継投は物議を醸した(2007年日本シリーズ完全試合リレー参照)
  20. ^ 15勝9敗(ホーム:10勝2敗、ビジター:5勝6敗1分け)
  21. ^ 8勝15敗1分け(ビジター:3勝9敗、ホーム:5勝6敗1分)
  22. ^ 1951年から1953年と1965年・1966年のいずれも南海、1956年から1959年と1976年・1977年のいずれも巨人、1967年から1969年と1971年・1972年の阪急、1979年・1980年の近鉄、1993年・1994年の西武。
  23. ^ その他に自身の先発勝利投手と、浜崎の登板、奪三振、先発出場、打席のそれぞれ史上最年長記録も更新。
  24. ^ 開幕から先発投手に勝ちが付かなかった試合数の歴代ワースト記録は広島東洋カープ1953年に記録した23試合である。
  25. ^ 最終的に1002試合まで記録を伸ばした。
  26. ^ 千葉ロッテマリーンズも平成に「年間勝率1位によるリーグ優勝をした上での日本一」になれなかった。
  27. ^ 本塁打、得点は飛ばないボールが使われた2011年(82本塁打、419得点)、2012年(70本塁打、423得点)よりも少ない。
  28. ^ 実際、中村紀が打撃コーチだった3・4月は17本、5月は15本だったが、波留が打撃コーチに就任した6月と8月と9月はいずれも6本、7月は12本と月単位でのホームラン数が減少している。
  29. ^ 得点数は3年連続で、本塁打数は4年連続で12球団ワーストである。また100試合以上戦ったシーズンにおいて2年連続でシーズンの本塁打数が70本を割ったのは、1955年から1957年にかけて以来66年ぶりである。
  30. ^ バンテリンドームでは3勝10敗である。
  31. ^ ホールドポイントもセーブも球団の外国人投手としてはシーズン最多である。
  32. ^ 2007年から採用されたクライマックスシリーズでは2012年まで6年連続でファイナル(2nd)ステージ進出を果たしていた。
  33. ^ パシフィックと同率。
  34. ^ 1946中部日本軍試合一覧を参照。2リーグ制以降では1968年の11連敗がワースト記録。
  35. ^ プロ野球記録は1942年の1リーグ時代だった阪神軍と2011年の北海道日本ハムファイターズが記録した52。
  36. ^ 加藤が入社したのは大島家がオーナーの新愛知新聞社だが、3年後に合併して中部日本新聞社が発足して以降は販売業務に従事する中で旧名古屋新聞系の小山家に接近していたとされる。
  37. ^ CSの制度は2004年から2006年の3年間でパ・リーグで先行導入されたプレーオフとは違い、年間勝率1位のチームがリーグ優勝という制度のため。
  38. ^ 1988年に発売された初の日本野球機構公認ゲームソフト『スーパーリアルベースボール'88』のパッケージにも小さいロゴのデザインが見られる。
  39. ^ 西沢道夫の実使用ユニフォームが野球体育博物館に保管されている。
  40. ^ 同スタイルのユニフォームには、背番号の上にアルファベット(ローマ字)の選手名入りのバージョンもあるが、1974年当時のものは選手名が入っていないため(1976年まで使用)、背ネームは入れていない。ただし背番号のサイズが当時のものより小さい。
  41. ^ 復刻版には、袖に「中日新聞」の広告とセ・リーグのチャンピオンマークが入る。
  42. ^ ホーム用の右腰部のスズキのスポンサーロゴは引き継がれたので、通常は兼用ではないが、ホーム用ユニフォームでもスポンサーロゴの掲示が認められないオールスターゲームに限っては兼用が可能である。
  43. ^ この球場で開催される試合は東海ラジオの主催のため、テレビ中継は系列局である東海テレビ三重テレビで放送される。
  44. ^ 同年6月16日にナゴヤドームで振替開催。なお、この振替試合では、中日主催としてはナゴヤドーム開場以来最低の観客数(6,947人)を記録した。シーズン券が使えなかったことと、開催日などの周知が徹底されていなかったことが主な理由。
  45. ^ 中日のビジターゲームではあるが2010年、7月27日に読売ジャイアンツ長野オリンピックスタジアムで、そして2012年、8月12日に横浜DeNAベイスターズ松本市野球場で行われた。
  46. ^ フランチャイズ制度以前に中日球場全焼事故のための代替で彦根球場を使用したことはあった。
  47. ^ ナゴヤドーム(バンテリンドームナゴヤ)が、毎年3月上旬に行われる名古屋ウィメンズマラソンの発着点として使用されるため、その設営準備などの関係で使えない日があるため
  48. ^ 本来は前日の刈谷球場での中日対西武戦を中継する予定だったが、雨天中止となった。
  49. ^ 2011年3月下旬頃より、生放送分をユーストリームでも配信(次回放送までは、Ustreamで配信)している。
  50. ^ メ〜テレ開局前は、CBCテレビと東海テレビのいずれかが日本テレビ系列にも中日主催ゲームを配信していた。
  51. ^ 1973年3月まではメ〜テレ・中京テレビ並列で両系列に参加(正式にはテレビ朝日系列には両方が、NNNには名古屋テレビのみが加盟)し、同年4月からメ〜テレはNET→テレビ朝日系に、中京テレビは日本テレビ系に一本化した。
  52. ^ ラジオ部門は、JRN・NRNの双方に加盟しているため、CBCラジオと東海ラジオを通じて中日主催試合の放送権を持っていた。
  53. ^ テレビ神奈川は中日新聞(東京新聞を含む)との資本関係がある。
  54. ^ 岐阜新聞・岐阜放送とも新聞紙面やwebサイト上の中日ドラゴンズ関連記事では「中日」を使用している。
  55. ^ その一方で、ビジター側の系列局が同時ネットまたは独自の実況で放送することがある。2016年7月6日の対広島戦(金沢)は中国放送が別制作を実施したが、同日登板した黒田博樹が日米通算200勝まであと1勝という状況だったため、広島からのオフチューブから現地乗り込みに変更となり、中国放送にはCBCテレビに加えて北陸放送が製作協力に参加した(同局ではCBCテレビ・中国放送制作分のどちらも放送しなかった)。
  56. ^ 試合開催は引き続きフジテレビ系列局が勧進元となっている。石川県・富山県のTBS系列局は、中日新聞との資本関係はあるものの、それ以上に全国紙各紙や中日新聞と競合する地元県紙(北國新聞富山新聞北日本新聞など)との関連性が強い。また福井県にはTBS系列局が存在しない。
  57. ^ 地元県紙や放送局が勧進元となった中日以外の球団が主催する試合や、ベースボール・チャレンジ・リーグの試合は、年度により地元局が特例で放送することがある(特に富山県開催の広島主催ゲームでのチューリップテレビなど)。
  58. ^ 過去にラジオ日本が予備カードを設定していた時代は、予備から昇格した場合に限りCBCラジオ発ラジオ日本向け裏送り中継の中日主管試合の岐阜ラジオへのネットが行われた。また中日が関与しないナゴヤ球場・ナゴヤドームで開催のパ・リーグのカードや、放送権が広島球団側にある長良川球場での広島主催の中日戦では、CBCラジオ発の裏送り分が岐阜ラジオに本番カードとしてネットされたことがある。また後者の場合はラジオ日本が直接岐阜に乗り込み、岐阜ラジオの技術協力で放送されることがあった。2016年からラジオ日本とTBSラジオ・JRNの提携関係が本格的に再開されることになったが、岐阜放送では原則として巨人戦のみとするも、巨人戦を含む中日主催試合、並びに雨天中止の予備カードや、基から中日戦の開催がないか、JRNに放送権が与えられていないヤクルト主管の中日戦開催日においてのCBCラジオの本番カードと重複する場合は、サービスエリア重複(双方とも東海3県のほぼ全域と滋賀・静岡・富山・長野・和歌山・奈良などの周辺県一部で聴取可能)による干渉を防ぐ目的で、岐阜放送での放送が行われない試合もあった
  59. ^ 2013年から2015年までのナイター開催時はトップ中継のみ別制作となり(TBSチャンネル1ではこのメンバーで全編放送)、リレー中継のみ地上波中継と同じ出演者が担当する形式だったが、2016年以降のデーゲーム開催時は原則としてリレー中継のみ実施し、CBCテレビのみ16時以降も中継するが、地上波同時放送とせず、TBSチャンネル1との同時放送となる。
  60. ^ 特に中国放送ではCBCテレビからのネット受けと中国放送の解説者・アナウンサーの実況への差し替えの両方を行った年がある(いずれも番組名は『Veryカープ! RCCカープデーゲーム中継/カープナイター』に差し替え)。
  61. ^ この年の第1戦も中日主管であるが、球団の親会社・中日新聞本社の意向によりCBCテレビ・TBSテレビの共同制作の体裁(実際の製作と送出はCBCテレビが行ったが名目上はTBSテレビが製作著作)で放映された。
  62. ^ 3試合開催時の地方開催分の放映権はNPB主導となって以降フジテレビ系列(FNN/FNS)が中継している。
  63. ^ 中日ドラゴンズにおける、ドミニカ共和国出身の助っ人外国人選手である、ルナ、エルナンデス、ナニータの3人を総称する際の愛称。

出典

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