SCOPEDATAITEM フィールド
パブリック フィールド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| cChildren | 列挙項目の数を指定します。 |
| displayname | MMC_CALLBACK 値または null で終わる文字列を指すポインタを設定します。 |
| ID | SCOPEDATAITEM 構造体のこのインスタンスを表す、コンソール提供の一意の ID を指定します。 |
| lParam | SCOPEDATAITEM 構造体のこのインスタンスに関連付ける、ユーザーが指定した 32 ビット値を指定します。 |
| mask | 有効なデータを格納する、SCOPEDATAITEM 構造体のこのインスタンスのメンバを示すフラグの配列を指定します。 |
| nImage | SCOPEDATAITEM 構造体のこのインスタンスが選択されていない場合の仮想イメージ インデックスをイメージ リストで指定します。 |
| nOpenImage | SCOPEDATAITEM 構造体のこのインスタンスが選択されている場合の仮想イメージ インデックスをイメージ リストで指定します。 |
| nState | 項目の状態マスクを指定します。 |
| relativeID | SCOPEDATAITEM 構造体のこのインスタンスを表す、コンソール提供の一意の項目 ID。 |
参照SCOPEDATAITEM フィールド
SCOPEDATAITEM メソッド
パブリック メソッド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| Equals | オーバーロードされます。 ( ValueType から継承されます。) |
| GetHashCode | このインスタンスのハッシュ コードを返します。 ( ValueType から継承されます。) |
| GetType | 現在のインスタンスの Type を取得します。 ( Object から継承されます。) |
| ReferenceEquals | 指定した複数の Object インスタンスが同一かどうかを判断します。 ( Object から継承されます。) |
| ToString | このインスタンスの完全修飾型名を返します。 ( ValueType から継承されます。) |
プロテクト メソッド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| Finalize | Object がガベージ コレクションにより収集される前に、その Object がリソースを解放し、その他のクリーンアップ操作を実行できるようにします。 ( Object から継承されます。) |
| MemberwiseClone | 現在の Object の簡易コピーを作成します。 ( Object から継承されます。) |
参照SCOPEDATAITEM メソッド
パブリック メソッド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| Equals | オーバーロードされます。 ( ValueType から継承されます。) |
| GetHashCode | このインスタンスのハッシュ コードを返します。 ( ValueType から継承されます。) |
| GetType | 現在のインスタンスの Type を取得します。 ( Object から継承されます。) |
| ReferenceEquals | 指定した複数の Object インスタンスが同一かどうかを判断します。 ( Object から継承されます。) |
| ToString | このインスタンスの完全修飾型名を返します。 ( ValueType から継承されます。) |
プロテクト メソッド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| Finalize | Object がガベージ コレクションにより収集される前に、その Object がリソースを解放し、その他のクリーンアップ操作を実行できるようにします。 ( Object から継承されます。) |
| MemberwiseClone | 現在の Object の簡易コピーを作成します。 ( Object から継承されます。) |
参照SCOPEDATAITEM メンバ
SCOPEDATAITEM データ型で公開されるメンバを以下の表に示します。
パブリック フィールド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| cChildren | 列挙項目の数を指定します。 |
| displayname | MMC_CALLBACK 値または null で終わる文字列を指すポインタを設定します。 |
| ID | SCOPEDATAITEM 構造体のこのインスタンスを表す、コンソール提供の一意の ID を指定します。 |
| lParam | SCOPEDATAITEM 構造体のこのインスタンスに関連付ける、ユーザーが指定した 32 ビット値を指定します。 |
| mask | 有効なデータを格納する、SCOPEDATAITEM 構造体のこのインスタンスのメンバを示すフラグの配列を指定します。 |
| nImage | SCOPEDATAITEM 構造体のこのインスタンスが選択されていない場合の仮想イメージ インデックスをイメージ リストで指定します。 |
| nOpenImage | SCOPEDATAITEM 構造体のこのインスタンスが選択されている場合の仮想イメージ インデックスをイメージ リストで指定します。 |
| nState | 項目の状態マスクを指定します。 |
| relativeID | SCOPEDATAITEM 構造体のこのインスタンスを表す、コンソール提供の一意の項目 ID。 |
パブリック メソッド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| Equals | オーバーロードされます。 ( ValueType から継承されます。) |
| GetHashCode | このインスタンスのハッシュ コードを返します。 (ValueType から継承されます。) |
| GetType | 現在のインスタンスの Type を取得します。 (Object から継承されます。) |
| ReferenceEquals | 指定した複数の Object インスタンスが同一かどうかを判断します。 (Object から継承されます。) |
| ToString | このインスタンスの完全修飾型名を返します。 (ValueType から継承されます。) |
プロテクト メソッド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| Finalize | Object がガベージ コレクションにより収集される前に、その Object がリソースを解放し、その他のクリーンアップ操作を実行できるようにします。 (Object から継承されます。) |
| MemberwiseClone | 現在の Object の簡易コピーを作成します。 (Object から継承されます。) |
参照SCOPEDATAITEM メンバ
SCOPEDATAITEM データ型で公開されるメンバを以下の表に示します。
パブリック フィールド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| cChildren | |
| displayname | |
| ID | |
| lParam | |
| mask | |
| nImage | |
| nOpenImage | |
| nState | |
| relativeID |
パブリック メソッド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| Equals | オーバーロードされます。 ( ValueType から継承されます。) |
| GetHashCode | このインスタンスのハッシュ コードを返します。 (ValueType から継承されます。) |
| GetType | 現在のインスタンスの Type を取得します。 (Object から継承されます。) |
| ReferenceEquals | 指定した複数の Object インスタンスが同一かどうかを判断します。 (Object から継承されます。) |
| ToString | このインスタンスの完全修飾型名を返します。 (ValueType から継承されます。) |
プロテクト メソッド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| Finalize | Object がガベージ コレクションにより収集される前に、その Object がリソースを解放し、その他のクリーンアップ操作を実行できるようにします。 (Object から継承されます。) |
| MemberwiseClone | 現在の Object の簡易コピーを作成します。 (Object から継承されます。) |
参照SCOPEDATAITEM 構造体
アセンブリ: AspNetMMCExt (aspnetmmcext.dll 内)
構文
解説SCOPEDATAITEM 構造体を使用したプログラミングおよび Microsoft 管理コンソール (MMC) の詳細については、MSDN ライブラリにある『MMC Programmer's Guide』を参照してください。
スレッド セーフ
プラットフォームWindows 98, Windows 2000 SP4, Windows Millennium Edition, Windows Server 2003, Windows XP Media Center Edition, Windows XP Professional x64 Edition, Windows XP SP2, Windows XP Starter Edition
開発プラットフォームの中には、.NET Framework によってサポートされていないバージョンがあります。サポートされているバージョンについては、「システム要件」を参照してください。
バージョン情報
参照SCOPEDATAITEM 構造体
アセンブリ: mscorcfg (mscorcfg.dll 内)
構文
スレッド セーフ
プラットフォームWindows 98, Windows 2000 SP4, Windows Millennium Edition, Windows Server 2003, Windows XP Media Center Edition, Windows XP Professional x64 Edition, Windows XP SP2, Windows XP Starter Edition
開発プラットフォームの中には、.NET Framework によってサポートされていないバージョンがあります。サポートされているバージョンについては、「システム要件」を参照してください。
バージョン情報
参照- SCOPEDATAITEMのページへのリンク