FUNCDESC フィールド
パブリック フィールド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| callconv | 関数の呼び出し規約を指定します。 |
| cParams | パラメータの合計数をカウントします。 |
| cParamsOpt | オプションのパラメータをカウントします。 |
| cScodes | 許可されている戻り値をカウントします。 |
| elemdescFunc | 関数の戻り値の型を格納します。 |
| funckind | 関数が仮想、静的、またはディスパッチ専用かどうかを指定します。 |
| invkind | プロパティ関数の型を指定します。 |
| lprgelemdescParam | cParams のサイズを示します。 |
| lprgscode | 関数が 16 ビットのシステム上で返すことができるエラーの数を格納します。 |
| memid | 関数メンバの ID を識別します。 |
| oVft | FUNC_VIRTUAL の仮想関数テーブル (VTBL: Virtual Function Table) 内のオフセットを指定します。 |
| wFuncFlags | 関数の FUNCFLAGS を示します。 |
参照FUNCDESC フィールド
パブリック フィールド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| callconv | 関数の呼び出し規約を指定します。 |
| cParams | パラメータの合計数をカウントします。 |
| cParamsOpt | オプションのパラメータをカウントします。 |
| cScodes | 許可されている戻り値をカウントします。 |
| elemdescFunc | 関数の戻り値の型を格納します。 |
| funckind | 関数が仮想、静的、またはディスパッチ専用かどうかを指定します。 |
| invkind | プロパティ関数の型を指定します。 |
| lprgelemdescParam | cParams のサイズを示します。 |
| lprgscode | 関数が 16 ビットのシステム上で返すことができるエラーの数を格納します。 |
| memid | 関数メンバの ID を識別します。 |
| oVft | FUNC_VIRTUAL の仮想関数テーブル (VTBL: Virtual Function Table) 内のオフセットを指定します。 |
| wFuncFlags | 関数の FUNCFLAGS を示します。 |
参照FUNCDESC メソッド
パブリック メソッド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| Equals | オーバーロードされます。 ( ValueType から継承されます。) |
| GetHashCode | このインスタンスのハッシュ コードを返します。 ( ValueType から継承されます。) |
| GetType | 現在のインスタンスの Type を取得します。 ( Object から継承されます。) |
| ReferenceEquals | 指定した複数の Object インスタンスが同一かどうかを判断します。 ( Object から継承されます。) |
| ToString | このインスタンスの完全修飾型名を返します。 ( ValueType から継承されます。) |
参照FUNCDESC メソッド
パブリック メソッド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| Equals | オーバーロードされます。 ( ValueType から継承されます。) |
| GetHashCode | このインスタンスのハッシュ コードを返します。 ( ValueType から継承されます。) |
| GetType | 現在のインスタンスの Type を取得します。 ( Object から継承されます。) |
| ReferenceEquals | 指定した複数の Object インスタンスが同一かどうかを判断します。 ( Object から継承されます。) |
| ToString | このインスタンスの完全修飾型名を返します。 ( ValueType から継承されます。) |
参照FUNCDESC メンバ
FUNCDESC データ型で公開されるメンバを以下の表に示します。
パブリック フィールド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| callconv | 関数の呼び出し規約を指定します。 |
| cParams | パラメータの合計数をカウントします。 |
| cParamsOpt | オプションのパラメータをカウントします。 |
| cScodes | 許可されている戻り値をカウントします。 |
| elemdescFunc | 関数の戻り値の型を格納します。 |
| funckind | 関数が仮想、静的、またはディスパッチ専用かどうかを指定します。 |
| invkind | プロパティ関数の型を指定します。 |
| lprgelemdescParam | cParams のサイズを示します。 |
| lprgscode | 関数が 16 ビットのシステム上で返すことができるエラーの数を格納します。 |
| memid | 関数メンバの ID を識別します。 |
| oVft | FUNC_VIRTUAL の仮想関数テーブル (VTBL: Virtual Function Table) 内のオフセットを指定します。 |
| wFuncFlags | 関数の FUNCFLAGS を示します。 |
パブリック メソッド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| Equals | オーバーロードされます。 ( ValueType から継承されます。) |
| GetHashCode | このインスタンスのハッシュ コードを返します。 (ValueType から継承されます。) |
| GetType | 現在のインスタンスの Type を取得します。 (Object から継承されます。) |
| ReferenceEquals | 指定した複数の Object インスタンスが同一かどうかを判断します。 (Object から継承されます。) |
| ToString | このインスタンスの完全修飾型名を返します。 (ValueType から継承されます。) |
参照FUNCDESC メンバ
FUNCDESC データ型で公開されるメンバを以下の表に示します。
パブリック フィールド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| callconv | 関数の呼び出し規約を指定します。 |
| cParams | パラメータの合計数をカウントします。 |
| cParamsOpt | オプションのパラメータをカウントします。 |
| cScodes | 許可されている戻り値をカウントします。 |
| elemdescFunc | 関数の戻り値の型を格納します。 |
| funckind | 関数が仮想、静的、またはディスパッチ専用かどうかを指定します。 |
| invkind | プロパティ関数の型を指定します。 |
| lprgelemdescParam | cParams のサイズを示します。 |
| lprgscode | 関数が 16 ビットのシステム上で返すことができるエラーの数を格納します。 |
| memid | 関数メンバの ID を識別します。 |
| oVft | FUNC_VIRTUAL の仮想関数テーブル (VTBL: Virtual Function Table) 内のオフセットを指定します。 |
| wFuncFlags | 関数の FUNCFLAGS を示します。 |
パブリック メソッド| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| Equals | オーバーロードされます。 ( ValueType から継承されます。) |
| GetHashCode | このインスタンスのハッシュ コードを返します。 (ValueType から継承されます。) |
| GetType | 現在のインスタンスの Type を取得します。 (Object から継承されます。) |
| ReferenceEquals | 指定した複数の Object インスタンスが同一かどうかを判断します。 (Object から継承されます。) |
| ToString | このインスタンスの完全修飾型名を返します。 (ValueType から継承されます。) |
参照FUNCDESC 構造体
アセンブリ: mscorlib (mscorlib.dll 内)
構文
解説FUNCDESC の詳細については、MSDN ライブラリを参照してください。
スレッド セーフ
プラットフォームWindows 98, Windows 2000 SP4, Windows Millennium Edition, Windows Server 2003, Windows XP Media Center Edition, Windows XP Professional x64 Edition, Windows XP SP2, Windows XP Starter Edition
開発プラットフォームの中には、.NET Framework によってサポートされていないバージョンがあります。サポートされているバージョンについては、「システム要件」を参照してください。
バージョン情報
参照FUNCDESC 構造体
アセンブリ: mscorlib (mscorlib.dll 内)
構文<ObsoleteAttribute("Use System.Runtime.InteropServices.ComTypes.FUNCDESC instead. http://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=14202", False)> _ Public Structure FUNCDESC
[ObsoleteAttribute("Use System.Runtime.InteropServices.ComTypes.FUNCDESC instead.
http://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=14202", false)]
public struct FUNCDESC
[ObsoleteAttribute(L"Use System.Runtime.InteropServices.ComTypes.FUNCDESC instead. http://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=14202", false)] public value class FUNCDESC
解説FUNCDESC の詳細については、MSDN ライブラリを参照してください。
スレッド セーフ
プラットフォームWindows 98, Windows 2000 SP4, Windows Millennium Edition, Windows Server 2003, Windows XP Media Center Edition, Windows XP Professional x64 Edition, Windows XP SP2, Windows XP Starter Edition
開発プラットフォームの中には、.NET Framework によってサポートされていないバージョンがあります。サポートされているバージョンについては、「システム要件」を参照してください。
バージョン情報
参照- FUNCDESCのページへのリンク