ダラス・マーベリックスとは? わかりやすく解説

ダラス・マーベリックス

(Dallas_Mavericks から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/03/11 06:44 UTC 版)

ダラス・マーベリックス
Dallas Mavericks
2025-2026シーズンのダラス・マーベリックス
呼称/略称  DAL 
チームロゴ バスケットボールを背景にした白馬の頭部。
所属リーグ  NBA 
カンファレンス  ウェスタン・カンファレンス 
ディビジョン  サウスウェスト 
創設 1980年
チーム史 ダラス・マーベリックス
1980年–現在
本拠

テキサス州ダラス
アリーナ アメリカン・エアラインズ・センター
チームカラー ロイヤルブルー, ネイビーブルー, シルバー, ブラック[1][2]
       
主なスポンサー Chime英語版 [3]
オーナー ミリアム・アデルソンパトリック・デュモント英語版 (69%)
マーク・キューバン (27%)
メアリー・スタントン (4%)
社長 リック・ウェルツ英語版
GM マイケル・フィンリー (暫定GM)
マット・リカルディ (暫定GM)
ヘッドコーチ ジェイソン・キッド
優勝歴 1回 (2011年)
ファイナル進出 3回 (2006年, 2011年, 2024年)
ディビジョン優勝 5回 (1987年, 2007年, 2009年, 2021年, 2024年)
永久欠番  12   15   22   24   41 
NBAGL提携チーム テキサス・レジェンズ
公式サイト www.mavs.com
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ダラス・マーベリックスDallas Mavericks)は、テキサス州ダラスに本拠を置く全米プロバスケットボール協会 (NBA) のチーム。略してマブズマブスとも呼ばれる。ウェスタン・カンファレンス、サウスウェスト・ディビジョン所属。チーム名のmaverickは、1960年頃のTV西部劇の名に因んでおり、現在のチームマスコットは仔馬。オーナーは、ミリアム・アデルソンマーク・キューバンなどである。NBAにおいて、地域、チーム名が創設以来変わっていないチームの一つ。

傘下のNBAGリーグチームは、TEX

歴史

初期

1973年にABAの消滅でNBAへの加入に伴いダラス・チャパラルズ(現在のサンアントニオ・スパーズ)がサンアントニオに移転して以来、プロバスケットボールチームのなかったダラスでは、1979年に実業家のドン・カーターがNBAに対して新チームの設立を申請した。NBAは1980年のオールスター開催時にリーグのオーナーたちの承認を得て、ダラス・マーベリックス(マブズ)は、1980年に設立され、ウェスタン・カンファレンスのミッドウェストディビジョンに組み込まれた。初期のマブズではローランド・ブラックマンマーク・アグワイアが活躍したが、勝率が5割に到達しプレイオフに進出するのは3年目になってからだった。1983年のドラフトでデレック・ハーパー1984年のドラフトでサム・パーキンスを獲得し、1987年には初の地区優勝、1988年には地区決勝でロサンゼルス・レイカーズと死闘を演じたが、3勝4敗で優勝には至らなかった。

トリプルJ

低迷していた90年代前半には、復調を予期させる有望な新人がチームに集まっていた。92年のドラフトではジム・ジャクソン、93年にはジャマール・マッシュバーン、94年にはジェイソン・キッドを獲得し、この3名は頭文字をとって「トリプルJ」と呼ばれた。しかしトリプルJは私情のもつれなどもありうまく機能せず、チーム成績も上向かずに一人一人チームから離れた。90年代は、十年間連続でレギュラーシーズンを負け越し、プレーオフ出場を逃し、特に1993年には11勝71敗にまで落ち込んだ。この時代のマブスは典型的なドアマットチームであった。

ドン・ネルソンによるチーム再建

1997年ドン・ネルソンがジェネラルマネージャーに就任、ヘッドコーチを務めた翌年から、マブスの再建がはじまった。ダーク・ノヴィツキー1998年のNBAドラフトへのエントリーに伴い、ドン・ネルソンは他チームの思惑を巧みに操り、ミルウォーキー・バックスの欲していたロバート・トレイラーをより高順位のマブスが6位で指名するかわりにバックスが9位でノヴィツキーを指名し、更に、このシーズンに1巡目指名権を持っていなかったフェニックス・サンズパット・ギャリティを欲しているのに乗じて、バックスが持っている19位指名権でギャリティを指名させ、ノヴィツキーとセットでマブスにトレードすることを約束させ獲得する一方、トレイラーを指名し、ギャリティを欲しがっているサンズにギャリティ他2選手をつけてサンズにトレードし、かわりにスティーブ・ナッシュを獲得した。結果的にネルソンは将来NBAのシーズンMVPを獲得する2人の偉大な選手を、一度のドラフトで手に入れた。

ドン・ネルソン

ノヴィツキーの時代

ダーク・ノヴィツキー(2009年)
マーク・キューバン
スティーブ・ナッシュ
エイブリー・ジョンソン
リック・カーライル
  • 1998-1999シーズンのNBAはロックアウトによるシーズン短縮という初めての事態を経験し、ノヴィツキーのルーキーシーズンは例年より4ヶ月近くも遅れて始まり、先発パワーフォワードに抜擢されるも、まだ線の細かったノヴィツキーはNBAのフィジカルなプレイに馴染めず、特にディフェンスでは簡単に相手に押し負けてしまい、ディフェンスができない(Dがない)と揶揄する意味で"Irk Nowitzki"と呼ばれた。19勝31敗の成績でシーズンを終えた。
  • 1999-00シーズン、ネルソンはノヴィツキーのパス技術をより活かすためにポイントフォワードに起用し、ノヴィツキーも徐々に本来の実力を発揮するようになった。エースのマイケル・フィンリーにノヴィツキー、セドリック・セバロスに率いられ、前年の19勝31敗から40勝42敗と勝率を伸ばしたが、プレーオフには惜しくも届かなかった。

マブズがリーグ屈指の強豪へと成長を始めるのは、インターネット関連事業で財をなしたマーク・キューバン2000年1月14日に自身が熱烈なファンであった ことから、チームを2億8500万ドルで買い取り、オーナーに就任してからだった[4]。キューバンはその後も豊富な資金力を活かしてチームの補強に取り組んだ。

ドンチッチの時代

ルカ・ドンチッチ

ドンチッチ、初のファイナル進出

  • 2023年のNBAドラフトにて、デューク大学1年生のデレック・ライブリー2世を指名したのがオフシーズン補強の始まりだった。さらにデリック・ジョーンズ・ジュニアを獲得、そして昨季のトレード期限で獲得したカイリー・アービングとも再契約をし、ルカ・ドンチッチとアービングの2枚看板ロスターで2023-24シーズンに臨んだ。
  • 2024年1月27日のアトランタ・ホークス戦では、ドンチッチがキャリアハイの73得点を記録。
  • シーズン中は勝ったり負けたりで勝率5割近辺を維持しており、プレーイントーナメント圏外も噂されたシーズン前半だった。しかし、2月にトレードでダニエル・ギャフォードP・J・ワシントンを獲得してからチームは好転。ライブリーとギャフォードという2人のリムプロテクターを臨機応変に出せるようになったことでインサイドのディフェンス力が大幅に向上。カイリーがチームにフィットしてきたことも追い風となり、ウェスタン・カンファレンス5位まで順位を上げてプレーオフに進出した。
  • プレーオフの1stラウンドではドンチッチにとってプレーオフの鬼門となってきた第4シードのロサンゼルス・クリッパーズと対戦。マブズとクリッパーズは過去4年間で2回1stラウンドで対戦しており、いずれもクリッパーズが制していた。対マブスに強いエースのカワイ・レナード、そして2番手のポール・ジョージ、さらに今季から加わったジェームズ・ハーデンラッセル・ウェストブルックを擁するクリッパーズに挑むマブス。勝負は一進一退の攻防を見せるが、レナードの怪我や伏兵マキシ・クレバーの活躍もあって第5戦・第6戦をマブスが連勝。シリーズを4勝2敗で突破した。しかしクレバーが第6戦で負傷し、無念の離脱となった。
  • プレーオフ2回戦では第1シードのオクラホマシティ・サンダーと対戦。4勝2敗で突破した。
  • プレーオフではカンファレンスファイナルまでたどりつき、アンソニー・エドワーズ率いるミネソタ・ティンバーウルブズに4勝1敗で勝利しNBAファイナルに進出した。
  • NBAファイナルではボストン・セルティックス相手に3勝0敗と先に王手をかけられるも、第4戦では122-84で圧勝した。しかし、第5戦でセルティックスは106-88で勝利し、マーベリックスはNBAファイナルで敗れた。

衝撃のドンチッチ・トレード放出

シーズンごとの成績

Note: 勝 = 勝利数, 敗 = 敗戦数, % = 勝率

シーズン % プレーオフ 結果
ダラス・マーベリックス
1980–81 15 67 .183
1981–82 28 54 .341
1982–83 38 44 .463
1983–84 43 39 .524 1回戦勝利
カンファレンス準決勝敗退
マーベリックス 3, ソニックス 2
ジャズ 4, マーベリックス 1
1984–85 44 38 .537 1回戦敗退 ブレイザーズ 3, マーベリックス 1
1985–86 44 38 .537 1回戦勝利
カンファレンス準決勝敗退
マーベリックス 3, ジャズ 1
レイカーズ 4, マーベリックス 2
1986–87 55 27 .671 1回戦敗退 ソニックス 3, マーベリックス 1
1987–88 53 29 .646 1回戦勝利
カンファレンス準決勝勝利
カンファレンス決勝敗退
マーベリックス 3, ロケッツ 1
マーベリックス 4, ナゲッツ 2
レイカーズ 4, マーベリックス 3
1988–89 38 44 .463
1989–90 47 35 .573 1回戦敗退 ブレイザーズ 3, マーベリックス 0
1990–91 28 54 .341
1991–92 22 60 .268
1992–93 11 71 .134
1993–94 13 69 .159
1994–95 36 46 .439
1995–96 26 56 .317
1996–97 24 58 .293
1997–98 20 62 .244
1998–99 19 31 .380
1999-00 40 42 .488
2000–01 53 29 .646 1回戦勝利
カンファレンス準決勝敗退
マーベリックス 3, ジャズ 2
スパーズ 4, マーベリックス 1
2001–02 57 25 .695 1回戦勝利
カンファレンス準決勝敗退
マーベリックス 3, ウルブズ 0
キングス 4, マーベリックス 1
2002–03 60 22 .732 1回戦勝利
カンファレンス準決勝勝利
カンファレンス決勝敗退
マーベリックス 4, ブレイザーズ 3
マーベリックス 4, キングス 3
スパーズ 4, マーベリックス 2
2003–04 52 30 .634 1回戦敗退 キングス 4, マーベリックス 1
2004–05 58 24 .707 1回戦勝利
カンファレンス準決勝敗退
マーベリックス 4, ロケッツ 3
サンズ 4, マーベリックス 2
2005–06 60 22 .732 1回戦勝利
カンファレンス準決勝勝利
カンファレンス決勝勝利
NBAファイナル敗退
マーベリックス 4, グリズリーズ 0
マーベリックス 4, スパーズ 3
マーベリックス 4, サンズ 2
ヒート 4, マーベリックス 2
2006–07 67 15 .817 1回戦敗退 ウォリアーズ 4, マーベリックス 2
2007–08 51 31 .622 1回戦敗退 ホーネッツ 4, マーベリックス 1
2008–09 50 32 .610 1回戦勝利
カンファレンス準決勝敗退
マーベリックス 4, スパーズ 1
ナゲッツ 4, マーベリックス 1
2009–10 55 27 .671 1回戦敗退 スパーズ 4, マーベリックス 2
2010–11 57 25 .695 1回戦勝利
カンファレンス準決勝勝利
カンファレンス決勝勝利
NBAファイナル優勝
マーベリックス 4, ブレイザーズ 2
マーベリックス 4, レイカーズ 0
マーベリックス 4, サンダー 1
マーベリックス 4, ヒート2
2011–12 36 30 .545 1回戦敗退 サンダー 4, マーベリックス 0
2012–13 41 41 .500
2013–14 49 33 .598 1回戦敗退 スパーズ 4, マーベリックス 3
2014–15 50 32 .610 1回戦敗退 ヒューストン・ロケッツ 4, マーベリックス 1
2015–16 42 40 .512 1回戦敗退 サンダー 4, マーベリックス 1
2016–17 33 49 .402
2017–18 24 58 .293
2018–19 33 49 .402
2019–20 43 32 .573 1回戦敗退  クリッパーズ 4, マーベリックス 2
2020–21 42 30 .583 1回戦敗退  クリッパーズ 4, マーベリックス 3
2021–22 52 30 .634 1回戦勝利
カンファレンス準決勝勝利
カンファレンス決勝敗退
マーベリックス 4, ジャズ 2
マーベリックス 4 , サンズ 3
ウォリアーズ 4, マーベリックス 1
2022–23 38 44 .463
2023–24 50 32 .610 1回戦勝利
カンファレンス準決勝勝利
カンファレンス決勝勝利
NBAファイナル敗退
マーベリックス 4, クリッパーズ 2
マーベリックス 4, サンダー 2
マーベリックス 4, ウルブズ 1
セルティックス 4, マーベリックス 1
2024–25 39 43 .476
通算勝敗 1,836 1,789 .506
プレーオフ 118 131 .474

主な選手

現役選手

プレーヤー スタッフ
Pos. # 名前 国籍 年齢 身長 体重 出身
F/C 35 マービン・バグリー3世 (Marvin Bagley III) 26 (1999/03/14) 6 ft 10 in (2.08 m) 235 lb (107 kg) デューク大学 
G 00 マックス・クリスティー (Max Christie) 23 (2003/02/10) 6 ft 5 in (1.96 m) 190 lb (86 kg) ミシガン州立大学 
C 30 ムサ・シセ (Moussa Cissé)  23 (2002/09/10) 6 ft 11 in (2.11 m) 220 lb (100 kg) メンフィス大学 
P/F 32 クーパー・フラッグ (Cooper Flagg) 19 (2006/12/21) 6 ft 8 in (2.03 m) 225 lb (102 kg) デューク大学 
F/C 21 ダニエル・ギャフォード (Daniel Gafford) 27 (1998/10/01) 6 ft 10 in (2.08 m) 234 lb (106 kg) アーカンソー大学 
G 11 カイリー・アービング (Kyrie Irving)  33 (1992/03/23) 6 ft 2 in (1.88 m) 195 lb (88 kg) デューク大学 
G 8 A・J・ジョンソン (AJ Johnson) 21 (2004/12/01) 6 ft 5 in (1.96 m) 160 lb (73 kg) サザン・カリフォルニア・アカデミー 
G 1 タイアス・ジョーンズ (Tyus Jones) 29 (1996/05/10) 6 ft 1 in (1.85 m) 196 lb (89 kg) デューク大学 
G 14 マイルズ・ケリー (Miles Kelly)  23 (2003/01/26) 6 ft 6 in (1.98 m) 190 lb (86 kg) オーバーン大学 
C 2 デレック・ライブリー2世 (Dereck Lively II)  22 (2004/02/12) 7 ft 1 in (2.16 m) 229 lb (104 kg) デューク大学 
P/F 13 ナジ・マーシャル (Naji Marshall) 28 (1998/01/24) 6 ft 7 in (2.01 m) 220 lb (100 kg) ゼイビア大学 
F 16 ケイレブ・マーティン (Caleb Martin) 30 (1995/09/28) 6 ft 5 in (1.96 m) 205 lb (93 kg) UNR 
F 22 クリス・ミドルトン (Khris Middleton) 6th 34 (1991/12/08) 6 ft 8 in (2.03 m) 222 lb (101 kg) テキサスA&M大学 
G 9 ライアン・ネムハード (Ryan Nembhard)  23 (2003/03/10) 6 ft 0 in (1.83 m) 180 lb (82 kg) ゴンザガ大学 
C 7 ドワイト・パウエル (Dwight Powell) 34 (1991/07/20) 6 ft 11 in (2.11 m) 245 lb (111 kg) スタンフォード大学 
G/F 31 クレイ・トンプソン (Klay Thompson) 36 (1990/02/08) 6 ft 6 in (1.98 m) 220 lb (100 kg) ワシントン州立大学 
F 25 P・J・ワシントン (P. J. Washington) 27 (1998/08/23) 6 ft 7 in (2.01 m) 230 lb (104 kg) ケンタッキー大学 
G 10 ブランドン・ウィリアムズ (Brandon Williams) 26 (1999/11/22) 6 ft 2 in (1.88 m) 190 lb (86 kg) アリゾナ大学 
ヘッドコーチ
ジェイソン・キッド (Jason Kidd)
アソシエイトヘッドコーチ
  フランク・ヴォーゲル (Frank Vogel)
アシスタントコーチ
  ドリュー・アンスロップ (Dru Anthrop)
  フィル・ハンディ (Phil Handy)
  エリック・ヒューズ (Eric Hughes)
  ポパイ・ジョーンズ (Popeye Jones)
  マイク・ペンバーシー (Mike Penberthy)
  ジェイ・トリアーノ (Jay Triano)
  キース・ヴェニー (Keith Veney)



更新日:2026年03月11日

保有するドラフト交渉権

マーベリックスは、NBA以外のリーグでプレーしている以下の未契約ドラフト指名選手の交渉権を保有している。ドラフトで指名された選手(海外出身の選手または大学選手で、ドラフトで指名したチームと契約していない選手)は、NBA以外のどのチームとでも契約することが認められており、この場合、そのチームは、その選手のNBA以外のチームとの契約が終了してから1年後まで、その選手のNBAでの交渉権を保持することになる[12]。このリストには、他球団とのトレードで獲得した交渉権も含まれている。

ドラフト年 巡目 指名順 選手 Pos. 国籍 現所属チーム 注釈 参照
2024 2 51 メルビン・アジンサ英語版 F  フランス アスヴェル・バスケット (フランス) ニューヨーク・ニックスから獲得 [13]

年代別主要選手

太文字…殿堂入り選手 (C)…優勝時に在籍した選手 (M)…在籍時にMVPを獲得した選手 (50)…偉大な50人 (75)…偉大な75人

栄誉

永久欠番

ダラス・マーベリックスの永久欠番一覧
No. 選手 Pos. 在籍期間 式典日
12 デレック・ハーパー G 1983-1994
1996-1997
2018年1月7日
15 ブラッド・デイビス英語版 G 1980-1992 1992年11月14日
22 ローランド・ブラックマン G 1981-1992 2000年3月11日
24 マーク・アグワイア F/G 1981–1989 2026年1月29日
41 ダーク・ノヴィツキー F/C 1998-2019 2022年1月5日

参照:[17][18]

コーチ、その他

歴代ヘッドコーチ

チーム記録

ダラス・マーベリックスのチーム記録

脚注

  1. ^ Frequently Asked Questions”. Mavs.com. NBA Media Ventures, LLC. 2016年6月14日閲覧。
  2. ^ Dallas Mavericks Reproduction Guideline Sheet”. NBA Properties, Inc.. 2016年8月10日閲覧。
  3. ^ Sefko, Eddie (2020年1月17日). “Mavericks Chime in, announce partnership with new jersey-patch sponsor”. NBA Media Ventures, LLC. https://www.mavs.com/chimetime/ 2020年2月10日閲覧。 
  4. ^ Cuban, unembargoed
  5. ^ NBA Finals: Dirk Nowitzki and the Dallas Mavericks complete stunning run to the championship” (英語). Washington Post (2011年6月12日). 2024年3月25日閲覧。
  6. ^ 大差で最優秀新人賞受賞を受賞したルカ・ドンチッチ「自分にとってとても意味のある賞」”. Sporting News (2019年6月19日). 2024年3月25日閲覧。
  7. ^ Nowitzki officially announces retirement”. NBA (2019年4月10日). 2024年3月25日閲覧。
  8. ^ Splash brother is going to the Mavericks”. Dallas Mavericks (2024年7月6日). 2024年7月8日閲覧。
  9. ^ Sefko, Eddie (2024年7月7日). “Mavericks sign Marshall” (英語). The Official Home of the Dallas Mavericks. 2024年10月15日閲覧。
  10. ^ McMenamin, Dave (2025年2月2日). “Luka Doncic to Lakers, Anthony Davis to Mavs in 3-team trade”. https://www.espn.com/nba/story/_/id/43659380/sources-mavericks-trading-doncic-lakers-anthony-davis 2025年2月2日閲覧。 
  11. ^ Gonzalez, Isabel (2025年2月2日). “Mavericks GM didn't speak directly to Luka Doncic about stunning trade: 'Probably doesn't want to talk to me'”. CBS Sports. https://www.cbssports.com/nba/news/mavericks-gm-didnt-speak-directly-to-luka-doncic-about-stunning-trade-probably-doesnt-want-to-talk-to-me/ 2025年2月2日閲覧。 
  12. ^ Coon, Larry. “NBA Salary Cap FAQ – 2011 Collective Bargaining Agreement”. 2015年5月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月13日閲覧。 “If the player is already under contract to, or signs a contract with a non-NBA team, the team retains the player's draft rights for one year after the player's obligation to the non-NBA team ends. Essentially, the clock stops as long as the player plays pro ball outside the NBA.”
  13. ^ Price, Dwain (2024年7月23日). “MAVS MAKE DRAFT-DAY TRADE FOR FORWARD MELVIN AJINCA”. Mavs.com. 2024年7月23日閲覧。
  14. ^ Bill Russell's No. 6 jersey to be retired throughout NBA”. National Basketball Association (2022年8月11日). 2022年8月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月24日閲覧。
  15. ^ Golliver, Ben (2022年8月11日). “NBA permanently retires Bill Russell's No. 6”. The Washington Post. オリジナルの2022年11月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20221107143239/https://www.washingtonpost.com/sports/2022/08/11/bill-russell-nba-jersey-retirement/ 2022年8月24日閲覧。 
  16. ^ Dallas Mavericks' statement on Kobe and Gianna Bryant”. National Basketball Association (2020年1月27日). 2020年1月27日閲覧。
  17. ^ Dallas Mavericks | Retired Numbers” (英語). NBA.com. 2022年1月24日閲覧。
  18. ^ NBA全チームの永久欠番となった背番号”. SportingNews.com (2021年9月8日). 2022年1月24日閲覧。

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