終止形とは?

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しゅうし‐けい【終止形】

活用形の一。用言助動詞活用第三段の形で、普通に文を終止するのに用いられる。活用する語の基本の形と考えられ、一般に辞書見出しなどに用いられる。


終止形

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/01/08 16:34 UTC 版)

終止形(しゅうしけい)とは、




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終止形

出典:『Wiktionary』 (2020/04/08 00:42 UTC 版)

名詞

しゅうしけい

  1. 日本語用言助動詞における活用形一つ。六活用形三番目におかれる。文の終わりなど言葉言い切る場合に用いられ、動詞ラ行変格活用を除きウ段になる。文語では「べし」に接続するときにも現れる

発音

しゅ↗ーけー

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