Ayaseとは? わかりやすく解説

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Ayase

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/09/22 01:31 UTC 版)

Ayase
2026年
基本情報
別名 啓一郎(Davinciでの名義)
生誕 (1994-04-04) 1994年4月4日(32歳)
出身地 日本の旗 日本 山口県宇部市[1]
ジャンル
職業
担当楽器
活動期間 2018年 -
事務所 ソニー・ミュージックエンタテインメント
共同作業者
著名使用楽器
初音ミク
V flower
Ayase
YouTube
チャンネル
活動期間 2026年 -
ジャンル 音楽
登録者数 10.5万人
総再生回数 93,027,584回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年7月11日時点。
テンプレートを表示

Ayase(あやせ、1994年〈平成6年〉4月4日[2] - )は、日本の男性ミュージシャン。音楽ユニットYOASOBIのメンバー[3]。

山口県宇部市[1]出身。ソニー・ミュージックエンタテインメント所属。

来歴

幼少期

物心ついたときから当たり前のように家にピアノが置いてあり、ピアノの先生だった祖母と一緒に遊び感覚で3~4歳からピアノを弾いていた。小学生になってから「本気でピアノをやりたい」と思うようになり、本格的なピアノ教室に通い始め、中学生の頃まではずっとピアノを弾いていた[4]。

作曲を始めたのは小学校高学年の時で、親からクリスマスプレゼントとしてアコースティックギターを買ってもらったことがきっかけだった。そのギターで椎名林檎の曲を練習し、その曲のコード進行に合うメロディーを自分でつけてみたのが一番最初に作った曲だという[4]。

少年時代

中学2年生の時にEXILEやaikoなどの音楽に影響を受け、歌が好きであることを自覚し、プロの歌手を志すようになる[4]。

高校在学中の16歳の時にロックバンド「Davinci」を結成[5]。ボーカル兼バンドのリーダーを務め、曲作りを始める。高校を1年で中退し、本格的に音楽活動を開始[4]。

Davinciは当初山口県周南市を拠点とし、地元の山口県・福岡県を中心に活動した後2016年に東京へ進出[6][7]、全国的な活動を展開する。結成から合わせて9年間活動を続けたが、2018年10月に重度の出血性胃潰瘍を患いバンド活動を休止[8]。

ボカロPとして制作開始

入院中に一人で出来る音楽を求めて制作を開始し、2018年12月24日にボカロPとしてニコニコ動画とYouTubeにVOCALOIDを使用した初の楽曲「先天性アサルトガール」を投稿する[9]。

2019年4月30日に投稿された7曲目「ラストリゾート」で初の殿堂入り(10万回再生)。11月17日に開催されたTHE VOCALOiD M@STER43より発売された1st EP『幽霊東京』は当日即完売。2021年現在もデジタル盤ダウンロードやBOOTHでCDの購入が可能である。

同年11月22日に投稿されたにじさんじ所属バーチャルYouTuber・緑仙の楽曲「エヴァーグリーン」の作詞、作曲、編曲を担当[10]。これが初の楽曲提供となる。

YOASOBI 結成

2019年11月より、幾田りら (ikura) と共に「小説を音楽にする」ユニット「YOASOBI」を結成し、翌月同ユニットで1stシングル「夜に駆ける」をリリースした[11]。

2020年3月24日に、VOCALOIDを使用した楽曲「シニカルナイトプラン」のミュージックビデオをYouTubeとニコニコ動画に投稿。それから2日後、ニコニコ動画では〈VOCALOID〉、〈初音ミク〉タグでランキング1位を獲得し、YouTubeではすでに10万再生を突破した[12]。7月16日に、活動休止状態だったDavinciが解散[13]。7月19日(18日27時〜29時)に「YOASOBIのオールナイトニッポン0(ZERO)」にてikuraと共にパーソナリティを担当[14]。12月31日に、YOASOBIのメンバーとしてNHK紅白歌合戦に初出場を果たす[15]。

2021年1月6日に、YOASOBIとして初のCD作品『THE BOOK』及び タワーレコード限定で『THE BOOK』の収録曲を初音ミクがカバーした作品『MIKUNOYOASOBI』をリリース[16]。3月31日(30日24時〜24時53分)より、「YOASOBIのオールナイトニッポンX(クロス)」にてikuraと共に火曜日パーソナリティを担当[17]。4月9日に、3月31日付で宇部市の「宇部ふるさと大使」に就任したことが、委嘱した宇部市より発表された[1]。2021年の年間Billboard JAPAN作詞家チャート“TOP Lyricists”と、作曲家チャート“TOP Composers”で1位を獲得、2冠を達成した[18]。

2023年2月24日に、文春より発表された記事について、自身のTwitterにて、アニメーション作家の藍にいなと交際していることを発表[19][20]。

2023年8月、9月に開催された「初音ミク マジカルミライ 2023」クリエイターズマーケットにて、親交の深いボカロPのsyudou、すりぃ、ツミキと共に「DREAMERS」としてアルバム『龍宮城』を発売[21]。

YOASOBIの楽曲として2023年4月12日にリリースされた19thシングル「アイドル」では、作曲者として2023年の第65回日本レコード大賞の作曲賞[22]、2025年のMUSIC AWARDS JAPAN 2025では作詞・作曲者として「クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRAC」を受賞した[23]。

2025年以降の活動

2026年1月24日、syudouが主催した音楽フェス「PENTATONIC 2026」にてDREAMERSの一員として出演[24]。

2026年5月27日、Ayaseのソロ活動に伴い、今までのYouTubeチャンネル「Ayase / YOASOBI」が「YOASOBI Official Channel」に変更[25]。Ayaseは新たに「Ayase Official Channel」としてチャンネルを開設[26]。

人物

14歳のときに両親に「歌手になりたい」と伝えたが、本人曰く「当時はわかりやすくグレていた」こともあり、両親には反対されるというより「勉強しなさい! 学校に行きなさい!」と言われていた。その頃の心境について、「“本気で音楽がやりたい”と“グレて学校に行きたくない”という気持ちが重なり、『音楽やるから勉強なんて必要ない!』と思っていました。音楽を学校に行かない理由に使っていた部分もあったと思います」「実際は、学校に通いながらバンド活動できるのに」と振り返っている[4]。

その後、バンド活動を本格化させるため、高校を中途退学し、「両親も僕が本気で音楽の道に進もうと思っているのかを疑っていたと思います。でも、16歳のときにバンド活動を始めて曲を作り、毎月3~4本ライブしていたので、真剣さが徐々に伝わり、自然と応援してくれるようになりました」とインタビューの中で述べている[4]。

ボカロP転向後、しばらくは収益がほとんど無い状態だった。2020年に「夜に駆ける」が大ヒットする以前は「本当にバイトがないとやっていけない状態」で、家も借りられない程お金が無かったため、先に上京していた妹二人の住む「2DKのDK部分」に住み、キッチンを見ながら寝ていた[27]。楽曲の制作はPCと楽曲制作ソフトだけで行っており、「周りの人にはもっと機材をそろえた方がいいと驚かれます」と述べている[4]。

「たばこを吸っているとき、トイレに行っているとき、シャワーを浴びているとき、根を詰めて作業をした後にふと立ち上がって無心になっているとき」に曲を作りたくなることが多いと述べており、最初にメロディが降りてきて、そこに歌詞を乗せていくスタイルで楽曲制作をしている[28]。

ディスコグラフィ

Ayaseのディスコグラフィ
リリースリスト
↙スタジオ・アルバム 2
↙EP 1
↙配信限定シングル 4
↙CD未収録/未配信の楽曲 8
↙楽曲提供 21
↙参加作品 5

シングル

配信限定シングル

  配信日 タイトル
1st 2021年9月8日 夜撫でるメノウ/幽霊東京
2nd 2022年9月30日 飽和/シネマ
3rd 2023年1月6日 SHOCK!
4th 2024年9月6日 From Now!
先行 2026年5月20日 うるさ

アルバム

オリジナルアルバム

  発売日 タイトル 品番 最高位
1st 2019年11月23日 幽霊東京 YRGG-0001
2nd 2021年1月6日 MIKUNOYOASOBI UXCL-249 (TGCS-11935) 15位[29]

EP

  発売日 タイトル 収録曲
1st 2026年5月27日 dialogue
トラックリスト
# タイトル 作詞 作曲・編曲 時間
1. 「PLANETS」    
2. 「うるさ」    
3. 「bad therapy」    
4. 「火花」    
5. 「dialogue」    
合計時間:

CD未収録/未配信の楽曲

  投稿日 タイトル 備考
1st 2018年12月24日 先天性アサルトガール ボカロPとしての処女作
- アンチソーシャルパーク 現在は非公開
- 彩愛のロキシー 現在は非公開
2nd 2019年1月21日 泣いてない
3rd 2019年6月7日 人間モドキ
4th 2020年3月24日 シニカルナイトプラン
5th 2020年6月22日 よくばり

楽曲提供

発売日 アーティスト 曲名 収録作品 レーベル 備考
2020年11月11日 さとみ ワンダラー 『Never End』 STPR Records 作詞・作曲・編曲[30]
2020年11月16日 LiSA×Uru 再会 『再会(produced by Ayase)』 THE FIRST TAKE MUSIC 作詞・作曲・編曲・プロデュース[31]
2020年12月16日 Sindbaad(Hey! Say! JUMP) 千夜一夜 『Fab! -Music speaks.-』 ジェイ・ストーム 作詞・作曲・編曲[32]
2020年12月23日 TTJ シャウト! 『シャウト!』 青春原盤制作所 作詞・作曲・編曲・プロデュース[33]
2021年1月13日 原因は自分にある。 スノウダンス 『多世界解釈』 SDR 作詞・作曲・編曲[34]
2021年3月17日 しゅーず ネバーエンディング 『Velvet Night』 ポニーキャニオン 作詞・作曲[35]
2021年5月9日 緑仙 エヴァーグリーン 『エヴァーグリーン』 にじさんじ 作詞・作曲・編曲[10]
2021年5月12日 THE BINARY(mido) 命が泣いていたんだ 『Jiu』 THE BINARY 作詞・作曲・編曲[36]
2021年8月20日 森七菜 深海 『深海』 gr8!records 作詞・作曲・編曲・プロデュース[37]
2021年10月15日 LiSA 往け 『往け』 SACRA MUSIC 作曲・コーラス[38]
2021年10月27日 リグレット(CV:香里有佐) オルターガーデン 『Caligula2-カリギュラ2- オリジナルサウンドトラック』 FURYU Corporation 作詞・作曲[39]
2021年11月17日 Vivid BAD SQUAD(プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク) シネマ 『RAD DOGS/シネマ』 ブシロードミュージック 作詞・作曲[40]
2022年1月5日 Poppin'Party イントロダクション 『ぽっぴん'どりーむ!』 作詞・作曲・編曲[41]
2022年4月23日 VALIS 開幕ゼノパレード 『覚醒ヒストリア』 VIRTUAL CIRCUS VALIS 作詞・作曲・編曲[42]
2022年11月2日 IDOLiSH7(アイドリッシュセブン) WONDER LiGHT 『WONDER LiGHT』 ランティス 作曲・編曲[43]
2023年1月25日 星街すいせい みちづれ 『Specter』 cover corp. 作詞・作曲・編曲[44]
2023年2月1日 Uru 脱・借りてきた猫症候群 『コントラスト』 ソニー・ミュージックレーベルズ 作曲[45]
2023年4月12日 鈴木雅之 道導 『SOUL NAVIGATION』 Epic 作詞・作曲[46]
2023年6月2日 TOP4(キヨ・レトルト・牛沢・ガッチマン) フォーマンセル 『フォーマンセル』 room NB Inc. 作詞・作曲[47]
2024年12月6日 Ado Episode X 『Episode X』 Universal Music LLC 作詞・作曲・編曲[48]
2026年7月29日 葛葉 王道 『Adamantite』 Virgin Music 作詞・作曲・編曲[49]

音楽提供

年月 作品
2021年4月 Bitter Sweet Samba -Ayase Remix-[50]
2022年6月 東急歌舞伎町タワー ブランドロゴ音源[51]
2025年6月 VAULTROOM、Crazy Raccoon「MADTOWN」BGM[52]
2026年2月 藍にいな短編アニメ「LUCA」音楽

参加作品

発売日 アーティスト タイトル 収録作品 規格 備考
2021年2月26日 缶缶 & Ayase 睡魔 『ROAR』 CDアルバム 缶缶のアルバム5曲目に収録。2021年5月8日に配信リリース[53]。
2022年3月20日 Creepy Nuts×Ayase×幾田りら ばかまじめ[54] 『ばかまじめ』 配信限定シングル Ayaseと幾田りらはYOASOBIとしてユニットを組んでいるが、本作は同ユニットのコンセプトには当てはまらない為、それぞれの名義での参加となっている[55]。
2022年3月30日 Ayase×Ado 立ち入り禁止 『~転生~』 トリビュート・アルバム まふまふの楽曲『立ち入り禁止』のカバー。アルバム4曲目に収録[56]。
2023年7月6日 Ayase×R-指定 飛天 『飛天』 配信限定シングル
2023年7月26日 Ayase feat. 初音ミク HERO 『初音ミク「マジカルミライ 2023」OFFICIAL ALBUM』 CDアルバム 1曲目に収録[57]。ミュージックビデオの制作は藍にいなが担当[58]。
2023年8月11日 DREAMERS キラキラキラ 『龍宮城』 コンピレーション・アルバム DREAMERS(Ayase、syudou、すりぃ、ツミキ)によるアルバム1曲目に収録。「初音ミク マジカルミライ 2023」クリエイターズマーケットにて会場限定で販売[21]。

タイアップ一覧

起用年 曲名 タイアップ
2021年 Bitter Sweet Samba -Ayase Remix- ニッポン放送『オールナイトニッポンX』オープニングテーマ[50]
2022年 ばかまじめ オールナイトニッポン55周年記念公演『あの夜を覚えてる』主題歌[59]
2023年 SHOCK! テレビアニメ『Buddy Daddies』オープニングテーマ[60]
HERO 複合イベント『初音ミク「マジカルミライ 2023」』テーマソング[57]
飛天 テレビアニメ『るろうに剣心 -明治刺客浪漫譚-』オープニングテーマ[61]
2024年 From Now! iOS・Androidアプリ『モンスターハンターNow』コラボ曲[62]

受賞とノミネート

年 賞名 カテゴリ 受賞対象 結果 出典
2023年 第65回日本レコード大賞 作曲賞 Ayase(『アイドル』YOASOBI) 受賞 [22]
2025年 MUSIC AWARDS JAPAN 2025 クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRAC Ayase(「アイドル」YOASOBI) 受賞 [23]

メディア出演

テレビ番組

ライブ出演

  • PENTATONIC 2026(2026年1月24日、横浜BUNTAI) - DREAMERSとして出演[24]

脚注

注釈

出典

  1. 1 2 3 “宇部ふるさと大使にAyaseさん”. 47NEWS. 2021年8月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月30日閲覧。
  2. ↑ “YOASOBI オフィシャルサイト|PROFILE”. YOASOBI. 2021年1月24日閲覧。
  3. ↑ “Ayaseのプロフィール”. ORICON NEWS. oricon ME. 2021年11月18日. 2025年1月28日閲覧.
  4. 1 2 3 4 5 6 7 Company, The Asahi Shimbun. “中高生に爆発的人気を誇る音楽ユニット「YOASOBI」 そのクリエイティビティーの源泉とは:朝日新聞デジタル&Education”. 朝日新聞デジタル&Education. 2021年5月27日閲覧。
  5. ↑ Company, The Asahi Shimbun. “中高生に爆発的人気を誇る音楽ユニット「YOASOBI」 そのクリエイティビティーの源泉とは:朝日新聞デジタル&Education”. 朝日新聞デジタル&Education. 2021年4月24日閲覧。
  6. ↑ “https://twitter.com/davinci_of/status/670157454756331520”. Twitter. 2021年5月27日閲覧。
  7. ↑ “https://twitter.com/davinci_of/status/685006086059917312”. Twitter. 2021年5月27日閲覧。
  8. ↑ “https://twitter.com/davinci_of/status/1047410960342761472”. Twitter. 2021年4月24日閲覧。
  9. ↑ “YOASOBI、ボカロ文化と繋がる「物語音楽」の新たな才能の真髄”. CINRA.NET. 2021年8月30日閲覧。
  10. 1 2 “性別不詳のVTuber・緑仙が切り開いた、成功の“スペシャルパターン””. Real Sound (2021年8月28日). 2025年7月3日閲覧。
  11. ↑ “YOASOBI「ハルジオン」原作者・橋爪駿輝が語る、音楽と文学の融合「文章が別の形へ昇華されていくのはエキサイティング」”. リアルサウンド ブック. 2020年5月12日. 2020年5月13日閲覧.
  12. ↑ “気鋭のボカロP『Ayase』新曲 “シニカルナイトプラン” が話題「夜の都会を歩きながら聴きたい」”. VEVELARGE. 2021年8月30日閲覧。
  13. ↑ “https://twitter.com/davinci_of/status/1283733252591607811”. Twitter. 2021年5月27日閲覧。
  14. ↑ “YYOASOBI、『オールナイトニッポンX(クロス)』火曜パーソナリティに決定”. rockinon.com (2020年8月30日). 2021年8月30日閲覧。
  15. ↑ “YOASOBI初出場「やっと生で」内村感激/紅白”. 日刊スポーツ. 2021年7月3日閲覧。
  16. ↑ “MIKUNOYOASOBI<タワーレコード限定>”. Tower Records. 2021年8月30日閲覧。
  17. ↑ “ENHYPENが「ANNX」月曜パーソナリティに就任、YOASOBIは火曜担当&OPテーマ制作”. 音楽ナタリー. 2021年8月31日閲覧。
  18. ↑ “Ayase、Billboard JAPAN 2021年年間作詞家&作曲家チャートで2冠”. Musicman. 2022年1月3日閲覧。
  19. ↑ “《熱愛スクープ撮》「YOASOBI」Ayase(28)が超高級マンションで育む同棲愛「相手女性は大人気クリエイター。愛犬を任せるほど信頼していて…」”. 文春オンライン. 2023年3月23日. 2023年3月25日閲覧.
  20. ↑ “「YOASOBI」Ayase、藍にいなとの熱愛報道認める「リスペクトし合える良き関係」”. 日刊スポーツ. 2023年3月24日. 2023年3月25日閲覧.
  21. 1 2 “Ayase、syudou、すりぃ、ツミキのユニット「マジカルミライ」で会場限定CD発売”. 音楽ナタリー. 2023年7月29日閲覧。
  22. 1 2 「第65日本レコード大賞、「優秀作品賞」「新人賞」など各賞受賞者&曲が決定」『Entamenext』2023年11月22日。2023年11月22日閲覧。
  23. 1 2 “「MUSIC AWARDS JAPAN」共創カテゴリー、海外特別賞など12部門の最優秀作品/アーティストを発表”. Billboard JAPAN. 2025年5月23日. 2025年5月25日閲覧.
  24. 1 2 “syudouによるイベント【PENTATONIC】、YOASOBI/すりぃ/須田景凪/なとり/Aooo/Chevonら出演”. Billboard JAPAN. 2025年10月3日閲覧。
  25. ↑ YOASOBI [@YOASOBI_staff] (2026年5月27日). “この度、コンポーザーAyaseのソロ活動の本格始動に伴い、YouTubeチャンネルを「Ayase / YOASOBI」から新たに「YOASOBI Official Channel」、「Ayase Official Channel」として開設いたしました。”. X(旧Twitter)より2026年7月11日閲覧.
  26. ↑ Ayase Staff [@Ayase_Staff] (2026年5月27日). “1st EP『dialogue』からの再出発を刻み、 Ayase Official YouTubeチャンネルを新設いたしました。”. X(旧Twitter)より2026年7月11日閲覧.
  27. ↑ WEBザテレビジョン. “<初耳学>YOASOBI・Ayaseが下積み秘話を初告白「2DKのDK部分に住んでました」 (1/2)”. WEBザテレビジョン. 2021年5月27日閲覧。
  28. ↑ “YOASOBI「僕たちのルーツと、いま目指すミライ」”. 別册文藝春秋. 文藝春秋. 2020年9月7日. 2021年10月1日閲覧.
  29. ↑ “週間 アルバムランキング” (2021年3月25日). 2022年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月31日閲覧。
  30. ↑ “【ボカロ】『Ayase』新曲 “ワンダラー” は、すとぷり『さとみ』への提供楽曲|初音ミクverと共にMV公開”. VEVELARGE. 2022年1月18日閲覧。
  31. ↑ Inc, Natasha. “LiSA×Uru、Ayase書き下ろしのCM曲「再会」をTHE FIRST TAKEでパフォーマンス”. 2021年1月19日閲覧。
  32. ↑ “Hey! Say! JUMPアルバムにアヴちゃん、Ayase、清水翔太、岡崎体育、まふまふ、橋口洋平参加”. 音楽ナタリー. 2021年9月20日閲覧。
  33. ↑ “東海としみつ、JENNI、財部によるTTJがYOASOBI・Ayaseプロデュース曲のMV公開”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2021年1月16日). 2021年9月20日閲覧。
  34. ↑ “原因は自分にある。、YOASOBIのAyaseが提供した「スノウダンス」を1/1に先行配信決定”. BARKS. 2021年9月20日閲覧。
  35. ↑ “しゅーずの4thアルバムにみきとP、Ayase、梅とら、湊貴大らの書き下ろし曲”. 音楽ナタリー. 2022年1月18日閲覧。
  36. ↑ “【TikTok週間楽曲ランキング】LiSA「炎」が初の首位 Ayase(YOASOBI)手掛けたTHE BINARY「命が泣いていたんだ」に注目”. Billboard JAPAN. 2021年9月20日閲覧。
  37. ↑ “森七菜の新曲はYOASOBI・Ayaseプロデュースの「深海」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2021年8月9日). 2021年8月9日閲覧。
  38. ↑ “「劇場版SAO プログレッシブ」主題歌はLiSAの新曲「往け」、作曲はAyase”. コミックナタリー. 2022年1月18日閲覧。
  39. ↑ “豪華クリエイターが集結した『Caligula2』オリジナルサウンドトラックCDが完全初回限定にてリリース!”. リスアニ!WEB. p. 2. 2022年1月18日閲覧。
  40. ↑ “「プロジェクトセカイ」に新楽曲“シネマ”が追加”. 4Gamer. 2021年9月20日閲覧。
  41. ↑ “『ガルパ』にて『ペルソナ』復刻コラボやホロライブとのコラボ、“YOASOBI”のAyaseさんからの楽曲提供などが決定!【ガルステハーフアニバ生放送情報まとめ】”. ファミ通APP. 2021年9月20日閲覧。
  42. ↑ “VALIS、Ayaseによる第4弾オリジナル曲「開幕ゼノパレード」のMVが公開”. モデルプレス. 2022年1月18日閲覧。
  43. ↑ “YOASOBI・Ayaseが作編曲、IDOLiSH7の新曲がアニメ「アイナナ」3期第2クールのOP主題歌に”. 音楽ナタリー. 2022年8月21日閲覧。
  44. ↑ “星街すいせい、2ndフルアルバム『Specter』リリース決定 2ndワンマンライブ開催も”. Real Sound. 2022年12月26日閲覧。
  45. ↑ “UruニューアルバムにYOASOBI・Ayase、wacci橋口洋平が新曲提供”. 音楽ナタリー. 2022年12月26日閲覧。
  46. ↑ “鈴木雅之、Ayaseが“無駄”の大切さを描いた「道導」MVプレミア公開”. Billboard JAPAN. 2023年6月7日閲覧。
  47. ↑ “人気実況グループ「TOP4」初のオリジナル楽曲「フォーマンセル」配信!作詞作曲はYOASOBI・Ayase”. INSIDE. 2023年6月7日閲覧。
  48. ↑ “Ado、Ayase楽曲提供の新SG「Episode X」リリース&MV公開”. OTOTOY. 2025年2月17日閲覧。
  49. ↑ “にじさんじ葛葉の2ndミニアルバムにAyase、Eve、梅田サイファー、AKASAKIら楽曲提供”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2026年5月26日). 2026年5月26日閲覧。
  50. 1 2 “YOASOBI『ANNX(クロス)』火曜担当 「ビタースウィート・サンバ」アレンジも”. ORICON NEWS. 2023年6月7日閲覧。
  51. ↑ “「東急歌舞伎町タワー」ブランドロゴの音源付きアニメーションを公開”. 東急株式会社. 2023年6月7日閲覧。
  52. ↑ @room_vault (2025年6月18日). “MAD TOWN 折り返し”. X(旧Twitter)より2025年6月22日閲覧.
  53. ↑ “缶缶、Ayase提供曲で1stアルバム収録の “睡魔” 配信リリース。あわせてMV公開”. VEVELARGE. 2022年1月18日閲覧。
  54. ↑ “Creepy Nuts最新アルバム『アンサンブル・プレイ』ラジオ盤やTシャツ盤も”. www.fashion-press.net. 2022年8月8日閲覧。
  55. ↑ “YOASOBI、Creepy Nutsとのコラボに期待も「Rさんと目が合わない」 個人名義の理由も明かす”. ORICON NEWS. オリコン株式会社. 2021年12月22日. 2022年9月10日閲覧.
  56. ↑ “まふまふトリビュートの編曲家・ボーカリスト全組み合わせを発表、AyaseとAdoのコラボなど”. 音楽ナタリー. 2022年12月26日閲覧。
  57. 1 2 “『「マジカルミライ 2023」OFFICIAL ALBUM』7月26日発売|購入先着特典「ステッカー」”. TOWER RECORDS ONLINE. 2023年6月7日閲覧。
  58. ↑ ai_niina_の2023年6月30日19時22分のポスト- X(旧Twitter) 「『HERO』作詞作曲:Ayase #マジカルミライ2023 テーマソングMV 描かせていただきました。」
  59. ↑ “Creepy Nuts×Ayase×幾田りら、"オールナイトニッポン"55周年記念公演"あの夜を覚えてる"主題歌「ばかまじめ」3/20デジタル・リリース。今夜各レギュラー・ラジオ番組にて先行OA解禁”. skream!. 激ロックエンタテインメント株式会社. 2022年3月15日. 2022年4月4日閲覧.
  60. ↑ “アニメ「Buddy Daddies」AyaseがOPテーマ、DURDNがEDテーマを担当”. 音楽ナタリー. 2023年1月1日閲覧。
  61. ↑ “Ayase 新曲Ayase✕R-指定「飛天」が、TVアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』オープニング・テーマに決定!本楽曲使用の第5弾アニメPVも公開!”. PRTIMES. 2023年6月18日閲覧。
  62. ↑ “Ayaseのモンハン愛が爆発!中田ヤスタカと共作でアプリゲームに新曲書き下ろし”. 音楽ナタリー. 2024年8月31日閲覧。
  63. ↑ “北川悦吏子×Ayase(YOASOBI)”. NHK (2021年12月18日). 2021年12月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年12月19日閲覧。

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