鐙骨とは?

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あ ぶみこつ [3] 【鐙骨】


とう こつ [0][1] 【鐙骨】

あぶみこつ(鐙骨)

あぶみ骨

同義/類義語:鐙骨
英訳・(英)同義/類義語:stapedis, stapes

3つある耳小骨一つ前庭結合しており音の波動振動変換して、うずまき管」に伝える。
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耳小骨

(鐙骨 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/03/15 22:19 UTC 版)

耳小骨(じしょうこつ、Ossicles)とは、陸上脊椎動物(四足動物)の中耳内に存在する微小な骨であり、外部からとして鼓膜に伝わった振動内耳に伝える働きをする。


  1. ^ スティーブ・パーカー 『BODY 世にも美しい人体図鑑』 ディスカヴァー・トゥエンティワン、2018年、12頁。
  2. ^ 人体最小の中耳の骨を3Dプリンターで作製、世界初の移植成功”. AFP (2019年3月16日). 2019年3月15日閲覧。


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