波止場とは? わかりやすく解説

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はと‐ば【波止場】

読み方:はとば

港で、波止(はと)を築いた所。埠頭(ふとう)。船着き場また、港のこと。


波止場

読み方:ハトバ(hatoba)

港の波止のある場所


波止場

作者内田百閒

収載図書冥途旅順入城式
出版社岩波書店
刊行年月1990.11
シリーズ名岩波文庫

収載図書ちくま日本文学全集 005 内田百閒
出版社筑摩書房
刊行年月1991.4

収載図書冥途
出版社福武書店
刊行年月1994.1
シリーズ名福武文庫

収載図書内田百閒―1889-1971
出版社筑摩書房
刊行年月2007.11
シリーズ名ちくま日本文学


埠頭

(波止場 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/15 05:58 UTC 版)

埠頭(ふとう, Wharf)は、港湾施設のうち係留施設、荷さばき施設、臨港道路上屋倉庫など陸上の設備を含めた港湾施設の総体[1]。「埠」が常用漢字に入っていない字であるため、ふ頭と表記されることも多い。


  1. ^ a b c d ふ頭/出入港を支える仕事/港で見られる船”. 公益財団法人 日本海事広報協会. 2020年1月6日閲覧。


「埠頭」の続きの解説一覧

波止場

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/24 08:53 UTC 版)

バリアスデイライフ」の記事における「波止場」の解説

船着場散歩をすることでステータス上昇する他、船乗りたちの「噂話」を聞くことができる。特定の条件を満たすことで釣り可能となる

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波止場(The Wharf)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/25 15:17 UTC 版)

ソドー島」の記事における「波止場(The Wharf)」の解説

クロバンズ・ゲート北東にある波止場。ソドー鉄道高山鉄道連絡する駅の他、大きな操車場工場倉庫などが沢山あり運河ではボートや艀が積み荷載せて忙しなく動いているクレーンコリン働いているのはこの波止場。

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波止場

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/06 04:05 UTC 版)

ワルキューレの冒険 時の鍵伝説」の記事における「波止場」の解説

海に出入りできる唯一の場所。

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波止場

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/07 07:24 UTC 版)

トモダチコレクション」の記事における「波止場」の解説

すれちがい通信でほかの島からやって来旅人輸入品受け取る。

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