ジョニー・ウィアー プログラム使用曲

ジョニー・ウィアー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2014/08/27 04:50 UTC 版)

プログラム使用曲

シーズン SP FS EX
2012-2013[29][30][31] ポーカー・フェイス
曲:レディー・ガガ
振付:ジョニー・ウィアー、ニーナ・ペトレンコ、ニコライ・モロゾフ
テーマ:フェニックス
レクイエム・フォー・タワー
サラバンド
演奏:エスカーラ
フレデリック・ショパンセレクション
演奏:エドウィン・マートン
振付:ジョニー・ウィアー、ガリーナ・ズミエフスカヤ、ニコライ・モロゾフ
夜想曲第20番
作曲:フレデリック・ショパン
ファイター
曲:クリスティーナ・アギレラ
白鳥の湖
作曲:ピョートル・チャイコフスキー
ボーン・ディス・ウェイ
曲:レディー・ガガ
2009-2010[32] アイ・ラブ・ユー、アイ・ヘイト・ユー
作曲:ラウル・ディ・ブラシオ
振付:デヴィッド・ウィルソン
フォーリン・エンジェルズ
by Various Artists
振付:デヴィッド・ウィルソン
ポーカー・フェイス
ボーカル:レディー・ガガ
You Made Me Impressed

by Sung Si Kyung

2008-2009[33][34][35][36] 時の翼に乗って
作曲:サン・プルー
振付:ニーナ・ペトレンコ
映画『ノートルダム・ド・パリ』より
振付:ニーナ・ペトレンコ
アヴェ・マリア
作曲:フランツ・シューベルト
ボーカル:ジョシュ・グローバン

踊って僕のエスメラルダ
ボーカル:ガルー[37]
2007-2008[33][36] オペラ「ユノーナとアヴォーシ」より
作曲:アレクセイ・リブニコフ
編曲:スヴェトラーナ・ピコウス

振付:ファイエ・キタエリワ
ラブ・イズ・ウォー[38]
作曲:グローバス
振付:デニス・ペチュコフ
Feeling Good
ボーカル:マイケル・ブーブレ
All in Love Is Fair
曲:スティーヴィー・ワンダー
アヴェ・マリア
作曲:フランツ・シューベルト
ボーカル:ジョシュ・グローバン
2006-2007[33][39][36] キング・オブ・チェス[40]
作曲:サイレント・ニック
振付:マリナ・アニシナ
ナザレの子
作曲:マキシム・ロドリゲス
振付:マリナ・アニシナ
All in Love Is Fair
曲:スティーヴィー・ワンダー
イマジン
作曲:ジョン・レノン
砂漠のバラ
作曲:スティング
Enchanted(パッサカリア&Nature Boy)
by シークレット・ガーデン&デヴィッド・ボウイ
Fallen Angels(Sarabande Suite)
by Globus
振付:デニス・ペチュホフナタリア・リニチュクタチアナ・タラソワ
2005-2006[33][36] 白鳥
作曲:カミーユ・サン=サーンス
振付:タチアナ・タラソワ、シャネッタ・フォレ、エフゲニー・プラトフ
秋によせて
作曲:ラウル・ディ・ブラシオ
振付:タチアナ・タラソワ、シャネッタ・フォレ、エフゲニー・プラトフ
アマゾニック
ハナの瞳
ワンダーランド
作曲:マクシム・ムルヴィツァ
振付:タチアナ・タラソワ、シャネッタ・フォレ、エフゲニー・プラトフ
マイ・ウェイ
ボーカル:フランク・シナトラ
2004-2005[33][36] 序奏とロンド・カプリチオーソ
作曲:カミーユ・サン=サーンス
振付:タチアナ・タラソワ、エフゲニー・プラトフ
秋によせて
作曲:ラウル・ディ・ブラシオ
振付:タチアナ・タラソワ、エフゲニー・プラトフ
歌劇『ユノーナとアヴォーシ』より
作曲:アレクセイ・リブニコフ
編曲:スヴェトラーナ・ピコウス

アンチェインド・メロディ
作曲:ライチャス・ブラザーズ
2003-2004[33][36] 悲しきワルツ
作曲:ジャン・シベリウス
振付:タチアナ・タラソワ、マイヤ・ウソワ、エフゲニー・プラトフ
映画『ドクトル・ジバゴ』より
作曲:モーリス・ジャール
振付:ジュゼッペ・アリーナ
イマジン
ボーカル:スティーヴィー・ワンダー
2002-2003[36] イノセンス + ジデコ シルク・ドゥ・ソレイユより
作曲:ベノワ・ジュトラス
振付:ミッシェル・ポーリー
映画『ドクトル・ジバゴ』より
作曲:モーリス・ジャール
振付:ジュゼッペ・アリーナ、アンフェリカ・クリコワ
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  1. ^ 「プロフィール」『PASSION 2009 フィギュアスケート男子シングルフォトブック』双葉社、2009年2月、p.23
  2. ^ a b c d e f g h 『フィギュアスケート選手名鑑 2006』新書館、2005年12月、p.101
  3. ^ a b 『フィギュアスケートDays Plus 2008-2009男子シングル読本』ダイエックス出版、2008年9月、p.58
  4. ^ 『ワールド・フィギュアスケート 35』新書館、2008年12月、p.22
  5. ^ a b 小坂有紀編『COLORS 2007 フィギュアスケート男子読本』あおば出版、2007年3月、p.62
  6. ^ a b c 『COLORS』p.36
  7. ^ 『男子シングル読本』p.55
  8. ^ http://www.imdb.com/name/nm2096077/bio
  9. ^ Johnny Weir Skates at Elise Øverland’s Fashion Show on Ice at the StandardNymag,2/13/11
  10. ^ Johnny Weir, Victor Voronov Officially Back Together After Tumultuous Separationハフィントン・ポスト、2014/05/06(2014年3月に一度離婚を表明し、ヴォロノフ姓を抜いたが、5月に復縁した)
  11. ^ 本人HPの表紙に各国ファンクラブサイトが紹介されている
  12. ^ a b Pop Star On Ice official site
  13. ^ BE GOOD JOHNNY WEIR
  14. ^ After an Olympic Roller Coaster Ride of Fame and Defamation, Johnny Weir is Now Ready For Worlds International Figure Skating Magazine, March 2006, 2010年11月1日閲覧
  15. ^ Johnny Weir Models for Heatherette at New York's Fashion Week
  16. ^ http://www.figureskatersonline.com/johnnyweir/home/events/welcome-to-my-world/
  17. ^ Great Musical Moments In Reality TV: Johnny Weir Records "Dirty Love" Single
  18. ^ フィギュアのウィアが同性婚 男性弁護士と『47NEWS』2012年1月4日
  19. ^ [1]ロサンゼルス・タイムズ、2009年9月12日
  20. ^ Johnny Weir on Marriage, Olympics and ControversyNBCサンディエゴ 2012年2月14日
  21. ^ a b c d 『COLORS』p.33
  22. ^ 『COLORS 2007』p.60
  23. ^ 青嶋ひろの「このお客さんたちの前、絶対に最高の演技をしてみせたかった」『PASSION 2009 フィギュアスケート男子シングルフォトブック』双葉社、2009年2月、pp.18-21
  24. ^ [2]
  25. ^ JOHNNY WEIR TALKS LADY GAGA, 'CARMEN,' ROAD AHEAD
  26. ^ Injury forces Weir to withdraw from Rostelecom
  27. ^ Johnny Weir will not compete at Sochi Olympics
  28. ^ JOHNNY WEIR, TARA LIPINSKI & TANITH BELBIN TO JOIN NBC OLYMPICS IN SOCHI
  29. ^ [3]
  30. ^ Make no mistake: Weir is serious about winning
  31. ^ Champs Camp: Day 1 Nuggets
  32. ^ テレビ朝日 フィギュア 2009-2010 出場スケーターより。エキシビジョンは2009年10月26日に放送された演技を視聴。
  33. ^ a b c d e f 『男子シングル読本』p.59
  34. ^ 『フィギュアスケートDays vol.8』ダイエックス出版、2009年2月、p.56
  35. ^ 鈴木ふさ子「ジョニー・ウィアー 氷上に描く、鐘つき男の愛」」『PASSION 2009 フィギュアスケート男子シングルフォトブック』双葉社、2009年2月、p.16
  36. ^ a b c d e f g 「プログラムヒストリー」『PASSION 2009 フィギュアスケート男子シングルフォトブック』双葉社、2009年2月、p.23
  37. ^ 『PASSION 2009 フィギュアスケート男子シングルフォトブック』双葉社、2009年2月、p.16
  38. ^ 「ラブ・イズ・ウォー」はプログラムにつけられた名称で、使用楽曲はグローバスのアルバム「Epicon」のアレンジ。
  39. ^ 『COLORS 2007』p.57, p.59
  40. ^ 「キング・オブ・チェス」はプログラムにつけられた名称で、使用楽曲は「パラディオ」(作曲:カール・ジェンキンス)。


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