瑞穗駅とは? わかりやすく解説

瑞穂駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/02/13 15:15 UTC 版)

瑞穂駅
駅全景(2017年10月)
みずほ
Mizuho
W44 多寄 (2.8 km)
(3.6 km) 風連 W46
所在地 北海道士別市多寄町31線
駅番号 W45
所属事業者 北海道旅客鉄道(JR北海道)
所属路線 宗谷本線
キロ程 64.5 km(旭川起点)
電報略号 スホ
駅構造 地上駅
ホーム 1面1線
乗降人員
-統計年度-
4人/日
-2014年-
開業年月日 1956年(昭和31年)9月1日
備考 無人駅
テンプレートを表示

瑞穂駅(みずほえき)は、北海道上川総合振興局士別市多寄町31線にある北海道旅客鉄道(JR北海道)宗谷本線である。電報略号スホ[1]駅番号W45

一部の普通列車は通過し、2020年3月14日改正時点では、上下各4本が停車する[2]

歴史

1977年の瑞穂仮乗降場と周囲約500m範囲の状況。上が名寄方面。旭川側に三十一線道の踏切がある。周囲にはほとんど民家がない。国土交通省 国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスの空中写真を基に作成

駅名の由来

当駅の所在する地区名(西瑞穂)より[4]

駅構造

稚内方面に向かって右側に単式ホーム1面1線を有する地上駅[1]。ホームは木造で、車両1両分程度の長さしかない[6]。ホームの旭川方がスロープとなっており、駅施設外へ連絡する[1]

ホームから少し離れて待合所と自転車置き場が設けられている[5]。ホームと待合所の間には花壇が設けられている[1]

利用状況

乗車人員の推移は以下のとおり。年間の値のみ判明している年については、当該年度の日数で除した値を括弧書きで1日平均欄に示す。乗降人員のみが判明している場合は、1/2した値を括弧書きで記した。また、「JR調査」については、当該の年度を最終年とする過去5年間の各調査日における平均である。

年度 乗車人員 出典 備考
年間 1日平均 JR調査
1992年(平成04年) (0.0) [1] 1日乗降客数0人
2015年(平成27年) 「10名以下」 [JR北 1]
2017年(平成29年) 2.2 [JR北 2]
2018年(平成30年) 「10名以下」 [JR北 3]
2019年(令和元年) 3.0 [JR北 4]
2020年(令和02年) 「3名以下」 [JR北 5]
2021年(令和03年) 「3名以下」 [JR北 6]
2022年(令和04年) 「3名以下」 [JR北 7]
2023年(令和05年) 2.4 [JR北 8]

駅周辺

畑の続く中に位置する[7]。当駅の少し北が士別市と名寄市の境界である[7]

駅周辺は畑だが、直線2㎞弱の東側に酪農集落がある。

隣の駅

北海道旅客鉄道(JR北海道)
宗谷本線
普通(一部列車は当駅通過)
多寄駅 (W44) - 瑞穂駅 (W45) - 風連駅 (W46)

脚注

出典

  1. ^ a b c d e 宮脇俊三原田勝正 著、二見康生 編『北海道630駅』小学館〈JR・私鉄各駅停車〉、1993年6月20日、144-145頁。ISBN 4-09-395401-1 
  2. ^ 『北海道時刻表』第61巻第3号(通巻723号)、交通新聞社、2020年2月25日、pp.132-134。 
  3. ^ a b 書籍『日本鉄道旅行地図帳 全線全駅全廃線 1 北海道』(監修:今尾恵介新潮社2008年5月発行)46ページより。
  4. ^ a b c 太田幸夫 (2004-02-29). 北海道の駅 878ものがたり ~駅名のルーツ探求~ (1 ed.). 札幌市: 富士コンテム. p. 120. ISBN 4-89391-549-5 
  5. ^ a b “全駅DATA 石北本線②(上川~網走) 宗谷本線”. 週刊JR全駅・全車両基地 (朝日新聞出版) (No.60): pp.19-27. (2013-10-03). 
  6. ^ “全駅DATA 石北本線②(上川〜網走) 宗谷本線”. 週刊JR全駅・全車両基地 (朝日新聞出版) (No.60): pp.19-27. (2013-10-03). 
  7. ^ a b 書籍『北海道鉄道駅大図鑑』(著:本久公洋、北海道新聞社2008年8月発行)205ページより。

JR北海道

  1. ^ 極端にご利用の少ない駅(3月26日現在)” (PDF). 平成28年度事業運営の最重点事項. 北海道旅客鉄道. p. 6 (2016年3月28日). 2017年9月25日閲覧。
  2. ^ 駅別乗車人員(【別添資料】(2)宗谷本線(旭川・稚内間)の状況)” (PDF). 宗谷線(旭川~稚内間)事業計画(アクションプラン). 北海道旅客鉄道. pp. 11-12 (2019年4月). 2019年4月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年4月18日閲覧。
  3. ^ 駅別乗車人員” (PDF). 全線区のご利用状況(地域交通を持続的に維持するために). 北海道旅客鉄道. 2020年1月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年1月20日閲覧。
  4. ^ 駅別乗車人員(【別添資料】(2)宗谷本線(旭川・稚内間)の状況)” (PDF). 宗谷線(旭川~稚内間)第2期事業計画(アクションプラン). p. 10 (2021年4月16日). 2021年4月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年4月29日閲覧。
  5. ^ 駅別乗車人員” (PDF). 地域交通を持続的に維持するために > 全線区のご利用状況. 北海道旅客鉄道 (2021年9月30日). 2022年1月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年1月1日閲覧。
  6. ^ 駅別乗車人員” (PDF). 地域交通を持続的に維持するために > 全線区のご利用状況. 北海道旅客鉄道. 2022年10月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月9日閲覧。
  7. ^ 駅別乗車人員” (PDF). 地域交通を持続的に維持するために > 全線区のご利用状況. 北海道旅客鉄道 (2023年). 2023年9月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年9月26日閲覧。
  8. ^ 宗谷線(旭川・稚内間) 事業の抜本的な改善方策の実現に向けた実行計画(2024(令和6)~2026(令和8)年度)” (PDF). 北海道旅客鉄道 (2024年). 2024年9月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月8日閲覧。

関連項目

外部リンク


瑞穂駅 (花蓮県)

(瑞穗駅 から転送)

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瑞穂駅
駅舎
瑞穗
ルイシュイ (ルェイスェイ)
Ruisui
富源 (9.3km)
(9.4km) 三民
所在地 台湾花蓮県瑞穂郷瑞穗村四維街13号
所属事業者 台湾鉄路管理局
等級 三等駅
旧名 水尾
駅コード 6130[1]
(旧)029[2]
所属路線 台東線
キロ程 62.9 km(花蓮起点)
電報略号 ㄖㄟ
駅構造 地上駅
ホーム 単式・島式 2面3線
乗車人員
-統計年度-
#利用状況節参照
-人/日(降車客含まず)
乗降人員
-統計年度-
#利用状況節参照
-人/日
開業年月日 1915年1月26日
テンプレートを表示
瑞穂駅
各種表記
繁体字 瑞穂車站
簡体字 瑞穗车站
拼音 Rùisùi Chēzhàn
通用拼音 Jùisùi Chējhàn
注音符号 ㄖㄨㄟˋ ㄙㄨㄟˋ ㄔㄜㄓㄢˋ
発音: ルイシュイ チャーヂャン
ルェイスェイ チャーヂャン
台湾語白話字 Suī-suī Chhia-thâu(車頭)
Tsuí-bué Chhia-thâu(水尾)
客家語白話字: Lui-sui Chhâ-theù(車頭)
日本語漢音読み ずいすいえき
日本語慣用読み みずほえき[3]
英文 Ruisui Station
テンプレートを表示

瑞穂駅(みずほえき)は台湾花蓮県瑞穂郷にある台湾鉄路管理局台東線駅名水尾の発音から由来している。なお、台湾語では旧称が現在でも使用されている。三等駅で、半数近くの普悠瑪号自強号、団体列車、莒光号区間車停車する。

歴史

  • 1915年1月26日 - 水尾駅(当時の表記は「水尾驛」)として開業[4]
  • 1917年11月1日 - 瑞穂駅(当時の表記は「瑞穗驛」)に改名[5]
  • 2017年9月26日 - 三民駅への線路が新ルートに切替、舞鶴信号場廃止[6]

駅構造

利用状況

年別利用推移は以下のとおり。

-2000年
年間 1日平均
乗車 下車 乗降計 出典 乗車 乗降計
1946 67,980 71,933 139,913 [7] 186 383
1975 327,130 320,208 647,338 [8] 896 1,774
1976 343,502 337,979 681,481 [9] 939 1,862
1977 301,910 293,368 595,278 [10] 827 1,631
1978 資料なし
1979
1980 207,029 199,929 406,958 [11] 566 1,112
1981 175,764 177,134 352,898 [12] 482 967
1982 143,201 148,924 292,125 [13] 392 800
1983 151,325 146,574 297,899 [14] 415 816
1984 152,778 142,313 295,091 [15] 417 806
1985 158,255 136,555 294,810 [16] 434 808
1986 173,198 136,644 309,842 [17] 475 849
1987 140,474 126,639 267,113 [18] 385 732
1988 137,267 118,964 256,231 [19] 375 700
1989 127,680 113,418 241,098 [20] 350 661
1990 103,932 78,430 182,362 [21] 285 500
1991 114,862 100,481 215,343 [22] 315 590
1992 121,474 105,936 227,410 [23] 332 621
1993 129,822 116,494 246,316 [24] 356 675
1994 136,759 128,086 264,845 [25] 375 726
1995 136,398 121,816 258,214 [26] 374 707
1996 126,766 114,477 241,243 [27] 346 659
1997 124,898 114,035 238,933 [28] 342 655
1998 123,749 114,933 238,682 [29] 339 654
1999 127,229 117,219 244,448 [30] 349 670
2000 126,951 116,119 243,070 [31] 347 664
2001年-
年間 1日平均
乗車 下車 乗降計 出典 乗車 乗降計
2002 133,447 138,895 272,342 [32] 366 746
2003 123,847 124,394 248,241 [33] 339 680
2004 134,430 134,230 268,660 [34] 367 734
2005 140,882 141,451 282,333 [35] 386 774
2010 166,498 170,686 337,184 [36] 456 924
2011 179,231 182,430 361,661 [37] 491 991
2012 191,202 194,866 386,068 [38] 522 1,055
2013 195,498 199,593 395,091 [39] 536 1,082
2014 199,996 204,704 404,700 [40] 548 1,109
2015 203,899 203,513 407,412 [41] 559 1,116
2016 210,396 212,044 422,440 [42] 575 1,154
2017 221,932 222,967 444,899 [43] 608 1,219
2018 232,049 234,228 466,277 [44] 636 1,277
2019 229,809 233,911 463,720 [45] 630 1,270
2020 198,034 202,851 400,885 [46] 541 1,095
2021 156,163 157,597 313,760 [47] 428 860

駅周辺

隣の駅

台湾鉄路管理局
台東線
富源駅 - 瑞穂駅 - 三民駅

脚注

  1. ^ "車站基本資料集". 台湾鉄路管理局. 2021年6月27日. 2022年4月13日閲覧
  2. ^ 台湾鉄路管理局. "車站基本資料集". 2018年10月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年10月25日閲覧
  3. ^ 台湾鉄道の旅完全ガイド イカロス出版 ISBN 978-4-86320-026-5 p.131
  4. ^ 台湾総督府 (1915年1月22日). "台湾総督府告示第6号". 官報. 1915年02月02日 (第749号 ed.). 大蔵省印刷局. p. 59. 大正四年一月二十六日ヨリ花蓮港廰水尾ニ停車場ヲ設置シ拔仔水尾間鐵道運輸營業ヲ開始ス 其ノ哩程左ノ通 国立国会図書館
  5. ^ 台湾総督府 (1917年10月28日). "台湾総督府告示第133号". 官報1587号(1917年11月15日). 大蔵省印刷局. p. 88. 大正六年十一月一日ヨリ臺東線停車場名竝哩程左ノ通改正 国立国会図書館
  6. ^ “【方便片】新自強隧道明啟用 花東鐵路雙軌瓶頸路段貫通”. 台灣蘋果日報. (2017年9月25日). https://tw.appledaily.com/life/20170925/HXLYOSV6DWKCDUFYXYZU7I7CQE/ 
  7. ^ (繁体字中国語) 臺灣省行政長官公署交通處鐵路管理委員會 (1947年5月). 臺灣鐵路業務統計要覽 民國35年度. 臺灣省行政長官公署交通處鐵路管理委員會. p. 28. 国家図書館
  8. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1976年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國64年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 44–59.
  9. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1977年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國65年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 26–41.
  10. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1978年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國66年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 46–61.
  11. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1981年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國69年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 70–87.
  12. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1982年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國70年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 68–81.
  13. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1983年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國71年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 62–75.
  14. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1984年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國72年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 64–75.
  15. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1985年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國73年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 66–77.
  16. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1986年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國74年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 66–77.
  17. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1987年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國75年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 64–75.
  18. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1988年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國76年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 62–73.
  19. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1989年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國77年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 42–53.
  20. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1990年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國78年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 46–57.
  21. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1991年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國79年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 48–59.
  22. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1992年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國80年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 48–59.
  23. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1993年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國81年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 48–59.
  24. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1994年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國82年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 50–61.
  25. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1995年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國83年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 58–69.
  26. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1996年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國84年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 58–69.
  27. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1997年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國85年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 64–75.
  28. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1998年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國86年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 66–77.
  29. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (1999年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國87年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 64–75.
  30. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (2000年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國88年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 64–75.
  31. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (2001年6月). "各站客貨運狀況 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國89年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 64–75.
  32. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (2003年6月). 臺灣鐵路統計年報 各站客貨運起訖量=Volume of Passenger & Freight Traffic (Report) (中華民國91年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 74–75.
  33. ^ 臺灣鐵路統計年報 各站客貨運起訖量=Volume of Passenger & Freight Traffic (Report) (中華民國92年 ed.). 交通部臺灣鐵路管理局. 2004年6月. pp. 66–77.
  34. ^ 臺灣鐵路統計年報 各站客貨運起訖量=Volume of Passenger & Freight Traffic (Report) (中華民國93年 ed.). 交通部臺灣鐵路管理局. 2005年6月. pp. 66–77.
  35. ^ 交通部臺灣鐵路管理局 (2006年4月). 臺灣鐵路統計年報 各站客貨運起訖量=Volume of Passenger & Freight Traffic (Report) (中華民國94年 ed.). 國家圖書館 政府統計資訊網. pp. 70–71.
  36. ^ "99年報 各站客貨運起訖量" (PDF). 臺灣鐵路管理局. 2011年12月29日時点のオリジナル (PDF)よりアーカイブ。2019年6月4日閲覧
  37. ^ "100年報 各站客貨運起訖量" (PDF). 臺灣鐵路管理局. 2012年6月16日時点のオリジナル (PDF)よりアーカイブ。2019年6月4日閲覧
  38. ^ "101年報 各站客貨運起訖量" (PDF). 臺灣鐵路管理局. 2013年6月2日時点のオリジナル (PDF)よりアーカイブ。2019年6月4日閲覧
  39. ^ "102年報 各站客貨運起訖量" (PDF). 臺灣鐵路管理局. 2014年5月14日時点のオリジナル (PDF)よりアーカイブ。2019年6月4日閲覧
  40. ^ "103年報 各站客貨運起訖量" (PDF). 臺灣鐵路管理局. 2015年9月24日時点のオリジナル (PDF)よりアーカイブ。2019年6月4日閲覧
  41. ^ "104年報 各站客貨運起訖量" (PDF). 臺灣鐵路管理局. 2016年7月5日時点のオリジナル (PDF)よりアーカイブ。2019年6月4日閲覧
  42. ^ "105年報 各站客貨運起訖量" (PDF). 臺灣鐵路管理局. 2017年8月19日時点のオリジナル (PDF)よりアーカイブ。2019年6月4日閲覧
  43. ^ "106年報 各站客貨運起訖量 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路管理局. 2019年6月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月5日閲覧
  44. ^ "107年報 各站客貨運起訖量 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路管理局. 2019年6月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年5月25日閲覧
  45. ^ "108年報 各站客貨運起訖量 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路管理局. 2020年5月13日閲覧
  46. ^ "營運 Business and Transportation 各站客貨運起訖量 Volume of Passenger & Freight Traffic". 臺灣鐵路統計年報 Statistical Report of Taiwan Railways Administration -2020- (Report) (中華民國109年 ed.). 臺灣鐵路管理局. 2021年5月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月21日閲覧
  47. ^ "表11 各站客貨運起訖量". 臺灣鐵路統計年報 (Report) (中華民國110年 ed.). 交通部臺灣鐵路管理局. 2022年4月. 2022年4月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。

外部リンク

台湾鉄路管理局




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