カルロス & ソフィア ピアノデュオとは? わかりやすく解説

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カルロス & ソフィア ピアノデュオ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/07/16 15:04 UTC 版)

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カルロス & ソフィア ピアノデュオ
基本情報
出身地 スペイン カタルーニャジローナ
ジャンル クラシック
職業
担当楽器 連弾ピアノ
活動期間 1987年 - 現在
レーベル KNS Classical
共同作業者
  • ジョン・カーマイケル英語版
  • Daniel Basomba
公式サイト www.carlesandsofia.com

カルロス & ソフィア ピアノデュオ(Carles & Sofia Piano Duo)は、 スペインカタルーニャジローナ出身のピアニストであるカルロス・ラマ(1970年2月26日 - )と、ソフィア・カブルジャ(1965年3月11日 - )から構成されるデュオである。

カルロスとソフィアは、1987年よりデュオとして演奏活動を開始し、連弾ピアノ、 2台ピアノ、オーケストラ協奏曲としてヨーロッパ、アメリカ、アジア等で演奏活動を行っている。

背景

カルロスとソフィアは、生まれ故郷であるジローナで音楽を学び始め、バルセロナのConservatori Superior de Música del Liceu[1]. にて最上級の学位を取得した。1992年、2人は海外留学の奨学金を取得し、École Normale de Musique de Paris,そしてThe Hartt School にて教育を受けた。 アメリカの大学へ在学中、カルロスとソフィアは再度奨学金を受賞。カルロスとソフィアは、ロシア人ピアニスト(Nina Svetlanova) と、ブラジル人ピアニスト(Luiz de Moura Castro.[2] )の、二人の教授に特に強い影響を受けたと話してる。

演奏活動

カルロスとソフィアは、1987年に初公演を果たした。以降、ヨーロッパ、アメリカ、アジアといった様々な国々にてリサイタルを行い、国際的なキャリアを築いてきた。

演奏中のカルロスとソフィア

2011年2月に、ニューヨークNew York City[3], のカーネギーホールにて Maurice Ravel La Valseを含むプログラムを演奏。

2007年3月、上海の ジンマオタワーにて、 Albéniz and De Falla[4], または Teatro Solísによるスペインスタイルの連弾リサイタルを行った。また、Guastavino, Aceves と Basomba .[5] による Ibero-American プログラムをプレゼンテーションするために、ウルグアイへ招待された。

また、カルロスとソフィアは、2台ピアノデュオ、オーケストラ、そして連弾デュオとして、世界的に有名なオーケストラと共演を果たしてきた。

2004年、カルロスとソフィアは、Johann Sebastian Bach とthe Yayasan Seni Berdaftar, in Kuala Lumpur.[6] .に位置する、マレーシア国際シンフォニーオーケストラによる2台ピアノBWV 1060 協奏曲を演奏。

2007年、カルロスとソフィアはthe London City Chamber Orchestra,[7]と共に連弾のためのThomas McIntosh's Concertoを初演。また、2011年9月、the Tzar’s Village Music Festival[8].

にてthe State Hermitage Orchestraと共にPoulenc's Concerto in D Minor for two pianos and orchestra を演奏。

カルロスとソフィアは、特別イベントやプロジェクトにも参加している。2012年には、モスクワの国際音楽ハウスにて開催されたバッハマラソン(the Bach Marathon)に招待された。モスクワでは、3台ピアノとD Major BWV 1063 オーケストラのためのバッハ協奏曲、そして4台ピアノとA Minor BWV 1065..[9] オーケストラのための協奏曲を演奏。

2013年には、マドリードのFundación Juan March にて、ベートーベン交響曲のコンサートシリーズに参加した。カルロスとソフィアは、連弾ピアノ(piano four hands[10])のためにアレンジされた第三、第四交響曲を演奏。

レパートリー

カルロスとソフィアは、 J.S.バッハ から 21世紀音楽まで、幅広いレパートリーを所持する。主な楽曲は、フランス、ロシア、ドイツの作曲家 [11][12] のテイストを含み、連弾とオーケストラのため編曲されたものである。また、コンサートの多くでは、AlbénizDe Falla.[13][14] によるスペイン音楽を演奏している。カルロスとソフィアは、演奏することによって、John Carmichael[15] やDaniel Basombaといった多くの現代作曲家と関係を築いてきた。

ワールドプレミア

ステージ上のカルロス&ソフィア

John Carmichael (オーストラリア)

  • Latin American Suite: 2001年、ロンドンで初演.
  • Bravura Waltzes: 2005年、バルセロナで初演.
  • Hommages: 2013年、モスクワで初演.[16]

Thomas McIntosh (US)

  • Concerto for piano four hands and orchestra. 2008年、ロンドンでLondon City Chamber Orchestra との共演 [7]

Daniel Basomba

  • Three Studes for piano four hands: 2002年には、スペインのジローナにて初演。カルロスとソフィアのために制作された楽曲: Ed. Boileau
  • Los Secretos del Búho (The Secrets of the Owl): 2007年、ポルトガルで初演
  • Don Quixotte (Symphonic poem for piano four hands): 2005年、マレーシアで初演, Cervantes' Don Quixote の出版400周年記念。カルロスとソフィアのために制作された楽曲: Ed. Boileau.[17]
  • TNT (Toccata-Nocturno-Toccata): 2010年にはジローナ、スペインで初演.

Françoise Choveaux

  • Concerto Catalan for piano four hands and orchestra. 2009年にサン·ペール·ド·ローデス、ジローナで初演.[18]

ディスコグラフィー

カルロス&ソフィアは、KNS-Classical.[19] のアーティストである。

レコーディングリスト

  • Schubert, Schumann (1995): ソフィア・カブルジャのピアノソロCD。以下含む:Schubert’s Impromptus Op. 90 and Schumann’s Waldszenen Op. 82. Anacrusa Music. KNS-classicalによって再発売。
  • Brahms, Schubert, Debussy (1996): 以下含む:ブラームスワルツ集 Op. 39, Schubert’s Polonaises Op. 75, ドビュッシー小組曲. Ars Harmonica. KNS-classicalによって再発売。
  • Chopin (1997): カルロス・ラマのピアノソロCD。Polonaises, Waltzes, Nocturnes and Balades. Ars Harmonica等とともに、ショパンリサイタルを含む。

KNS-classicalによって再発売。

  • Schubert, Brahms, Dvorák(2001): 以下含む:シューベルト幻想曲D940, Brahms’ Variations on Schumann’s theme and Three Slavic Dances by A. Dvorák.KNS-classicalによって発売。
  • Fauré, Rachmaninoff, Montsalvatge, Basomba (2003) 以下含む:フォーレドリー, Rachmaninoff's Suite Op. 11, Montsalvatge “Three Divertimentos” and Basomba’s Three Studies for piano four handsは、カルロスとソフィアのために献呈された。KNS-classicalによって発売。
  • Fantasias for four hand of John Carmichael (2005): オーストラリアの作曲家によって連弾を組み込んだ楽曲。ほとんどの曲が、カルロスとソフィアのために書かれたものである。KNS-classicalによって発売。
  • El piano solista (2009): ライブ録音CD。以下含む: Aceves’ ”Impresiones de España Op. 116”。歴史のあるスタインウェイ社製のピアノ使用。The Centro Cultural de Españaによって発売。
  • Golden Recordings(2012): デュオ結成25周年記念。KNS-classicalによって発売。
  • Spanish Essence(スパニッシュ・エッセンス)(2014): Albéniz'Suite Españolaから4曲、Manuel de Falla's の"La vida breve"から「Two Dances」、その他にはMoszkowski and Lecuonaからの楽曲を含む。

カルロス&ソフィアピアノデュオは、ABC Classic FM,[20][21] Catalunya Música],[22][23],Radio France, or Radio Prague,[24] にてのレコーディング経験もある。

指導講義と講演

カルロスとソフィアは、ヨーロッパやアメリカ、アジアの国々にて 指導講義、講義も行っている。

2001年、東京のステインウェイホール にてスペイン音楽[25]の講義を行う。

2005年、クアラルンプールにて、音楽文学 [26] のワークショップを開催した。このワークショップは、Cervantes' Don Quijote [27] の出版400周年記念を兼ねている。

2009年10月、シンガポールの Yong Siew Toh Conservatory of Music [28] とNAFA (Nanyang Academy of Fine Arts)[29] にて指導講義を行う。

2013年4月、University of Texas at Arlington[30] にて指導講義を行う。 また、2013年6月、イタリアにて“The technique at the service of the art”[31] の指導講義を行う。

芸術指導

カルロスとソフィアは、フェスティバルやコンサートシリーズにて芸術指導を行っている。

  • Festival de Música de Sant Pere de Rodes, 2001年~現在にかけて開催。Sant Pere de Rodes (El Port de la Selva) コスタ・ブラバ) [32][33]
  • Festival de Música de Besalú: 2002年~2012年にかけて、Sant Pere Besalúの修道院にて開催。[34]
  • Hammerklavier Series: 定期ピアノリサイタル。2004年~2009年(バルセロナ)、[35] 2003年~2010年(ジローナ)にて開催。[36].
  • Liederkreis Series: 定期リート(ドイツ歌曲)リサイタル。2003年~2010年(ジローナ)にて開催。全ての歌詞にカタルニア語の翻訳付。[37]

受賞と功績

UNICEF賞の受賞

2001年慈善コンサート終了後、マドリードにて、UNICEF から名誉勲章[1] [2]を受賞する。

2012年、25周年を記念し、スタインウェイアーティストSteinway Artists [38] として表彰される。この功績は、Arthur Rubinstein, Sergei Rachmaninov or Alicia de Larrocha [39] といった先代のピアニスト達が受賞している。

慈善事業と新人教育

2010年、カルロスとソフィアは、音楽の力による人類団結を推進するプロジェクトとして、Concerts4Good (Music on a Mission [40])を開催。Concerts4Goodとは、様々な都市や国にて催される、国際交流コンサートである。2013年1月、ポルトガル(Portugal[41])のPortoにて、第一回Concerts4Good を開催。 カルロスとソフィアは、若く有能な音楽家たちの助言者であり、音楽家としての生き方の指導を行っている。[42]

参照

  1. ^ Els pianistes Carles Lama & Sofia Cabruja són graduats del Liceu.”. Website of Conservatori de Música del Liceu. (Catalan).. 2013年3月閲覧。
  2. ^ Website of Carles & Sofia piano duo. Biography”. 2013年7月11日閲覧。
  3. ^ Performers: Carlos Lama & Sofia Cabruja, piano four hands”. Carnegie Hall. Calendar 2011.. 26 of February, 2011閲覧。
  4. ^ The Concert of Piano Four Hands”. Shanghai Cultural Information. March, 9th, 2007閲覧。
  5. ^ “"Llega un notable dúo de pianistas".”. El Pais. Uruguay. (October, 31st, 2009). http://historico.elpais.com.uy/091031/pespec-451391/novedades/llega-un-notable-duo-de-pianistas/ 
  6. ^ Yayasan Seni Presents (April, 2004). The 11th International Piano Festival. 
  7. ^ a b Thomas McIntosh, composer”. Minstrel Music, UK. July, 2007閲覧。
  8. ^ Program Tzar’s Music Village Festival”. Tzar’s Music Village Festival website. 10 September, 2011閲覧。
  9. ^ Art November. Projects. Schedule.”. 2012年11月閲覧。
  10. ^ Thematic Fridays. Beethoven Symphonies in Chamber Arrangements. Symphonies No. 3 and No.4”. Fundación Juan March. 2013年6月閲覧。
  11. ^ Carles Lama & Sofia Cabruja Werke für Klavier zu Vier Händen von Bach, Brahms, Debussy, Rachmaninov, De Falla”. Sindelfingen Sommer Serenaden. 2012年6月閲覧。
  12. ^ Complete Repertoire Carles&Sofia piano duo”. Carles & Sofia piano duo website. 2013年7月15日閲覧。
  13. ^ Spanish Programs”. Carles & Sofia piano duo official website. 2013年7月15日閲覧。
  14. ^ Spanish Serenade. Music (Spain).”. The European Season in Singapore. 5th of October, 2009閲覧。
  15. ^ John Carmichael, OAM Composer. Biography”. Instant Encore. 2013年7月15日閲覧。
  16. ^ The New Art Generation. Schedule”. Art November Festival. 2013年1月23日閲覧。
  17. ^ Basomba, Daniel. “Don Quijote, el caballero de la triste figura”. REG: B3642. Boileau Music. 2013年7月4日閲覧。
  18. ^ Las Noches Musicales del Centenario Costa Brava”. Costa Brava 100. 2013年7月11日閲覧。
  19. ^ Artists: Carles & Sofia piano duo”. KNS Classical website. 2013年7月18日閲覧。
  20. ^ John Carmichael, Puppet Show”. All Night Classics with Bob Manynard. ABC Classic FM. 1st of March, 2012閲覧。
  21. ^ John Carmichael. Puppet Show: Marionette Waltz”. Classic Breakfast with Emma Ayres.Sonic Philes. ABC Classic FM. 31st of May, 2012閲覧。
  22. ^ Els pianistes Carles Lama i Sofia Cabruja fan 20 anys de carrera”. Catalunya Música.Blog de Nit. 31st of May, 2012閲覧。
  23. ^ Entrevista amb Carles Lama i Sofia Cabruja”. Catalunya Música. Cat Clássica. 21st of June, 2012閲覧。
  24. ^ Marta, Agraz. “Cuando tocamos estamos en el cielo”. Radio Praha:Notas de actualidad. 21st of June, 2012閲覧。
  25. ^ Publications and Interpretations”. Yuuko Suzuki piano. 18th of March, 2001閲覧。
  26. ^ “Workshop on Music & Literature by Carlos Lama & Sofia Cabruja”. The Star Online, Malaysia. Get it on TV. (7th of July, 2005). http://www.thestar.com.my/story.aspx?file=%2f2005%2f7%2f2%2flifeliving%2f11369157&sec=lifeliving 
  27. ^ Memoria Institucional”. Instituto Cervantes. 2013年7月18日閲覧。
  28. ^ Visiting Artists Series. Carlos Lama & Sofia Cabruja piano duo Master-Class.”. Yong Siew Toh Conservatory of Music. Events. October, 2009閲覧。
  29. ^ Carlos Lama & Sofia Cabruja Masterclass.”. Nafa Commuter Concerts and Master-Classes. Time Out Singapore. Music. October, 2009閲覧。
  30. ^ Concert and Master-Class by Carles & Sofia piano duo”. University of Texas Arlington.Events. April, 2013閲覧。
  31. ^ Master-Class: Carlos Lama: La tecnica al servizio dell’arte”. Conservatorio Luisa d’Annunzio. Istituo d’Alta Cultura. Eventi.. 3rd, 4th and 5th of June, 2013閲覧。
  32. ^ The Festival”. Festival de Sant Pere de Rodes’ website. 2013年7月22日閲覧。
  33. ^ “El Festival de Música de Sant Pere de Rodes conmemorará su décima edición con un dúo de piano”. Europa Press. (14th of August, 2010). http://www.europapress.es/cultura/noticia-catalunya-festival-musica-sant-pere-rodes-conmemorara-decima-edicion-duo-piano-20100814133013.html 
  34. ^ Festival de Música de Besalú’s website”. 2013年7月22日閲覧。
  35. ^ Cicle Internacional de Piano Hammerklavier”. Cultura Catalunya. Guía de fiestas y festivales. 2013年7月22日閲覧。
  36. ^ “La sisena edició del Hammerklavier dedica tres monogràfics a Bach, Chopin i Brahms”. Diari de Girona. (25th of January, 2008). http://www.diaridegirona.cat/cultura/2945/sisena-edicio-del-hammerklavier-dedica-tres-monografics-bach-chopin-brahms/243767.html 
  37. ^ “La Casa de Cultura fa la volta al món amb el cicle Liederkreis”. Diari de Girona. (5th of November, 2009). http://www.diaridegirona.cat/cultura/2009/11/05/casa-cultura-volta-al-mon-cicle-liederkreis/367861.html 
  38. ^ .Los pianistas Carlos Lama y Sofia Cabruja nuevos artistas Steinway.”. Forum Clásico. Revista Ritmo Online.Música Viva. July, 2012閲覧。
  39. ^ Carles & Sofia piano duo”. Steinway & Sons website.Steinway Artists. Ensembles. 5th of June, 2012閲覧。
  40. ^ Concerts4Good’s website. The Team. Founders: Carles Lama & Sofia Cabruja”. Concerts4Good’s website. 2013年7月22日閲覧。
  41. ^ Concertos de solidariedade no Rivoli”. Cámara Municipal do Porto. 7th of January, 2013閲覧。
  42. ^ KNS Artists’ website Emerging Artists Manila Santini”. KNS Artists’website. 2013年7月22日閲覧。

外部リンク


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