81系統
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「横浜市営バス緑営業所」の記事における「81系統」の解説
No.運行区間81A 横浜駅西口 - 三ツ沢総合グランド入口 - 片倉町駅前 - 菅田町入口 - 西菅田団地 - 菅田町 1996年3月29日、12系統から分離独立して設定。横浜駅西口 - 菅田町を新横浜通り・菅田道路経由で運行する系統であった。 2007年3月31日をもって全区間が廃止された。同時に代替路線として291系統が設定された。
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81系統
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「神戸市バス松原営業所」の記事における「81系統」の解説
運行区間 81:須磨一の谷 - 須磨水族園 - 大橋五丁目 - 新長田駅前 - 本庄町 - 須磨水族園 - 須磨一の谷 概要 81系統は、須磨区と長田区とを、国道2号を経由して結ぶ路線である。ほぼJR山陽本線に沿って東西に貫いている。81系統は、神戸市電の代替機能も併せ持つ。 沿革(82系統含む) かつては82系統とともに、神戸市中心部を循環運転していた。経路は以下のとおりである。81:須磨水族園→東尻池二丁目→地下鉄上沢駅前→大倉山→神戸駅前→中央市場前→和田岬→東尻池二丁目→須磨水族園 82:須磨水族園→東尻池二丁目→和田岬→中央市場前→神戸駅前→大倉山→地下鉄上沢駅前→東尻池二丁目→須磨水族園 つまり、81系統が山手先回り、82系統が海手先回りであった 2014年の路線再編により運行経路が変更となり、新長田から循環するようになった。 2014年3月までの経路は 81:須磨一の谷 - 須磨水族園 - 大橋五丁目 - 新長田駅前 - 地下鉄長田駅前 - 東尻池二丁目 - 大橋五丁目 - 須磨水族園 - 須磨一の谷となっていた。 2001年7月7日の地下鉄海岸線の開業に伴い、循環運転部分を縮小し、かつ須磨水族園発着を85系統と入れ替えて須磨一の谷発着とし、現在の須磨水族園-地下鉄長田駅前間の運行となった。系統番号も81系統に統一された。 かつては須磨営業所担当であったが、2005年4月の須磨営業所廃止に伴い、現在の松原営業所担当となった。 中型車両での運行もある。また、ハイブリッド車両での運行もある。 ダイヤおよび停留所 平日・土曜・休日とも、終日通してほぼ20分毎の運行である。平日の最終便は須磨水族園止まりである。
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81系統
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/11 10:11 UTC 版)
明石営業所のみの運行。 明石駅始発は1番のりばから、途中は14番のりばから発車する。 明石駅→明舞団地→明石駅→明石市民病院→茶園場町→がんセンター→明石国道事務所前平日朝に明舞団地→市民病院、平日昼間に市民病院→明舞団地の系統が数本ずつ運行される。2019年4月より、王子→がんセンター→明石国道事務所前まで平日1便のみ運行。2021年4月より、王子経由から北王子経由へ経路変更。 2007年11月に新設された系統。当時の本数は、平日朝に明石駅北口 - 市民病院経由車庫前行が2本、平日昼間に車庫前発市民病院 - 明石駅経由の明舞団地方面行2本であった。 明石市営バス時代は「明石国道事務所前」(当時は「車庫前」)を起点としていた。
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