近距離高速バス
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「名鉄バス名古屋中央営業所」の記事における「近距離高速バス」の解説
名古屋関・美濃線:岐阜県美濃市、関市と愛知県名古屋市を結ぶ高速バス(昼行)で岐阜バスと共同運行している。2017年9月から2021年5月までは名鉄バスが運行を休止しており、岐阜バスが高速名古屋線として単独運行していた。岐阜バス運行便ではayuca、名鉄バス運行便ではmanacaなど交通系ICカードの利用が可能である。名鉄バスセンター - 伏見町 - 錦通本町 - 栄(オアシス21バスターミナル) - 高速各務原 - 赤土坂 − 新田 − 栄町1丁目 − 関シティターミナル − (安桜山公園前 − 吉田町 − 仲町 − せき東山 − 中池公園口 − 西本郷通り6丁目 − 関市役所・わかくさプラザ) − 中有知 − 中濃庁舎
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近距離高速バス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/14 17:35 UTC 版)
名古屋・桃花台線 2005年10月1日運行開始。 名鉄バスセンター・栄 - 小牧駅・桃花台ニュータウン一部明治村まで延長、ただし小牧市内 - 明治村間の利用は不可。なお、2021年1月12日から9月30日まで実証実験として小牧市内 - 明治村間のみの利用が出来る。 使用車両は、三菱ふそう製のエアロスタートップドア仕様を使用していたが、2020年4月27日より日野・セレガに変更されている。 manacaや全国の交通系ICカード乗車券に対応している。 経由ルートは異なるが、栄や名古屋駅(名鉄バスセンター)へ向かう名鉄小牧線の利用客と競合している。 多治見線(東濃鉄道) 2001年10月20日運行開始。 名鉄バスセンター・栄 - 中央道桃花台・皐ヶ丘・桂ヶ丘・桜ヶ丘使用車両は、桃花台線と共通運用。 名鉄バス担当便のみ、manacaや全国の交通系ICカード乗車券に対応している。回数券が販売されており、回数券の利用が可能。 名鉄バス担当便は、朝夕ラッシュ時のみ運行。 高針線 2003年5月13日運行開始。 香久山系統 名鉄バスセンター - 栄 -《名古屋高速2号東山線》‐ 牧の原 - 極楽 - 香久山 - 南高上 - 愛知学院大学 特急学院系統 名鉄バスセンター - 《名古屋高速2号東山線》‐ 牧の原 - 極楽 - 竹の山南 - 愛知学院大学使用している車両は日野自動車製のブルーリボンⅡトップドア仕様またはセレガ。 manacaや全国の交通系ICカード乗車券に対応している。 高速長島温泉線 (三重交通) 名鉄バスセンター - なばなの里 - 長島スポーツランド - 長島温泉使用している車両は三菱ふそうエアロバスが中心だが、日野・セレガを使用する場合もある。繁忙期には、他の営業所の車両が応援に入る。 manacaや全国の交通系ICカード乗車券に対応している。三重交通担当便はこれに加えemicaにも対応している。 国道23号経由の名古屋長島温泉線は三重交通が単独運行していた。
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