笑待席
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笑待席 | |
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番組の収録が行われていた後楽園ホール
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ジャンル | 演芸番組 |
出演者 | 七代目立川談志 前田武彦 初代林家木久蔵 |
製作 | |
制作 | 日本テレビ |
放送 | |
映像形式 | カラー放送[1][2] |
音声形式 | モノラル放送 |
放送国・地域 | ![]() |
放送期間 | 1968年4月2日[1] - 1968年10月8日[2] |
放送時間 | 火曜 21:00 - 21:30[1][2] |
放送分 | 30[1][2]分 |
『笑待席』(しょうたいせき)は、1968年4月2日[1]から同年10月8日[2]まで日本テレビ系列局で放送されていた日本テレビ製作の演芸番組である。カラー放送[1][2]。サントリーの一社提供。放送時間は毎週火曜 21:00 - 21:30 (日本標準時)[1][2]。
概要
ゲストには自身が何をやらされるのか、どんな目に合わされるのかを一切知らせないまま進行していた型破りな演芸番組[3]。司会は七代目立川談志、前田武彦、初代林家木久蔵(後の林家木久扇)の3人が務めていた。収録は後楽園ホールで行われていた[4]。
番組は半年で打ち切られたが、終了から1年後の1969年4月に『夜の笑待席』と題して復活した。
ネット局
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特筆の無い限り全て同時ネット。
脚注
関連項目
日本テレビ系列 火曜21:00枠 【本番組からサントリー一社提供枠】 |
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前番組 | 番組名 | 次番組 |
笑待席
(1968年4月2日 - 1968年10月8日) |
ここまでおいで!
(1968年10月15日 - 1968年12月24日) |
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