別府 康子

芸名 | 別府 康子 |
芸名フリガナ | べっぷ やすこ |
性別 | 女性 |
生年月日 | 1941/4/3 |
星座 | おひつじ座 |
干支 | 巳年 |
出身地 | 広島県 |
身長 | 151 cm |
URL | https://www.gekidanmingei.co.jp/member/profile/beppuyasuko/ |
プロフィール | 1941年4月3日生まれ、広島県出身の女優。主な出演作は、舞台『夜明け前』『熊楠の家』『ダンスレボリューション~ホントのワタシ~2019』など他多数。趣味・特技は、仕舞、謡(金剛流)、社交ダンス、方言指導、広島弁(三原)。 |
代表作品1 | 舞台『夜明け前』 |
代表作品2年 | 2017・2021 |
代表作品2 | 舞台『熊楠の家』(お品役) |
代表作品3年 | 2019 |
代表作品3 | 舞台『ダンスレボリューション~ホントのワタシ~2019』 |
職種 | 俳優・女優・タレント |
語学 | 広島弁 |
趣味・特技 | 仕舞/謡(金剛流)/社交ダンス/方言指導/広島弁(三原) |
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別府康子
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/08/02 23:32 UTC 版)
べっぷ やすこ 別府 康子 |
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生年月日 | 1941年4月3日(84歳) |
出身地 | ![]() |
身長 | 151cm |
活動期間 | 1965年 - |
所属劇団 | 劇団民藝 |
別府 康子(べっぷ やすこ、1941年4月3日 - )は、日本の女優。広島県出身。劇団民藝所属。
人物・来歴
1965年に劇団民藝に入団。
特技は仕舞、謡(金剛流)、社交ダンス、広島弁(三原方言)[1]。
出演
舞台(劇団民藝)
- 2005年 『火山灰地』 母親/村人たち役
- 2007年 『坐漁荘の人びと』 豊子役
- 2007年 『涙』 韮山寿々江/茂田役(稽古場)
- 2008年 『選択 一ヶ瀬典子の場合』 弓山ノブ 役
- 2009年 『神戸北ホテル』 内沼タキ江役
- 2010年 『どろんどろん』 お里役
- 2011年 『思案橋』 おすえ役
- 2014年 『白い夜の宴』 老女役
- 2015年 『ヒトジチ』 ロピーン役
- 2017年 『熊楠の家』お品役
- 2019年 『ハンディマン』シスター・ソフィア役(稽古場)
- 2020年 『白い花』柳田麦(徹男の義妹)役
- 2021年 『熊楠の家』お品(手伝いの老婆)役(各地)
舞台(外部出演)
- 『雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた』
- 『相寄る魂/ファンファーレを待ちながら』
- 2015年 『イマカノ』
- 2017年 『ホントのワタシ~2017』
- 2019年 『ダンスレボリューション~ホントのワタシ~2019』
- 2024年 『あたま山心中 散ル、散ル、満チル』[2]
- 2025年 『わたしのこえがきこえますか』[3]
映画
テレビドラマ
- 1984年 雨ふりお月さん 私に日本語下さい - 宮内克江
- 1989年 NHKスペシャル ドラマ 黄色い髪
- 2014年 テレビ朝日『相棒12 第18話』
- 2017年 TBS『渡る世間は鬼ばかり~三時間スペシャル~』
- 2019年 NHK『決してマネしないでください。』
- NHK『慶治郎縁側日記』
- TBS『ハンチョウ4』
- テレビ朝日『京都地検の女7』
- 日本テレビ『火曜サスペンス劇場』
CM
- 『NTT西日本』
脚注
- ^ 劇団民藝. “別府康子 べっぷ やすこ|劇団員|劇団民藝公式サイト”. 劇団民藝公式サイト. 2021年2月19日閲覧。
- ^ “劇団民藝・別府康子、池田ヒトシが挑む二人芝居「あたま山心中 散ル、散ル、満チル」”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年8月21日). 2024年8月21日閲覧。
- ^ “舞台手話通訳付きの公演も、チーム・クレセント「わたしのこえがきこえますか」”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年7月23日). 2025年7月23日閲覧。
- ^ “若林豪・中原丈雄・谷英明ら出演「神の島」公開、戦争で命を落とした兵士の旅路描く”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年5月11日). 2025年5月11日閲覧。
外部リンク
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