ダイヤフラムとは? わかりやすく解説

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ダイヤフラム【diaphragm】

読み方:だいやふらむ

金属または非金属弾性薄膜圧力計流量計などの計器電話機振動板ポンプなどに利用する振動板


ダイヤフラム

※「大車林」の内容は、発行日である2004年時点の情報となっております。

ダイヤフラム diaphragm


ダイアフラム

(ダイヤフラム から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/20 06:10 UTC 版)

ダイアフラム(英 : diaphragm)




「ダイアフラム」の続きの解説一覧

ダイヤフラム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/11 08:17 UTC 版)

マイクロフォン」の記事における「ダイヤフラム」の解説

ダイヤフラムをマイク本体の軸に対してどのように配置されているかや、ダイヤフラムの口径などを示す。軸に対して直角(つまりマイク横方向に取付けられたものをサイドアドレス方式といい、マイク横から音を拾う。大口径のダイヤフラムを組み込みやすい。軸と同じ方向に取付けたものをエンドアドレス方式という。ボーカルなどではマイクの軸に向かって発音する。ダイヤフラムは小さくなるが、小型化が可能。

※この「ダイヤフラム」の解説は、「マイクロフォン」の解説の一部です。
「ダイヤフラム」を含む「マイクロフォン」の記事については、「マイクロフォン」の概要を参照ください。

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