ゴジュラスとは?

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ゴジュラス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/04/11 10:26 UTC 版)

ゴジュラス (GOJULAS) は、トミー(現タカラトミー)より発売された『ゾイド』シリーズに登場する架空の兵器。ゾイドゴジュラスとも呼ばれる[1]。本記事では各派生機についても記載。




  1. ^ a b トミー版キットでは電飾用の電池ボックスとなる部位であるが、小学館「戦闘機械獣のすべて」掲載時ではエネルギータンクとの記述[5]、「ゾイドバトルストーリー」1巻掲載時ではロケットブースター[13]。と二通りの設定の記述が存在する。
  2. ^ 2013年発売「HMM ゴジュラス」の解説書では、AMD2連装ビーム砲が内臓式の単装砲へと変更された。また、マクサー30mm多用途マシンガンの口径は省略され単にマクサー多用途マシンガンと呼称されている。
  3. ^ 「HMM-040 RBOZ-003ゴジュラス」ではオーウェン・ターナー
  4. ^ 「HISTORY OF ZOIDS」の記述では作業用メカとして運用[17]、小学館「ゾイド公式ファンブック」の記述では作業用への転換が検討されていた[12]と二通りの記述が存在する。
  5. ^ ヘリック共和国には地球人科学者クローネンブルグ博士が味方し、各種地球技術をもたらしている[18][19]
  6. ^ 資料によって改修型の登場タイミングが異なり、トミーから刊行された「HISTORY OF ZOIDS」ではX-Dayが発令されたZAC2033年[14]、小学館から刊行された公式ファンブックではZAC2030年としている[12]
  7. ^ パワーアシストは運動力の強化装置、エネルギーブーストは作動させることで瞬発力を10倍に強化する装置である[20]
  8. ^ その後はMk-II量産型が継続して運用された[24][25]
  9. ^ 同時代の装甲はジェノザウラークラスの荷電粒子砲を1、2発耐え得る防御性能を誇った[26]
  10. ^ a b c 同様の装備を持つマンモスのテクニカルデータから引用[32]
  11. ^ 惑星Ziにおいては近代から5000万年前に惑星の凍結期に入り[35]、それ以前に地上で生活していた恐竜型ゾイドは地底世界へと移り住んだ[36]。これはマグマ溜まりに近接する空洞に位置しており、平均気温90度、地上の20倍の気圧によって恐竜型ゾイドの生存に適した環境にあった[35]
  12. ^ 2013年に発売された「HMM ゴジュラス」解説書の設定では野生体の種名を「ホワイドン」としているが、後述する同名の改造機種との関連は不明。また、こちらの解説におけるゴジュラスの実戦配備はZAC2032年となる
  13. ^ ゴジュラスギガは単二は使わないが、単三2本、単四2本と使用本数が同一である。
  14. ^ ゾイドに搭載する兵装は時代とともに刷新され、ZAC1850年頃ではゾイド自体には武装を施さず、跨った乗り手が剣と盾を装備して戦った[39]。ZAC1930年頃になると簡素なコクピットが取り付けられ、弓矢や投石器を装備したゾイドが現れている[39]。その後、中央大陸統一に伴う大量生産時代を経たZAC1960年頃では、既にメカ生体として人工のボディに置き換えられ、燃焼ガス式の火砲、ガトリング砲といった火器類が実用化されていた[39]。ZAC2029年頃にはグローバリー3世号の不時着によって地球人技術も流入し、レーザーやビーム兵器も導入される事となる[19]
  15. ^ 小学館刊「ゾイドバトルストーリー」1巻においては、アイアンコングとゴジュラスの戦力比は互角とし「砲撃戦ならアイアンコング、接近戦ならゴジュラスが勝利する」としている。加えて、「ゾイド公式ファンブック2」においては同様の戦力評価をしつつも総合能力でアイアンコングが上回るとしている。
  16. ^ 「HMM 1/72 アイアンコング」の解説書扱説明書では戦闘の経緯が改変されており、戦闘の舞台は国境地帯からウィルソン市となり、15時間の格闘戦が行われ、同都市が壊滅しおよそ3000人の死傷者が発生したものとなっている。
  17. ^ 月刊コロコロコミック誌掲載時点ではゴジュラスのパイロットの視点で「デスザウラーに劣る威力から、ジェノザウラーの荷電粒子砲をゴジュラスの装甲ならば1、2撃耐用し格闘戦での勝利が可能」とする旨の説明や、その後ゴジュラスを襲撃するレブラプターは輸送船(ホエールカイザー)に潜伏していたとする説明がなされていたが[26]、小学館「ゾイド公式ファンブック2」時点では省略されている。
  18. ^ 「ゴジュラスMk-II限定型」という名称は小学館刊「ゾイドバトルストーリー」3巻の戦力比較表を初出とし[51]、「ゾイド公式ファンブック」掲載時でも用いられた[52]。「ゾイドバトルストーリー」では「ゴジュラスMk-II」[53]、キット商品では「ゴジュラス・マークⅡ」[54]と記載される。
  19. ^ 『ゾイドバトルコミック』作中では「42cm」とする記述も存在する[57]
  20. ^ エネルギーパックとスタビライザー、8連装ミサイルが省略されている。
  21. ^ 機体呼称は「CP-10 ゴジュラスキャノンセット」のパッケージによる[65]。一方で、本機をゴジュラスキャノンと呼称する記述も存在する[66]。ゲーム『ZOIDS2 ヘリック共和国VSガイロス帝国』登場時の呼称はゴジュラスMk2[67]
  22. ^ ZAC2100年の軍団組織図においては、ゴジュラス・ジ・オーガとデストロイド・ゴジュラスを除くすべてのゴジュラスはこのゴジュラスガナーとなっている[68]
  23. ^ ゴジュラスのCG製作において、アニメスタッフは当時の技術では製作に多くの時間を要したとインタビューにおいて語っている[71]
  24. ^ 学年誌においては「対デスザウラー用に開発した」とする記述も存在する[76]
  25. ^ 2016年12月に発売された「HMM ゴジュラス・ジ・オーガ」の組立説明書においては開発経緯が改変され、ベースとなったのはクック湾基地跡地から発見された惑星Zi大異変から運良く生き残ることのできた個体の1体で、原種の中からとりわけ気性の荒い個体をその凶暴性を戦闘に活かすためあえて調整を施さなかった最終決戦モデルとされる。また、こちらの解説においては開発は西方大陸のアレクサンドル基地において行われている。オーガノイドシステムを組み込まれたあと、OS搭載当初はコアとシステムが同調不全から鈍重な動きしかできず、その上操縦に当たったテストパイロットを悉く精神崩壊に追いやった。そして二度目の起動試験の際に完全に暴走、基地の施設のみならずそこに配備されていた約50機ものゾイドを破壊し、30機近い小型ゾイドと中型ゾイドを使っての足止めと特殊部隊員の尽力によってどうにか停止したが、この事故により同基地は2ヶ月近い復旧期間を要することとなり、これ以降OS搭載のゴジュラスは「オーガ(悪鬼)」と呼ばれ、その運用計画は凍結させられた。その後、帝国軍との第二次全面会戦勃発の際にはあくまで“囮にする”あるいは“敵の前で暴走させる”という名目でロブ基地に送られたとしている。
  26. ^ ゴジュラスキャノン[81]やロングレンジバレルキャノン[82]等、複数の表記が存在する。
  27. ^ 作中では台詞でジ・オーガであると明言されているが、ゾイドバトルカードゲームでは当該のゴジュラスはゴジュラスRoSと名称が付けられており、ジ・オーガとは別のカードとして扱っている。
  28. ^ 同エピソードは、ゲーム『ゾイドタクティクス』のストーリーパートでもアニメと同じ内容で語られており、ジ・オーガが敵役となっている。
  29. ^ HGはハンドガンの略[97]
  30. ^ ヒポパタマスとは英語でカバ
  31. ^ タカラトミー広報担当を含む出演者の会話中で、「現在のティラノサウルスの学術に基づいた姿勢」で「元々の一般的なゴジュラスと特徴を同じくしながらも、全く違うデザインで描かれた」という趣旨が語られている[117]
  32. ^ 学年誌掲載時ではバトロイドのほか、「グリフォン」[120]や「フライングゴジュラス」[121]という複数の呼称が使われていた。
  33. ^ 情景モデルでは腕部と武器に1/60スケール・ドム、背部翼に『重戦機エルガイム』の1/144 ランドブースター・スピリッツ、肩のミサイルポッドはアーマードバルキリーのパーツが使われている
  34. ^ 機体呼称は学年誌掲載時のもの[123]
  35. ^ 機体呼称は森永製菓『メカ生体ゾイド ウェファーチョコ』収録時のもの[125]。「ウォリアー」と記述した資料もみられる[126]
  36. ^ a b c 機体呼称と全長・重量の諸元は森永ゾイドウェファーチョコの付属シールより。
  37. ^ 機体呼称は学年誌掲載時のもの[120]
  38. ^ 機体呼称は学年誌掲載時[120]と1987年に森永製菓より発売された『メカ生体ゾイド ウェファーチョコ』の付属シールより。
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