三省堂 大辞林 |
しらとり 2 0 【白鳥】
しらとり 【白鳥】
姓氏の一。
しろとり 2 【白鳥】
⇒しらとり(白鳥)
しろとり 【白鳥】
姓氏の一。
はくちょう ―てう 0 【白鳥】
(1)カモ目カモ科の大形の水鳥。全身白色で、くびが長い。日本にはシベリアなどから冬鳥として渡来する。全国の湖沼や湾で越冬、青森県小湊、新潟県瓢湖(ひようこ)の渡来地は天然記念物に指定されている。オオハクチョウ・コハクチョウ・コブハクチョウなどの種類がある。[季]冬。《―といふ一巨花を水に置く/中村草田男》
(2)羽毛の白い鳥。
(3)「白鳥徳利」に同じ。
(2)羽毛の白い鳥。
(3)「白鳥徳利」に同じ。
はくちょう はくてう 【白鳥】
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白鳥
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ハクチョウ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/05 03:48 UTC 版)
(白鳥 から転送)
ハクチョウ(白鳥、swan)とは、カモ科の7種の水鳥の総称。シベリアやオホーツク海沿岸で繁殖し、冬季は温暖な日本などに渡って越冬する大型の渡り鳥。
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「ハクチョウ」の続きの解説一覧
- 1 ハクチョウとは
- 2 ハクチョウの概要
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