守覚法親王とは?

Weblio 辞書 > 固有名詞の種類 > 人名 > 宗教家 > 宗教家 > 日本の僧 > 守覚法親王の意味・解説 

しゅかく ほうしんのう -ほふしんわう 【守覚法親王】 ○

1150~1202平安末期鎌倉初期の人。後白河天皇第二皇子出家して仁和寺第六世となる。和歌・書にすぐれ,著書に「北院御室御集」「守覚法親王百首」「釈氏往来」など。

守覚法親王

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/11/24 04:17 UTC 版)

守覚法親王(しゅかくほっしんのう、久安6年3月4日1150年4月3日) - 建仁2年8月26日1202年9月13日))は、平安時代後期から鎌倉時代初期にかけての皇族。父は後白河天皇。母は藤原季成の娘・成子真言宗仁和寺第6世門跡






「守覚法親王」の続きの解説一覧





守覚法親王と同じ種類の言葉


固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

守覚法親王に関連した本

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「守覚法親王」の関連用語

守覚法親王のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す

アルベロベッロ

KTM 250 EXC-F

Theodore Roosevelt

南阿蘇村疏水群

ヘッジトリマー

サワラ

上信越高原国立公園

ゆうとぴあ





守覚法親王のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2017 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの守覚法親王 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2017 Weblio RSS