氷晶とは?

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ひょう しょう -しやう [0]氷晶

大気摂氏0度以下に冷却された際、大気中にできる微小な氷の単結晶細氷氷霧など。

氷晶

読み方:ヒョウショウ(hyoushou)

北海道山岳地帯見られる大気中に出来る氷の結晶晴れた日に空中に浮かび、日光がさすと七彩に輝やく

季節

分類 天文


氷晶

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/11/18 01:24 UTC 版)

氷晶(ひょうしょう、ice crystal)とは、結晶のこと。特に、六角柱、六角板、樹枝状などの形をした、小さな氷の粒子のことを指すことが多い。大気中で、氷晶が大きく成長したの結晶は雪片、などの結晶は氷粒などと呼ぶ。




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