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ほじょ-きおくそうち ―さうち 6 【補助記憶装置】
IT用語辞典バイナリ |
外部記憶装置
別名:補助記憶装置,ストレージ
【英】external storage
外部記憶装置とは、コンピュータ本体の外部に接続して、プログラムやデータなどを記録する装置のことである。
現在採用されているコンピュータ内部の主記憶装置(メインメモリ)は、電源を切ってしまうと記憶されている情報を消失してしまう。そのため、プログラムやデータは電源を切っても記録が維持される外部記憶装置に保存しておき、必要に応じて主記憶装置に読み込んで処理を行う。
外部記憶装置にはさまざまな種類があるが、一般によく使われているものとしては、ハードディスク、CD-R、CD-RW、書き込み型DVD、SSD、USBフラッシュメモリーなどがある。1990年代半ばまでは、代表的な外部記憶装置としてフロッピーディスクがあった。
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補助記憶装置
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/04/22 03:26 UTC 版)
補助記憶装置(ほじょきおくそうち)(二次記憶装置(にじきおくそうち)とも)は記憶装置のひとつ。
- 1 補助記憶装置とは
- 2 補助記憶装置の概要
補助記憶装置に関係した商品