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ランダム-アクセスメモリー 9 [random-access memory]

ラムRAM


デジタルレコーディング用語集

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RAM [Random Access Memory]

ラム書き替え可能なメモリー機能メモリー装置またはICのこと。


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Random Access Memory

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/03 01:32 UTC 版)

RAMの種類。上からDIP、SIPP、SIMM 30ピン、SIMM 72ピン、DIMM (SDRAM)、DIMM(DDR-SDRAM)

Random Access Memory(ランダムアクセスメモリ、RAM、ラム)は、コンピュータで使用するメモリの一分類。

本来は随時アクセスメモリのことで、格納されたデータに任意の順序でアクセスできる(ランダムアクセス)メモリの意味である。「ランダム」ということは、データのどんな断片でも、その物理的位置や前後のデータとの関係に関わらず、一定の時間で参照できることを本来は意味しており、対になるのはシーケンシャルアクセスメモリである。

しかし、ROM(読み出し専用メモリ)に対して、書き込みできるメモリの意であることが専らである。






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