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三省堂 大辞林

三省堂三省堂

しゅしょう ―しやう 0 【主唱】

(名)スル

中心となって意見主張などをいうこと。
新学説を―する」

しゅしょう ―せう 0 【手抄】

(名)スル

自分の手直接抜き書きすること。また、そのように書いたもの

しゅしょう ―しやう 0 【手掌】


しゅしょう ―しやう 0 【主将】

(1)全軍総大将首将

(2)スポーツで、チームを率いる人。キャプテン

しゅしょう ―しやう 0 【首相】


しゅしょう ―しやう 0 【首将】


しゅしょう ―しやう 0 【首唱】

(名)スル

一番先に言い出すこと。最初となえること。
行政改革の―者」「学問の道を―して/学問ノススメ諭吉)」

しゅしょう ―しやう 【修正】

〔「すしょう」とも〕「修正会」の略。

しゅしょう 0 【殊勝】

(名・形動)[文]ナリ

(1)けなげなこと。感心なこと。また、そのさま。
「―な心がけ
(2)もっともらしい様子で、神妙にしている・こと(さま)。
「―な顔をしてかしこまっている
(3)特にすぐれていること。
「いかに殿原、―の事は御覧じとがめずや/徒然 236
(4)うたれるさま。神々しいさま。
「さていつ参つてもしんしんと致いて、―なお前ではござらぬか/狂言福の神(虎寛本)」

しゅしょう ―しやう 0 【酒觴】




実用日本語表現辞典

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主賞

読み方:しゅしょう

受賞者に主に贈られる品。副次的贈り物である「副賞」との対比で用いられる。主賞はメダルなどの名誉を顕彰するものであることが多い。副賞多く主賞に対して賞金などの利益もたらすことが多い。


Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)

出典:Wiktionary

しゅしょう

出典:『Wiktionary』 (2009/10/14 04:50 UTC 版)

同音異義語

しゅしょう






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