朝永三十郎とは?

ともながさんじゅうろう -さんじふらう 【朝永三十郎】 ○

1871~1951哲学者長崎県生まれ京大教授西洋近世哲学史の研究紹介に努めた。著「近世に於ける我の自覚史」など。

朝永三十郎

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/03/15 22:24 UTC 版)

朝永 三十郎(ともなが さんじゅうろう、明治4年2月5日1871年3月25日) - 昭和26年(1951年9月18日)は、日本の哲学者。京都大学名誉教授西洋哲学)。京都学派を代表する人物の一人。子に物理学者朝永振一郎


  1. ^ 『官報』第1680号「叙任及辞令」1918年3月12日。


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