当山派とは?

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当山派

読み方:トウザンハ(touzanha)

修験道のうち真言密教系統である醍醐寺三宝院本拠を置いた一派


とうざんは 【当山派】

修験道一派聖宝を祖とし、醍醐三宝院本山とした。→ 聖宝

当山派

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/04/11 06:45 UTC 版)

当山派(とうざんは)は、平安時代から江戸時代にかけて存在した真言宗系の修験道の一派。金峯山を拠点とし、三宝院醍醐寺)を本寺とした。




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