たんじゅうとは?

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たん じゅう -ぢゆう [0] 【炭住】

炭鉱従業員住宅の略〕
炭鉱で働く人たちとその家族のために会社が建てた住宅。 「 -街」

たん じゅう -じふ [0] 【胆汁】

脊椎動物肝臓でつくられる褐色の液。胆囊たんのう一時蓄えられたのち,十二指腸分泌される。胆汁酸を含むほか,胆汁色素コレステロール・肝代謝産物などが主な成分胆液

たん じゅう [0] 【短銃】


胆汁

【仮名】たんじゅう
原文bile

肝臓により産生され、胆嚢貯蔵される体液。胆汁は小腸へと排泄され、脂肪消化助ける。

胆汁【たんじゅう】

肝臓分泌される液体で、消化酵素 (リパーゼ) を活性化させ、脂肪に溶けやすくすることで、脂質消化吸収助け作用あります主成分には赤血球老廃物であるビリルビンコレステロール胆汁酸があり、一度胆のう蓄えられたあと十二指腸から排泄されます。


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