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三省堂 大辞林

三省堂三省堂

しゅし 1 【主旨】

言おうとしていることの中で、最も中心となる事柄
判決理由の―」

しゅし 1 【手指】

手の指。

しゅし 0 【朱四】

重四(じゆうし)」に同じ。

しゅし 1泗】

(1)中国山東省曲阜郡を流れ泗水とその支流の洙孔子生没地である(ろ)流域にあり、その活躍の場所として知られる。

(2)孔子の学。儒教

しゅし 1 【殊死】

(名)スル

死を覚悟して戦うこと。
「―シテ戦ウ/ヘボン(三版)」

しゅし 1 【酒司】

律令制後宮十二司の一。酒造りのことをつかさどった。

→みきのつかさ(造酒司

しゅし 1 【酒肆】


しゅし 1 【種子】

古くは「しゅじ」とも〕種子植物胚珠受精後発達したもの。種皮に包まれ、胚とそれを養う胚乳をもち、一定の休眠期後発して新個体となる。たね。

しゅうじ種子
→しゅじ(種子

しゅし 1錙】

錙銖(ししゆ)」に同じ。

しゅし 1 【趣旨】

(1)ある事をする理由目的趣意
修正案の―を説明する」「―に反する」

(2)話や文章の言おうとすること。要旨
「お話の―はよくわかりました



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修し、輸し

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実用日本語表現辞典

実用日本語表現辞典実用日本語表現辞典

趣旨

読み方:しゅし

書物特定の話、手紙会議メール講演、などにおける要点のこと。「話の趣旨」などという言う具合に用いられる。


Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)

出典:Wiktionary

しゅし

出典:『Wiktionary』 (2010/08/06 10:04 UTC 版)

同音異義語

しゅし






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