新体操日本代表 メンバー

新体操日本代表

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/12/08 04:56 UTC 版)

メンバー

  • 2005年12月 全国オーディションで9人が選抜され、数回の入れ替えを経て現在のメンバーになった。千葉市内のマンションに住み込み、共同生活を送っている。
  • 2008年6月 北京オリンピック代表6人(出場は5人)が発表された。落選した3人は国内補欠となった。
  • 2009年 現在の練習・合宿拠点は都内の味の素ナショナルトレーニングセンターに移っている。
  • 2009年4月 フェアリージャパンチャレンジ練習生オーディションが開催された。合格者は練習生として、フェアリージャパンと一緒に、土日の集中練習や月1回の合同合宿を行い、近い将来の日本代表をめざすというもの。5人が合格している。
  • 2009年12月 ロンドンオリンピックへ向けてのオーディションが開催され、新メンバーが発表された。Aメンバーは2010年9月のモスクワ世界新体操選手権までロシア・サンクトペテルブルクが合宿拠点となる。

2019年 - (第15期)

[5][6]

2018年6月~

2018年 - (第14期)

2017年 - (第13期)

2016年-(第12期)

以上リオデジャネイロ五輪新体操 日本代表団体メンバー

2015年-(第11期)

  • 松原梨恵
  • 畠山愛理
  • 杉本早裕吏 - 主将
  • 国井麻緒
  • 横田葵子
  • 熨斗谷さくら
  • 竹中七海
  • 小林秀圭
  • 鈴木歩佳
2014年1月-(第10期[7]
  • 畠山愛理(第9期メンバー、東京ジュニア新体操クラブ)- 主将
  • 松原梨恵(第9期メンバー、ALFA)
  • 加畑碧(第9期メンバー、町田RG)
  • 国井麻緒(第9期メンバー、山形RG)
  • 熨斗谷さくら(第9期メンバー、コナミスポーツクラブ
  • 小松美桜(2013トライアウトで合格、名女大ジュニア新体操教室)
  • 金山杏香(2013トライアウトで合格、すみれRG)
  • 以下のメンバーは故障で離脱中
  • 候補生
    • 横田葵子(2013トライアウトで合格、安達新体操クラブ)
    • 佐々木美雨(2013トライアウトで合格、コナミスポーツクラブ)
    • 竹中七海(2013トライアウトで合格、みなみ新体操クラブ)
    • 小林秀圭(2013トライアウトで合格、ぎふ新体操クラブ)
  • 練習生
    • 横山美希(2013トライアウトで合格、Wing まつもと RG)
    • 海谷尊実(2013トライアウトで合格、DIVA RG)
    • 大西亜実(2013トライアウトで合格、宝塚サニー新体操クラブ)
2013年 - (第9期[8]
2009年12月 - (第6期新体操日本ナショナルチーム選抜団体チーム)

Aメンバー

Bメンバー

  • 津田愛実(竹田RG)
  • 佐々木南海(飛行船新体操クラブ)
  • 藤岡里沙乃(みやび新体操クラブ)
  • 池ヶ谷晴香(アンジュ)
  • 杉本早裕吏(みなみ新体操クラブ)
  • 小野明日香(シェリーRG)
  • 国井麻緒(山形RG)
2008北京オリンピック、2009三重世界新体操選手権代表
2009フェアリージャパンチャレンジ練習生
  • 深瀬菜月(秋田新体操クラブ)
  • 三浦莉奈(ウーマンズ新体操クラブ)
  • サイード横田仁奈(ふじしま新体操クラブ)
  • 畠山愛理(東京ジュニア新体操クラブ)
  • 進藤みのり(秋田新体操クラブ)
2008北京オリンピック代表補欠

歴代主将(キャプテン)

  • 年度にあるカッコは参加したオリンピック大会。
氏名 備考
~2012

(ロンドンオリンピック)

田中琴乃 [9]
2013~2014秋頃 畠山愛理 [10][11]
2014冬頃~

(リオオリンピック)

杉本早裕吏 [12]



  1. ^ 2018新体操トライアウト開催について”. 日本体操協会. 2018年10月28日閲覧。
  2. ^ フェアリージャパン公式サイトでは「ポーラ美容コーチ」と表記。
  3. ^ [1]MAGIC DOCTOR | 志村 祥瑚 公式ホームページ
  4. ^ 2019年新体操日本ナショナル選抜団体チーム フェアリー ジャパン POLAメンバー(第15期)(2019.02.10付)”. 日本体操協会. 2019年2月26日閲覧。
  5. ^ 【新体操】新メンバー加入で総勢14人になったフェアリージャパンPOLAが迎える2020への正念場”. 椎名桂子 体操・新体操を中心に取材・発信を続けるフリーライター. 2018年12月13日閲覧。
  6. ^ 2018新体操トライアウト開催について”. 公益財団法人日本体操協会. 2018年12月23日閲覧。
  7. ^ 新体操日本ナショナル選抜団体メンバー”. 財団法人日本体操協会. 2018年10月28日閲覧。
  8. ^ 2018新体操WC杯ミンスク大会レポート”. 日本体操協会. 2018年8月20日閲覧。
  9. ^ 2019新体操モスクワグランプリ現地レポート”. 日本体操協会. 2019年2月19日閲覧。
  10. ^ “[https://this.kiji.is/548154439664665697 新体操日本、44年ぶり銀メダル 世界選手権の団体総合]”. 共同通信. 20190922閲覧。
  11. ^ 【新体操団体】世界選手権最終日:フェアリージャパン、種目別のボールで団体史上初の金メダル!”. OLYPICCHANNEL. 20190924閲覧。


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