鶯とは?

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うぐいす うぐひす [2] 【鶯

スズメ目ウグイス科小鳥。主に山地帯低木林生息。雄は全長16センチメートルほど,雌はやや小形背部は緑褐色,腹は白色アジア大陸東部日本台湾などに分布日本では留鳥または漂鳥鳴く声が美しく古くから飼い鳥として珍重されたが,現在は許可が必要。春告げ花見鳥経読み鳥。人来(ひとく)[季] 春。 《 -の身をさかさまに初音かな /其角
鶯の背のような色。鶯茶
美声,または声の美し女性形容に用いる。 「 -芸者」 「 -嬢」
香道火道具の一。長さ四寸(約12センチメートル)ほどの細い串(くし)金・銀赤銅などで作る。出香したあとの香包み順次刺して,炷(た)いた順序が狂わないようにするもの。香串。
冊子などを綴(と)じるときに用いる竹の串。

【おう】[漢字]

【 王 】 わう [音] オウ
君主。 「 王冠王宮王国王座王室王道国王大王帝王
第一人者。 「 王座打点王
日本で,皇族。みこ。 「 王女親王しんのう
【 凹 】 あふ [音] オウ
くぼむ。へこむ。くぼみ。 「 凹凸凹版凹面鏡
【 央 】 あう [音] オウ
なか。まんなか。 「 震央中央
【 応 ( 應 ) 】 [音] オウ
こたえる。
返事をする。 「 応答呼応
相手になる。 「 応接応戦応対
他の動きにこたえて動く。 「 応急応用順応(じゆんのう) ・対応 ・適応
ふさわしい。つりあう。 「 応分照応相応
【 往 】 わう [音] オウ
いく。ゆく。
出かける。赴く。 「 往還往診往復往来往路来往
去る。 「 往生(おうじよう)
昔。過去。 「 往時往年既往
のち。あと。 「 往往以往
【 押 】 あふ [音] オウ
おす。
判などをおす。 「 押印押捺おうなつ
詩で,韻をふむ。 「 押韻
古文書公文書などに見られる図案化されたサイン。 「 花押(かおう)
【 旺 】 わう [音] オウ
【 欧 ( 歐 ) 】 [音] オウ
原義は,吐く意〕 「欧羅巴(ヨーロツパ)」の略。 「 欧州欧文欧米西欧渡欧
【 殴 ( 毆 ) 】 [音] オウ
うつ。たたく。なぐる。 「 殴殺殴打
【 皇 】 わう
⇒ こう〔皇〕 [漢]
) 】 あう [音] オウ
さくら。 「 桜雲桜花桜樹桜桃観桜
【 翁 】 をう [音] オウ
年老いた男。おきな。 「 翁媼おうおう老翁
【 黄 】 わう
⇒ こう〔黄〕 [漢]
【 奥 ( 奧 ) 】 あう [音] オウ
おく。おく深い。 「 奥義蘊奥うんおううんのう) ・深奥
内にかくれたところ。 「 胸奥心奥内奥
陸奥(むつ)国」の略。 「 奥羽奥州
【 媼あう [音] オウ
年老いた女。おうな。 「 翁媼おうおう老媼
【 嘔[音] オウ
はく。もどす。 「 嘔気嘔吐(おうと)
【 横 ( 橫 ) 】 わう [音] オウ
よこ。東西または左右方向。 「 横断縦横
よこたわるよこたえる。 「 横臥(おうが)横転
勝手気まま。よこしま。 「 横行横暴横領専横
不慮の。理由のない。 「 横禍横死
勢いが盛んなさま。 「 横溢おういつ
【 墺あう [音] オウ
原義は,おかの意〕 「墺太利オーストリア」の略。 「 独墺 ・普墺戦争
【 懊あう [音] オウ
もだえ悩む。後悔する。 「 懊悩煩懊
【 謳[音] オウ
うた。うたう。たたえる。 「 謳歌
【 鶯あう [音] オウ
うぐいす。 「 残鶯春鶯老鶯
[音] オウ
かもめ。 「 鷗盟白鷗

作者三浦哲郎

収載図書三浦哲郎自選全集 第7巻 野・拳銃と十五の短篇
出版社新潮社
刊行年月1988.3

収載図書拳銃と十五の短篇
出版社講談社
刊行年月1989.2
シリーズ名講談社文芸文庫


作者山本昌代

収載図書
出版社河出書房新社
刊行年月1997.3


作者宇恵達弘

収載図書雲の記憶―播火六十記念同人競作
出版社しんこう出版
刊行年月2006.11


読み方:ウグイス(uguisu)

ヒタキ科

学名 Cettia diphone


読み方:うぐいす

  1. 〔隠〕①花柳界野菜のことをいふ。鴬は野菜のすり餌を喰べるからである。②犯罪語で強姦すること。鴬は篭の中無理に入れて鳴かせるからである。③時計のこと。
  2. 花柳界ではすべての青物野菜のことをいふ。犯罪語では強姦時計のことをいふ。
  3. 金、又は金側時計の事。「うぐいすのさくりづけもろた」と云へば「金側時計の鎖付を窃取した」と云ふ意。「さくり」鎖、「もろた」が窃取したと云ふ意。又此の外に「まんじゆう、てら、ごーる(Gold金)」等は皆同意
  4. 花柳界野菜のことをいう、鴬は野菜のすり餌をたべるから。⑵〔犯〕強姦すること、鴬は篭の中無理に入れて鳴かせるから。⑶金側時計のこと、色から出た語。
  5. 金時計。女を強姦する。(むりに入れてなかせるから)。〔一般犯罪
  6. 金時計色彩類似より。〔盗〕 ②女を姦淫する。泣かせるところからの形容。〔不〕 ③つぱ。うぐいすの餌から。〔不〕
  7. 〔花〕①強姦。「鴬なかした」という。むりに入れてなかせることからきたもの。②金側時計。(用例)「うぐいすのさりづけもろた」(金時計鎖付を窃取した)意。この外「まんじゅう」「てら」「ごーる」等は同意。③野菜のこと。

分類 不/盗/不/犯罪犯罪犯罪者花柳界花柳界花柳界犯罪花柳界犯罪


読み方:うぐいす

  1. 金時計ノコトヲ云フ。〔第二類 金銭器具物品之部・東京府
  2. 金ノコトヲ云フ。〔第二類 金銭器具物品之部・神奈川県
  3. 金側時計ノコトヲ云フ。〔第二類 金銭器具物品之部・高知県
  4. 金側懐中時計。〔第六類 器具食物
  5. 掏摸仲間にて用ゐる隠語光沢鴬色を呈し、形小さきも其値貴ければ、値と音と国音相通ずるより彼の美音発する喩へていふ。
  6. 金時計のことをいふ。鴬の羽は黄色を帯びて居て良い音色鳴くから、鴬のことを黄鳥といふ。金時計黄金でよい価(音)段がするからいふ。〔犯罪語〕
  7. 〔ス〕金時計のこと、「テラ」「キンマン」に同じ。
  8. 金時計。〔盗〕〔不〕
  9. 金時計ノコト。
  10. 金時計 不良強窃仲間
  11. 金時計。〔掏摸

分類 ス、不良強窃仲間掏摸東京府東京掏摸仲間泥棒不良少年犯罪語、神奈川県高知県


読み方:うぐいす

  1. 類ノコトヲ云フ。〔第三類 飲食物之部・京都府
  2. 青菜ノコトヲ云フ。〔第三類 飲食物之部・大阪府
  3. 菜漬物ノコトヲ云フ。〔第三類 飲食物之部・三重県
  4. 青菜ノコトヲ云フ。〔第三類 飲食物之部・石川県
  5. ノコトヲ云フ。〔第三類 飲食物之部・鳥取県
  6. 野菜物ノコトヲ云フ。〔第三類 飲食物之部・島根県
  7. 菜漬物ノコトヲ云フ。〔第三類 飲食物之部・島根県
  8. ノコトヲ云フ。〔第三類 飲食物之部・岡山県
  9. 野菜をいふ。盗賊語。
  10. 大根青菜ノ類。〔第六類 器具食物
  11. 野菜のことをいふ。鴬は野菜のすり餌を食ふから起つのである。〔花柳語〕
  12. 花柳界にて野菜のことをいふ。鴬は野菜のすり餌を食ふから起つのである
  13. 青菜
  14. 野菜を云ふ。
  15. 大根類等を云ふ。
  16. 野菜のこと。〔花柳界

分類 ルンペン大阪三重県京都府大阪府岡山県島根県盗賊語、石川県花柳界花柳語、鳥取県


読み方:うぐいす

  1. 強盗強姦のこと。常犯罪者用ふ隠語
  2. 鴬。「秘密辞典」に「強盗強姦のこと、常犯罪者用ふ隠語」とあり。
  3. 強姦のことをいふ。鴬は篭の中無理に入れて鳴かせるから。〔犯罪語〕
  4. 犯罪語にて強姦することをいふ。鴬は篭の中無理に入れて鳴かせるから。
  5. 強姦。「鶯泣かした」と云へるより。〔強盗常習犯用語〕
  6. 女を暴行姦淫すること。前橋

分類 強盗常習犯用語、犯罪犯罪

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読み方:ウグイス(uguisu)

ウグイス科小鳥古くからおめでたいとして親しまれ「ホーホケキョ」と美しい声で鳴くことで知られる

季節

分類 動物


読み方:ウグイス(uguisu)

作者 伊藤永之介

初出 昭和13年

ジャンル 小説


読み方:ウグイス(uguisu)

作者 佐佐木信綱

初出 昭和6年

ジャンル 歌集


読み方:ウグイス(uguisu)

作者 西脇順三郎

初出 昭和36年

ジャンル


読み方:ウグイス(uguisu)

作者 林芙美子

初出 昭和9年

ジャンル 小説


読み方:ウグイス(uguisu)

作者 原民喜

初出 昭和15年

ジャンル 小説


読み方:ウグイス(uguisu)

作者 原田種夫

初出 昭和36年

ジャンル 小説


読み方:ウグイス(uguisu)

作者 三浦哲郎

初出 昭和50年

ジャンル 小説


読み方:ウグイス(uguisu)

作者 与謝野晶子

初出 昭和7年

ジャンル 随筆


読み方
うぐいす

ウグイス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/05/06 08:09 UTC 版)

( から転送)

ウグイス(鶯、学名: Horornis diphone)は、スズメ目ウグイス科ウグイス属の1種である。


[ヘルプ]
  1. ^ a b IUCN 2011. IUCN Red List of Threatened Species. Version 2011.2. (Cettia diphone)” (英語). IUCN. 2012年3月30日閲覧。
  2. ^ Cettia diphone Kittlitz, 1830” (英語). ITIS. 2012年3月30日閲覧。
  3. ^ Gill, F.; Donsker, D., eds. (2012), “Birds of the World: Recommended English Names”, IOC World Bird Names, version 2.11, http://www.worldbirdnames.org/Archives/IOC%20Names%20File-2.11.xls 
  4. ^ Gill, F.; Donsker, D., eds. (2009), “Birds of the World: Recommended English Names”, IOC World Bird Names, version 2.0, http://www.worldbirdnames.org/Archives/IOC%20Names%20File-2.0.xls 
  5. ^ ウグイス 一夫多妻の鳥 (1997)、29頁
  6. ^ a b c d ひと目でわかる野鳥 (2010)、192頁
  7. ^ a b 色と大きさでわかる野鳥観察図鑑 (2002)、32頁
  8. ^ ウグイス”. サントリー. 2012年3月30日閲覧。
  9. ^ 散歩で楽しむ野鳥の本 (2008)、76頁
  10. ^ a b c 野山の鳥 (2000)、88–89頁
  11. ^ a b 鳥類図鑑 (2006)、101頁
  12. ^ a b 里山の野鳥ハンドブック (2011)、36頁
  13. ^ ウグイス 一夫多妻の鳥 (1997)、34-35頁
  14. ^ a b ウグイス 一夫多妻の鳥 (1997)、58–59頁
  15. ^ a b 庭で楽しむ野鳥の本 (2007)、32-33頁
  16. ^ ウグイスの初鳴日 (PDF)”. 気象庁. 2012年3月31日閲覧。
  17. ^ 2011年のウグイスの初鳴日 (PDF)”. 気象庁. 2012年3月31日閲覧。
  18. ^ ハワイに持ち込まれた日本のウグイスは、短期間にさえずりの進化を起こした
  19. ^ ハワイのウグイスは「ホーホピッ」 国立科学博物館・筑波研究施設
  20. ^ ハワイのウグイス、さえずり「日本より単純」
  21. ^ ウグイスが「ホーホピッ」 競争ないとさえずり手抜き?
  22. ^ a b c d e Alström, P.; Höhna, S.; Gelang, M.; Ericson, P.G.P.; Olsson, U. (2011), “Non-monophyly and intricate morphological evolution within the avian family Cettiidae revealed by multilocus analysis of a taxonomically densely sampled dataset”, BMC Evol. Biol. 11 (353), doi:10.1186/1471-2148-11-352, http://www.biomedcentral.com/1471-2148/11/352 
  23. ^ Drovetski, S.V.; Zink, R.M.; Fadeev, I.V.; Nesterov, E.V.; Koblik, E.A.; Red’kin, Y.A.; Rohwer, S. (2004), “Mitochondrial phylogeny of Locustella and related genera”, J. Avian Biol. 35: 105–110, http://hosting.uaa.alaska.edu/afsvd/SVDpublications/2004%20Drovetski%20et%20al%20JAB.pdf 
  24. ^ Alström, P.; Ericson, P.G.P.; Olsson, U.; Sundberg, P. (2006), “Phylogeny and classifcation of the avian superfamily Sylvioidea”, Mol. Phylogenet. Evol. 38: 381–397, http://www.nrm.se/download/18.4e1d3ca810c24ddc70380001143/Alstr%C3%B6m+et+al+Sylvioidea+MPEV+2006.pdf 
  25. ^ a b Gill, F.; Donsker, D., eds. (2012), “Sugarbirds, starlings, thrushes”, IOC World Bird Names, version 2.11, http://www.worldbirdnames.org/n-sugarbirds.html 
  26. ^ 日本のレッドデータ検索システム(ハシナガウグイス)”. エンビジョン環境保全事務局. 2012年3月31日閲覧。
  27. ^ a b c ウグイス 一夫多妻の鳥 (1997)、52-53頁
  28. ^ 絶滅危惧種情報 ダイトウウグイス(環境省生物多様性センター)
  29. ^ 愛玩飼養”. 環境省 (2011年). 2012年3月31日閲覧。
  30. ^ 鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律”. 環境省 (2011年11月30日). 2012年3月31日閲覧。
  31. ^ 日本のレッドデータ検索システム(ウグイス)”. エンビジョン環境保全事務局. 2012年3月30日閲覧。
  32. ^ 『これは重宝漢字に強くなる本』光文書院昭和54年6月15日発行622頁
  33. ^ 『信州の民間薬』全212頁中47頁 81頁 医療タイムス社昭和46年12月10日発行信濃生薬研究会林兼道編集


「ウグイス」の続きの解説一覧

出典:『Wiktionary』 (2010/10/03 06:02 UTC 版)

発音


出典:『Wiktionary』 (2010/10/03 05:15 UTC 版)

発音

名詞

  1. うぐいすスズメ目ウグイス科ウグイス属に分類される春先に「ホーホケキョ」とさえずることでよく知られる。

熟語



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